世界地図は夜作られる
男のオネショについて、あんな事こんな事(体験談や思い出等)を語り合いましょう。ゲイ表現が含まれていますのでご注意ください。
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高校の同級生と・・・(2)
ぼくはバスルームの扉を閉めて、リビングに戻った。しばらくすると誠人が高校時代の体操着を来て出てきた。

誠人:なんか懐かしいな、これ、高校のときの体操服だろう?
直:そう、体操服の上下。
誠人:ランパンが化繊だから、ひんやりしてシャワーのあとで、直接穿くときもちいい・・・
直:それで今日穿いていたパンツは?
誠人:ここにあるけど・・・
直:じゃあ、あとでぼくのといっしょに洗うから、洗濯機に入れておいて・・・
誠人:わかった、入れてくる。

どうも誠人はノーパンで、ランパンを穿いてくれたらしい。ふたりとも同じことを望んでいるのだろう。誠人にリビングでビールでも飲んでいるように言って、ぼくはシャワーを浴びに、リビングを出た。
バスルームの前の洗濯機のフタを開けると、誠人のシャツとパンツが入っていた。ぼくは誠人のパンツを手にとって鼻のところまでもってきた。誠人のグレーのボクサーパンツは前のほうがきついションベンの臭いがしていた。

そしてシャワーを浴びて、バスタオルでからだを拭くと、トランクスを穿いてから、その上に学生服の上着を直接着た。上半身は学生服で、下半身はパンツ一枚という、ある意味恥ずかしい格好であった。その姿でぼくは誠人のいるリビングに行った。

誠人:直・・・ 
直:どう? 懐かしいでしょ、学生服・・・
誠人:なんか下半身がパンツ丸出しっていうのは、けっこうソソるね。
直:誠人も、ランパン直接穿いてるだけじゃん・・・
誠人:そうなんだ、だからなんかハミチンしそう・・・
直:なんか、むかしこんな姿で、並んで座って、シコったよね・・・
誠人:ああ、なんかドキドキしながらやったけど、気持ちよかったね・・・

相互高校時代のイメージ。ぼくたちはこんなかんじでシコリ合っていた・・・

直:とりあえず昔みたいにやってみようか?
誠人:なんか興奮するな・・・
直:誠人、ランパンにガマン汁が染みてきてる・・・
誠人:直だってトランクス、もうベトベトじゃんか・・・

ぼくたちは高校のときのように並んで座って、パンツの前開きからギンギンになったチ♂ポを取り出した。

誠人:直のチ♂ポ、それにしてもでかくなったな。でも、勃起しても包茎なんだ・・・
直:手で剥けるけどね、なにもしないと被ったままだけど・・・
誠人:なんか昔を思い出すな、直は亀頭が敏感ですげえ早漏だったもんな・・・
直:あのころ、まだオナニーしたことなかったからね・・・
誠人:すげえよな、高2になってもオナニー未経験なんてさ・・・
直:けっこうオクテだったんだよ、だってぼくの場合、中3くらいまで寝ションベンしてたし・・・
誠人:げっ、中3までオネショって、マジ、知らなかった・・・
直:誠人が知るわけないだろうが、秘密にしてたんだから・・・
誠人:じゃあ、高校に入って初めて直に出会ったころって、直はほんの少し前までオネショしてたんだ・・・
直:誠人は寝ションベンしたことないのか?
誠人:ほとんど記憶にないから、あんましなかたんだろうな・・・
直:まあ誠人は優等生だったもんなあ・・・
誠人:俺はしたことないけど、オネショってどんなものんなんだよ・・・
直:どういうものって、ええと、そうだ、誠人って夢の中でションベンすることない?
誠人:飲み過ぎたときとかたまに夢でトイレに行くけど・・・
直:そんでションベンするの?
誠人:するよ、でもさ、夢だからいくら出してもぜんぜん尿意がおさまらないんだよね、そんで目が覚める。
直:夢の中でションベンすると、実際にもしちゃうと、寝ションベンになるんだよね・・・
誠人:ふうん、そんなもんか、じゃあ俺もオネショ寸前まではきてるんだ・・・
直:まあしない人はしないみたいだけどね・・・
誠人:すげえ、直、ギンギンになってるぜ、オネショの話で感じたのか?
直:誠人の寝ションベンを想像したからね・・・
誠人:けっこう直ってヘンタイ?
直:ああ、そんなにこすらないで、イキそうだよ・・・
誠人:早いね、でもイッていいよ・・・
直:マジ、出るよ、出ちゃう、ああ、ダメッ、イク、イク、イク・・・
誠人::すげえ、直のチ♂ポすげえ大噴火・・・

ぼくは誠人に握られたまま、大量の白いマグマを噴出し続けていた。下半身が蕩けそうなほどの激しい快感におそわれていた。

誠人:直は相変わらず大量に射精するね・・・
直:ゴメン、ガマンできなくて、イっちゃった・・・
誠人:昔と同じだ、いつも直が先にイッて・・・
直:誠人はどうする?
誠人:直に入れていい?
直:いいけど、できるのか?
誠人:高校のころはふたりともエッチがへただったから、うまくいかなかったけど、今はだいじょうぶだと思う・・・
直:それは楽しみ・・・
誠人:直、ゴムある?
直:あるけど、直接入れていいよ、誠人なら・・・
誠人:なんかグッとくることを言ってくれるね、惚れ直しそうだ・・・
直:学生服脱いではだかになろうか?
誠人:そのままのほうがいい。パンツだけ脱ごう。
直:制服プレイだね・・・
誠人:なんか感じてきた・・・
直:でも、入れる前にちょっとほぐしてね・・・
誠人:ほぐすって、どうすればいい?
直:指にオイルをつけて、そんで入れて広げて・・・

誠人はおそるおそるぼくの後ろに人差し指を入れ始めた。

誠人:直はここ、感じるんだ・・・
直:好きな人にやられたらね・・・
誠人:相手いるんだろ?
直:男だけどね・・・
誠人:それはなんとなくわかってた・・・

指を二本に増やして、十分にほぐしてから、誠人はいきり立ったものをぼくの後ろにゆっくりと入れてきた。

誠人:すげえ、直のここ、吸い付くみたいに刺激してくる・・・
直:あっ、そこ、そのへんがいい・・・
誠人:ここが感じるんだ、俺のチ♂ポのほうもこのへんでなんかすげえ気持よくなる・・・

誠人はゆっくりとピストン運動を始めた。誠人のモノが動くたびにぼくは快感の叫びをあげていた。

誠人:すげえ、直、後ろが感じるんだ、チ♂ポがまたビンビンになってる・・・
直:誠人、すげえいいよ、気持良すぎて気が狂いそう・・・
誠人:俺もだよ、直のここ、すげえいい・・・

ぼくたちは狂ったように快楽をむさぼっていった。ぼくの快感はどんどん大きくなっていた。

そしてとうとう誠人のモノがぼくの中で律動し始めた。その激しいすぎる刺激で、ぼくはほとんど気を失いそうになっていた。誠人のモノはぼくの中でいつまでも射精を続けていた。

誠人:直、だいじょうぶ? 俺はすげえよかったよ・・・
直:すこし抱いてて、気持よすぎてまだからだが動かない・・・
誠人:いいよ、直、すげえエロい顔してる・・・
直:誠人のせいだからな・・・
誠人:疲れただろう、直、寝たら?
直:その前に、ちょっと後ろを洗ってくる・・・
誠人:洗わなきゃダメなのか? まさか妊娠するとか・・・
直:ば~か、するか! そうじゃなくて入れたままにしておくと、下痢することがあるから・・・
誠人:ふうん、そうなんだ、やっぱゴム付けたほうがよかったかな・・・
直:あとで洗うのがめんどうでも、誠人とは直接したかった・・・
誠人:直は相変わらずかわいいこと言うね・・・
直:ゴメン、ちょっと洗ってくる・・・

そしてぼくはバスルームに行ってで後ろを念入りに洗った。

ベッドに抱き合ってぼくたちは横になった。

誠人:大学に入っても俺たち付き合ってたらよかったね・・・
直:逃げ出したくせに・・・
誠人:そうだよな、まだなんもわかんない年頃だったからなあ・・・
直:でも、ぼくにはちゃんと相手がいるから、誠人はセフレだからな・・・
誠人:はいはい、相変わらず直は自分勝手だよな、まあ直だったらそれでも俺はいいよ。

話しているうちに疲れが出てきて、ぼくたちは抱き合ったままお互いの体温を感じながら、心地よい眠りにひきこまれていった・・・

テーマ:GAY - ジャンル:アダルト

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