世界地図は夜作られる
男のオネショについて、あんな事こんな事(体験談や思い出等)を語り合いましょう。ゲイ表現が含まれていますのでご注意ください。
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凜の報告
土曜日の夕方、翼といっしょに外出から帰ってきたら、凛がふらっとマンションにやってきた。やっぱり少し疲れたような顔をしていた。

翼:お兄ちゃん、急にどうしたの?
凛:特に用はないんだけどね、翼の顔を見ようと思って・・・
翼:お父さんたちは?
凛:なんか急に親類の葬式に行かなきゃならないって、急いで出かけたよ。
直:それで一人でいるのがさみしくてここに来たってわけね。
凛:ちげえよ、かわいい弟が直の浮気で悩んでないか、見に来たんだよ。
直:はいはい、そういうことにしておいてやるよ、かまってちゃんの凛。
凛:うっせえ、直のくせに生意気だぞ。
翼:お兄ちゃん、ゴメンね、直がヘンなこと言って・・・
凛:まあ、直に何をいってもしょうがなねえか。
凛:おい、凛、ケンカ売りにきたのか?
凛:どうした、直、発情期でイライラしてるのか?
翼:直はいつでも発情期みたいなもんだよ。
直:ああ、そうだよ、発情期だよ、だから凜やらせろ。
凛:うわっ、直ってやっぱお下品。
翼:お兄ちゃん、直なんか放っておいていいよ。いっしょに晩御飯食べよう。
直:晩メシはぼくもいっしょに作ったんだからな。
凛:はいはい、直もいっしょに食べようね。

ぼくたちはテーブルに三人で座ってまずはビールで乾杯をした後、晩メシを食べ始めた。

凛:翼には言っておかなきゃね、お兄ちゃん、離婚することが決まった・・・
翼:やっぱそういうことになったんだ・・・
直:とうとう奥さんに愛想を尽かされたか。
凛:そうじゃねえよ、お互いに別の道を歩くって話がまとまったってことだよ・・・
翼:でも、お義姉さん、だいぶ前からヘンだったもんね・・・
凛:女っていちどヘソを曲げちゃうと、どうしようもなくなるよね、マジでまいったよ・・・
直:でも話がまとまったってことは、調停とか争いにはならなかったんだね?
凛:ああ、外見的にはいちおう話はついたけどね・・・
翼:そんで子供はどうなったの?
凛:上の子は俺が引き取ることになって、下の子は嫁が育てることになった・・・
直:慰謝料とかはなかったのか?
凛:あっちの家も裕福だから、お金のやりとりはなし。
翼:まあ、それがいちばんいい解決法なのかもね・・・
凛:上の子は俺べったりだったから、俺が引き取れたけど、ふつうだったらふたりとも嫁が引き取ることになるみたいなんだよね。
直:ひとりにしても、凛、子供を育てられるのか?
凛:まあ、仕事は会社に相談して残業を減らすようにしてもらうつもり。それにお母さんが面倒見たがってるからね。それに俺だって多少はイクメンだったんだから、子供の世話なんて慣れたもんだよ。それに上の子は夜はともかく、昼間はもうオムツもいらないから、その手間はかからないし・・・
直:上の子、オネショまだ治らないのか?
凛:ああ、毎晩どころか、一晩で二回漏らすこともあるから、けっこう大変。
翼:オムツはしてないの?
凛:お母さんが5歳にもなってオムツをするのはよくないって言うからね。俺はオムツをつけてやったほうがいいと思うんだけどね・・・
直:まあ、オムツをするとオネショしてもいいって安心しちゃって治りが遅くなるかもね。
翼:じゃあ、毎朝、オネショの後始末、大変だね。
凛:かわいい息子のオネショの後始末なんだから、大変なんて思ったことないよ、むしろ俺も親なんだなあってうれしいくらいだよ。
翼:それは何となくわかるなあ、まあ役に立ってるんだなって思うのはうれしいもんね。
凛:しかも息子は直と違ってかわいいし・・・
直:うっせえ。

晩メシを食べた後、なんとなくソファで飲み続けていた。そして12時ごろに寝ることになった。

翼:お兄ちゃんは今夜はオレのベッドで寝るだろう?
凛:ああ、翼がいいなら、いっしょに寝たい。
翼:じゃあ、そろそろ寝ようね。
凛:じゃあ、直、お・や・す・み

凛は翼に部屋に行くときに、ぼくのほうを見て、目で何かの合図をしてきた。
何の合図かはっきりとはわからなかったけれど、ぼくは凜がベッドに忍び込んで来てもだいじょうぶなように、シャワーを浴びて、とりあえず穴の中まできれいにしておいた。

パジャマを着て、ベッドボードにもたれて本を読んでいると、しばらくして凛が部屋に入ってきた。

凛:やっと翼が寝たから、来たぞ。
直:ったく、凛ったら、前をすげえもっこりさせて。
凛:しょうがねえだろう、すげえ溜まってんだよ。
直:シコらねえのか?
凛:だから最近はなんかシコる余裕もなかった・・・
直:ふうん、大変だね・・・
凛:最近、またたまに夢精するよ、この年で夢精すると朝すげえからだがだるいんだよね・・・
直:ああ、それはよくわかる。
凛:直、もう、俺、限界、後ろ貸せ。
直:ったく、凛は・・・
凛:早く入れたくて、直の後ろをゆっくりとほぐしてやれない。
直:さっきシャワーで洗う時に、指ですこしほぐしておいたから・・・
凛:なんだ、直も、やられる気満々じゃねえか。
直:だって凛のチ♂ポ、好きだもんね。
凛:コンドームあるか?
直:翼用のがあるよ、翼は最近あんまりしてくれないから、余ってる・・・
凛:直は名器なのにもったいない。
直:凛、やさしくしてよね。
凛:しょうがねえなあ、俺はオラオラやるほうが趣味なんだけど、まあいつもと違うプレイも興奮するかもな。

そういうと凛はいつになくやさしいキスをし始めた。しばらくぼくのからだのあちこちをキスして回った後、凛はギンギンになったチ♂ポをぼくのうしろに入れてきた。
凛のモノは翼のモノととてもよく似た形をしていた。
凛のモノが侵入してきて、ぼくの一番感じるポイントを刺激し始めた。

凛:直はここが感じるんだね、すげえ淫乱な声を出しはじめてる・・・
直:凛、もっとよくして・・・
凛:直のここはマジで吸い付いてくるよな、半端なく気持ちいいぜ。

凛は行為に熱中しながらも、適当に刺激をする強さを加減して、快感を長く続けようとしていた。
凛はコンドームをつけているため、生のときよりも持続力があった。
ぼくのからだの中からは、快感がどこからともなくいくらでも湧き出てきていた。
ときどきぼくの目の前で光がスパークして、視界が真っ白になるような気がした。
ぼくは何度もドライオーガスムスを感じ続けていた。
そしてそれがずっと続いていくような気がしたとき、ぼくの中で凛のモノが極限まで固くそして大きくなった。
凛はぼくの中で何度も律動を繰り返して爆発をした。
ぼくは凛のモノが中で跳ね回り、さらにものすごい快感におそわれていた。
ぼくは快感の極限の中で、何かが漏れだしているような気がしていた・・・

しばらく気を失っていたらしく、ぼくが目を開けると、目の前に心配そうにのぞき込む凛の顔があった。

凛:直、だいじょうぶか、急に失神するから、驚いたぜ。
直:凛・・・
凛:ったく、直ったら、失神する前にすげえ潮を吹いたんだよ、だからオネショしたみたいに、布団が濡れてる・・・
直:なんか、漏れてるみたいな感じはしてた・・・
凛:潮ってやっぱオシ♂コお漏らしなのか?
直:臭いからして、お漏らしなんじゃないかな・・・
凛:しかし、いくら気持ちいいからって、あんなお漏らしふつうはするか?
直:しょうがねえだろう、気持ちよすぎて自然に漏れたんだから・・・
凛:まあ、俺のテクに感じすぎたわけだ。
直:まあそうともいう・・・
凛:ほら、濡れた布団は干しておいてやるから、シャワーで股間を洗ってこいよ。
直:うん・・・

ぼくはのろのろと濡れたベッドから起き上がって、シャワーを浴びに行った。
熱いお湯で下半身をきれいに洗って、ぼくはベッドに戻った。

凛:濡れた布団はベランダの例の場所に干しておいたよ。そんでクローゼットから布団を出したけど、これ、最後の布団だろう?
直:ああ、そうみたいだね。
凛:じゃあ、この布団を汚しちゃうと後がないから、直、おしめだな。
直:だいじょうぶだよ、今夜はオネショだいじょうぶのような気がするし。
凜:最後の布団を汚すと翼がすげえ怒るぞ、いいのか?
直:ヤバいかも、翼は怖いからなあ・・・
凜:俺が直におしめ着けてやるからさ。
直:おしめっていうとすげえハズいんだけど・・・
凜:俺の持ってきた布のやつは、やっぱりオムツじゃなくておしめだろうが。
直:布のおしめって、濡れるとマジできもちわるいんだからな。
凜:気持ち悪い思いをするから、オネショを治そうって思うようになるんじゃないの。
直:それに蒸れるし・・・
凜:まあ、直のオネショはハンパなく量が多いからね、そりゃあ蒸れるだろう・・・
直:それに布おしめを着けるのはめんどうだろう?
凜:そりゃあ紙オムツに比べるとめんどうだけど、かわいい直にちゃんとおしめしてあげるのはなんか俺も快感。
直:おむつしてると、オネショしてもお布団濡らさないから、なんか背徳感がなくて、いまいち気持ちよくない・・・
凜:それはわかるけど、今夜はしょうがないだろう。おしめ持ってきてやるからさ。

凜は鼻歌を歌いながらルンルンとクローゼットに歩いていった。
そして手に布おしめを持って戻ってきた。

凜:ほら、直、パンツを脱がすぞ。
直:しょうがねえなあ・・・

凜がぼくのパンツに手をかけたので、ぼくは脱がせやすいように少し腰を持ち上げた。

凜:はい、直ちゃん、おりこうちゃんでしゅね、足を持ち上げましゅよ。
直:凜、何であかちゃん言葉なんだよ?
凜:直ちゃんはおしめをしなきゃならないんだから、あかちゃんでちゅよ。あかちゃんにはあかちゃん言葉が似合ってまちゅよ。
直:ったく、あかちゃん遊びをするなよ・・・

凜はぼくの両足を手で持ち上げて、尻を露出させた。穴まで丸見えになっているだろう。

凜:あれあれ、直ちゃん、おしめかぶれしてまちゅね。かぶれたところにおくちゅり塗っておきましょうね。
直:こら、凜、ケツを撫でまわすなって。
凜:それから念のためにおちりとおちんちんのあたりにベビーパウダーをちゅけましょうね。
直:おい、凜、そのベビーパウダー、最近使ってないから、けっこう古いやつだぞ。
凜:直のおちりだったら、あかちゃんみたいに敏感肌じゃないから、少しくらい古くてもだいじょうぶでちゅよ。
直:凜、いい加減にしろよ。
凜:直ちゃん、そんなおちり丸出しで怒ってもダメでちゅよ。ほら、おしめするから、おとなしくちてなさい。

凜は慣れた手つきでベビーパウダーをぼくの股間のあたりに大量にはたき、そして布おしめをぼくの腰につけていった。最後におしめカバーで包み、ホックを止めていった。

凜:はい、直ちゃん、おしめ、ちゅけましたよ。これでオネショしてもだいじょうぶでちゅよ。
直:いいけど、なんかモコモコしすぎてない?
凜:直ちゃんが、オネショい~っぱいしちゃってもだいじょうぶなように、布おしめを多めにしておきまちた。
直:凜、楽しそうだな。
凜:なんか年上の直におしめするっていうシチュエーション、興奮する。
直:ば~か。
凜:ほら、直、安心してオネショしていいぞ。
直:するか!
凜:そんなこと言って、明日になったら、大量にオネショしてるくせに・・・
直:うっせえ、ったく・・・
凜:じゃあな、直。俺は翼のベッドに戻って寝るから。

おしめをして寝たので安心したのか、翌朝早く、ぼくは信じられないくらい大量のオネショを漏らして目を覚ました。
凜が布おしめを多めに入れておいたので、少しも横モレしていなかった。その代わりおしめは大量のオネショでぐしょぐしょになっていた。
その時凜がぼくの部屋に入ってきた。

凜:直、布団濡らした?
直:だいじょうぶ、おしめが全部オネショを吸収してくれてる。
凜:じゃあ、布団は濡れてないんだな。
直:凜、どうして来たんだよ?
凜:俺もオネショした。
直:マジ!

凜の股間を見るとパジャマのズボンが濡れてシミになっていた。

凜:翼のベッドの俺が寝てたところ、オネショで濡らしたから、もう寝れなくなったんで、こっちに来た、直、布団に入れて。
直:しょうがねえなあ、濡れたパジャマとパンツを脱いだら、入ってきていいぞ。

凜はベッドのわきで濡れたものを脱ぎ捨てて、下半身裸でぼくのベッドに入ってきた。

直:ったく、凜までオネショして・・・
凜:離婚が決まってちょっとショックだったせいでストレスがたまったからかも・・・
直:翼のベッドを汚して、翼が起きたら、凜、怒られるぞ。
凜:俺、マジで直の夜尿症が感染したみたい・・・
直:夜尿症は伝染らねえよ。
凜:翼にオネショのお仕置きされるかな・・・
直:どうしたんだよ、うれしそうだな、凜。
凜:翼のお仕置きか、ちょっと興奮するかも・・・
直:げっ、凜、勃起してきてるぞ。
凜:やべ、勃っちゃった・・・
直:しょうがねえなあ、ぼくが少しシコってやるよ。

ぼくはギンギンに勃起して熱くなっている凜のチ♂ポを手で刺激した。

凜:俺って子供もいるのにオネショしちゃって、ハズいなあ・・・
直:子供にお父さんのオネショがバレたら、ハズいなんてもんじゃないよね。
凜:弟の布団にオネショしちゃうなんて、兄としてなさけない・・・
直:凜は、昼間はエリートリーマンで部下もいるのに、夜になると子供みたいにオネショして、恥ずかしすぎる。
凜:オネショする俺ってすげえハズいよね。
直:でも月曜になると、何食わぬ顔で仕事をして部下に指示を出すんだろう。部下が凜のオネショを知ったら、凜の命令なんかきかなくなるよね。
凜:うわあ、俺のオネショはぜったいに秘密にしなきゃ、上司の沽券にかかわる・・・

その時、凜のチ♂ポが、急に硬くなり、先っぽから、大量の精液が発射されて、ぼくの胸のあたりに盛大にかかった。
前の晩に出したばかりなのに、凜の射精はハンパなく大量だった。

凜:ゴメン、直、パジャマにかけちゃった・・・
直:パジャマは脱がなきゃだめだな。

ぼくはパジャマを脱いで上半身裸になった。そして射精してすっきりした顔の凜にハグされて、また眠ってしまっていた。

しばらくして、部屋に入ってきた翼にぼくたちは起こされた。

翼:やっぱお兄ちゃん、こっちで寝てたんだ。
凜:翼、ゴメン。翼の布団、濡らしちゃった・・・
翼:やっぱ、あれはお兄ちゃんのオネショだったんだ。
凜:濡れて眠れなくなったから、直のベッドで寝かせてもらった。
翼:直だって、どうせすげえオネショしてるんでしょ?
直:昨夜、寝る前に凜に無理やり布おしめをつけられたから、オネショは大量にしたけど、布団は濡れてないからね。
翼:ったく、布団を濡らさなかっただけで、直ったらすげえドヤ顔してる。でもオネショはしてるんでしょ。
直:ごめん、やっちゃった・・・
翼:それに直、なんでベランダにすでにお布団干してるんだよ、もしかして二回オネショしちゃったとか。
直:げっ、あれか、まあそういうことかもね。
翼:ほら、直の布おしめ、洗濯するから、脱いで洗濯機に入れておいてね。それから、お兄ちゃんも濡れたパジャマとパンツ、洗濯機に入れておいてね。それからふたりともシャワーでオネショを洗い流してきなよ。その間に、俺が後始末しておくからさ。

ベランダに干してある布団は、凜とエッチしたときに潮吹きして濡らしたと、翼には絶対に言うわけにはいかない。
凜と仲良くシャワーでオネショの汚れを洗い流して、ふたりともすっきりとした顔でバスルームから出てきた。
物干しにはぼくが潮吹きで濡らした布団と、凜がオネショで濡らした翼の布団が仲良く並べて干されていた。

翼:お兄ちゃん、どうしちゃたの、やっぱストレスとか溜まってる?
凜:ウチだとさすがに上の子もいるからやるわけにいかないけど、ここだとなんかやっちゃうんだよね。でも出すものを出してすっきりした感じだけどね…
翼:いいけど、お兄ちゃん、直みたいに夜尿症にならないでね。
凜:なんねえよ、俺は直とは違うからな。
翼:これからオレが朝ご飯作るから、その間、お兄ちゃんも直もそれぞれ自分が濡らした布団の横に立って、オネショの反省をするように。
凜:俺もしなきゃならないの? オネショ布団の隣に立ってるのって、すげえハズいんだけど・・・
翼:直だけだと不公平だし、お兄ちゃんもオネショしたんだから直に付き合ってやってね。

ぼくと凜はベランダに出て、干してあるオネショ布団の横に立った。

凜:俺も昔はよくオネショしたけど、親にはお仕置きとかされなかったのに…
直:でも寝ているときに布団の中でオネショするのは気持ちよかったんだろう、だからこのくらいはガマンしなきゃ・・・
凜:たしかに今朝も半分眠りながらオネショ漏らしてる時は、すんげえ気持ちよかったな。ある意味夢精よりも長く出続けるから気持ちよかったかも・・・
直:凜もオネショの快感が癖になってきてるな。
凜:でも子供の前ではぜってえできない。
直:いいじゃん、子供と仲良くいっしょにオネショすればいい。
凜:できるか、ば~か・・・
直:それにしても今日は寒いね。
凜:やっぱ寒いとオネショしやすいよね・・・
直:オネショする凜ってなんかかわいい。
凜:うっせえ、直の癖に生意気なこと言うな。

しばらくオネショ布団の隣でたっていると、翼が洗濯かごを持ってベランダに出てきた。
そしてぼくの濡らした布おしめと、凜が濡らしたシ-ツ、後はパジャマとパンツを翼は干し始めた。

翼:はい、お仕置きはおしまいだよ。いっしょにみんなで朝ご飯食べよう。

その日は天気が良かったので、二枚のオネショ布団はかなり乾いたのだった。












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