世界地図は夜作られる
男のオネショについて、あんな事こんな事(体験談や思い出等)を語り合いましょう。ゲイ表現が含まれていますのでご注意ください。
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幼馴染に再会(5)
noriさんから小説の続きが送られてきましたので、さっそくアップいたします。noriさんからは「前回からちょっと間隔が空きましたが、続きが書けましたのでお読みいただけると嬉しいです」との伝言がありました。ちなみに前回の話はこちらです。

幼馴染に再会(5)

懐かしい中学を見た後、夏巳たちは電車で大きなショッピングモールのある駅に行き、駅の反対側のちょっと寂れた商店街にあるドラッグストアに行った。 中には他の客がいなくて、白衣を着た店の人が一人いるだけだった。

「ここだと、買いやすそうだな、なつみ。」
「ああ、前来た時もけっこう空いてたから。」
「紙オムツって、どんなの買うんだよ。」
「子供用はいくら大きいやつでもちょっと無理だから、介護用のオムツを買う。」
「これと、これはどう違うんだよ。」
「こっちはテープ式、テープ式は一度しちゃうと、テープは再利用できないから、オネショしなくても一回しか使えない。でもこっちのパンツ式は、穿くだけだから、オネショしなかったら、翌日また使えるから、いつもこっちを買ってる。」
「なんか、薄いオムツみたいだけど、吸収力はだいじょうぶ?」
「ああ、これは介護用だから、けっこう大量に吸収してくれる。何回か使ったけど、横モレしたことないないから、安心して使えるよ。」
「紙オムツ買うの、恥ずかしくないか? なんなら俺が買ってやろうか?」
「崇ありがとう。でもだいじょうぶ、オムツくらい買えるよ。」

夏巳は何くわぬ顔をして、16枚入りのパンツ型紙オムツを購入した。

「まさか、このまま持って電車にのるわけじゃないよな。」
「崇は何心配してるんだよ。ちゃんとトートバック持ってきてるよ。」
「そのトートバック、これ入るか?」
「ちょっと、そっちの公園のトイレで、ばらしてからトートに入れるよ。」

夏巳たちはすぐ近くの公園のトイレに行った。トイレの中で、夏巳は紙オムツの外袋を破いて、中のオムツを取り出して、トートバックに入れていった。

「ふうん、紙オムツって、どんな感じなんだよ。」
「いっこ、開けて見てごらんよ。」

崇はひとつ取り出して、ビニールの袋をやぶり、中の紙オムツを取り出した。

「こんな薄いのに、なつみの大量の寝ションベンを吸収できるのか?」
「ああ、このオムツは1000ccくらいまでオシッコを吸収してくれるみたいだから、俺がいくら大量にオネショしてもぜんぜんだいじょうぶ。最初は薄いけど、漏らすと吸収体が膨らんで、けっこうモコモコしてくるよ。」
「ふうん、そうなんだ。ちょっと試してみようかな。」
「崇、試すって何を?」
「紙オムツに決まってんじゃん。」
「へっ、マジ?」
「だって、なつみがオムツをして寝ションベンした時、どんな感じなのか知りたいし・・・」
「そんなこと、知る必要ねえだろうが・・・」
「16枚あるから、1枚くらいいいだろう。それとも、なつみは実家でこの夏16回寝ションベンするつもりなのか?」
「いくらなんでも、そんなにするわけねえだろうが・・・」
「じゃあ俺が1枚試しても問題無いじゃん。」
「しょうがねえなあ、1枚やるから、試していいぞ。」
「なあ、なつみもいっしょに試そうよ。」
「俺はもう何度も使ってるから、試す必要ないし・・・」
「だって、俺だけオムツするっていうのも、なんかヘンじゃん。それに旅は道連れっていうし、あっ、違うか、この場合は連れオムツションか・・・」
「しょうがねえなあ、しかたないからやってやるよ。なら、さっさと済まそうぜ。」

夏巳たちは一番奥の個室に入っていった。そしてドアを閉めて、ふたりともズボンとパンツを脱いで、紙オムツを着けた。

「崇、オシッコ溜まってるのか?」
「ああ、けっこう溜まってる。なつみは?」
「けっこうオシッコしたかった・・・」
「なんかチンコを出さないで、ションベンするって、オムツをしてると思っても、なかなか出てこないな・・・」
「崇、オシッコ溜まってるんじゃなかったのか?」
「すげえ溜まってはいるんだけど、この体勢だと出ねえっていうか・・・」
「この体勢だと、オムツが出したオシッコ全部吸収してくれるから、安心して漏らしていいよ。」
「そうはいっても・・・ あっ、なんかちょっと出た・・・」
「俺も出すからね。」
「あっ、なんかドクドクと出始めた。」

狭いトイレの個室の中で、大きなからだのふたりがオムツに漏らすションベンの音が大きく響きわたった。

「うわっ、ションベンが止まらない。だいじょうぶかな、このオムツ・・・」
「だいじょうぶだって、崇がいくた大量にオシッコしてもちゃんと吸収してくれるから・・・」
「なんかすげえ気持ちいい、オモラシしてるにに・・・」
「たぶん、オモラシだから気持ちいいんだよ、しちゃいけない時にオシッコを漏らす快感・・・」
「なつみ、ちゃんとションベン出してる?」
「さっきからずっと出続けてるよ。」
「なんかオムツに漏らすのって、すげえ興奮する・・・」
「まあ溜まったオシッコを出すのは気持ちいいからね。」
「ああ、出た、出た、ションベン、全部出た・・・」
「俺も全部出しきっちゃった・・・」
「気持ちよすぎて、勃起してきた・・・」
「崇もそうなんだ、俺もちょっと勃起してきた。」

ふたりは紙オムツをしたまま、勃起したものをこすりあわせて刺激をし始めた。

「なんか、紙オムツに亀頭が触れると、むず痒いような痛いような、複雑な快感・・・」
「チンコ、オシッコまみれだから、よく滑るのかな。」
「すげえ、なつみのオムツ、もっこりしてきたね。」
「なんか、チンコがすげえ気持ちいい・・・」

夏巳たちは狭い個室の中で、夢中になってオムツ越しにチ♂ポをこすりあわせた。そしてしばらくすると、ふたりともションベンまみれのオムツの中に、白いマグマを大量に噴出したのだった。

「ふうっ、なんかすげえ気持ちよかった。オムツオモラシと、オナニー、やみつきになりそう・・・」
「ったく、崇は変なことにやみつきになるなよな。」
「だって、すげえ気持ちよかったんだもん。なつみは気持よくなかったのかよ?」
「俺もまあ気持ちよかったけどね。」
「そんで、なつみ、このオモラシオムツ、どうするの?」
「脱いで、ビニールに入れて、どっかのゴミ箱に入れておけばいい。」

ふたりはモコモコにふくれたオムツを脱いで、不透明のビニールに入れて口をきつく結んだ。
そして、ふたりはとりあえず夏巳の実家に戻ったのだった。

テーマ:GAY - ジャンル:アダルト

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