世界地図は夜作られる
男のオネショについて、あんな事こんな事(体験談や思い出等)を語り合いましょう。ゲイ表現が含まれていますのでご注意ください。
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新しい出会い!?(その3)
直:でもなんでそんなことが好きになったんだよ?
利彰君:俺のうち、普通と違ってるでしょう・・・ だから子供のころから俺の身の回りの世話をする乳母みたいな人が俺のとなりの部屋にいて、俺って家にいるとその人にずっと監視されてるようなものなんですよ。まあ俺のすることを見てすぐに世話する必要があるからホントは監視って言うんじゃないんでしょうけどね。そんでゴミ入れの中まで監視されてたから、以前いちどオナニーして後始末したティッシュを捨てておいたら、変な病気だといけないって言い出して大変だったんですよ。だからそれ以来、自分の部屋でオナニーできなくて、そんでも、たまにどうしても我慢できないことってあるじゃないですか、そう言うときは、夜中にベッドの中でこっそりして、そのままパンツに出してたんですよ。
直:それはそれでちょっと窮屈だね。でも、パンツに出すと今度はそっちのほうで大変だったんじゃないの?
利彰君:もう恥ずかしいついでだから直さんには言っちゃいますけど、俺って実はけっこう大きくなるまでオネショしてたんですよ・・・
直:ホント? 実はぼくも夜尿症だったんだよね・・・
利彰君:ええっ!直さんもですか! 俺なんか小6の頃までしてたから・・・
直:ぼくも似たようなもんだよ・・・
利彰君:さっきの話の続きですけど、夜中にオナニーして、パンツの中に出すじゃないですか。そのままだと乾いてガビガビになるから、そのあと、そこにすこしだけオシッコ漏らすんです。
直:精液の染みをションベンの染みでごまかすんだ・・・
俊顕くん:俺は小学生の高学年になる頃までは、オネショの記憶ないんですよ。オネショしてても、たぶん俺がそれに気付いて起きる前にオネショの始末を乳母がしてくれてたんだろうな。小学高学年くらいになると、オネショすると目が覚めるようになって、やっと自分が夜尿症じゃないかと気がついたんですけどね・・・ だから俺の両親は俺が夜尿症だったなんてたぶん知らないと思いますよ・・・
直:そうだよね、小さい頃はオネショしても起きないことが多くて、朝起きて股間が濡れてるのに気付いてオネショしたことをしるんだけどね・・・ 目が覚める前に後始末をしてもらってたら自分がしてることに気付かなかったんだ・・・
利彰君:だから小6になったくらいのころ、オネショしてる最中に目が覚めるようになって、自分が夜尿症だってことに気がついたんですよ・・・ それにしても気持ちよくトイレでオシッコしてるつもりなのに、気がつくと布団の中でオシッコ漏らしてるんだから驚きましたよ・・・
直:そうそう、大きくなるとしてる最中に目が覚めることがあるんだよね。夢の中ですごく気持ちよくションベンしてるのに、ハッと目が覚めると布団の中でションベンをじゃあじゃあ出してるんだよね。
利彰君:直さんは何歳くらいまでしてたんですか?
直:自然にしてたのは中3の始めくらいまで・・・
利彰君:自然にってどういうことですか?
直:治ってからも、祖父さんのところに週末とかいくとワザと寝ションベン漏らしてたから・・・
利彰君:ええっ!直さんも! 
直:じゃあ利彰君もワザとしたことある?
利彰君:オナニーで汚したパンツをごまかす以外にも、ワザとしたことありますよ・・・
直:そうなんだ、けっこうしてたの?
俊顕くん:直さんだけには言いますけど、これは絶対に秘密にしてくださいね。特にジュンなんかには言わないでくださいね。俺、今でもたまに、ワザとすることありますよ。まあさすがに敷き布団まで濡らすとまずいんで、パンツだけ濡れるくらいに加減しながらですけどね・・・
直:そうしたら今でも乳母の人は?
利彰君:たぶん彼女は俺がいい年をしてまだ夜尿症が治りきってないと思ってるだろうな・・・
直:ずいぶんとからだのでっかいオネショ小僧だね。
直:そうだ、利彰君、こっそりオナニーしてパンツ汚した時みたいに、今日もションベン漏らして、汚れをごまかして見せてよ・・・
利彰君:そうすると気持ち良さそうですね、やっちゃおうかな・・・
直:今日はぼくだって気持ちよすぎて潮吹きでションベン漏らしちゃったし・・・
利彰君:いざ出そうとするとなかなかでないもんですね・・・
そう行って利彰君は顔をしかめながら、下腹部に力を何度も入れていた。
利彰君:うわっ、出ちゃった・・・
濃いブルーのボクサーの膨らんだところに、黒い染みが広がり始めていた。
利彰君:思ってたよりずっとたくさん漏らしちゃいました・・・
直:そろそろパンツ替えようか?
利彰君:もうすこしこの濡れた感触、楽しんでからにしたな・・・
直:ホント好きなんだね・・・
利彰君:俺ってけっこうヘンタイでしょう?
直:ぜんぜん、そんなんじゃかわいいもんだよ。
利彰君:ええ、そうなんですか? もっと話てくださいよ・・・ 直さんはワザとするようなことないんですか?
直:ワザとすることもあるし、飲みすぎたりしたらときたまマジでやっちゃうこともあるし・・・
利彰君:ホントですか? 直さんって現役なんだ・・・
直:利彰君はマジでやっちゃうことってもうないの?
利彰君:俺そこまで飲んだことないし・・・
直:今夜飲んでみる?
利彰君:今夜はやめときます。いつかもっとゆっくりできるときに・・・
直:じゃあ、ビールだけでも飲もうよ。
利彰君:ビールくらいなら・・・
前が染みで汚れたパンツを穿いたまま、ぼくたちはリビングにいって、ビールをかなり飲んだ。そして寝る前にのどが渇かないようにと大量のウーロン茶を飲んでから、ぼくたちはベッドにいった。
直:変なこと気くけど、利彰君って、攻め、それとも受け? 見たところ攻めみたいだけど・・・
利彰君:やっぱそう見えます? みんな俺が攻めだろうって言うんですよ。
直:違うの?
利彰君:俺って見かけとは違ってホントは100%受けなんですよ。直さんは?
直:どう思う?
利彰君:たぶん受けだろうなあ・・・
直:ぼくはリバかなあ。でもどっちかっていうと受けのほうが好きかな・・・
利彰君:直さんが攻めだったら、俺たち絶対うまくいくのになあ・・・
直:ホントは今夜は利彰君に攻めてもらおうと楽しみにしてたんだけどなあ・・・
利彰君:俺は攻めはダメなんです、ごめんなさい・・・
直:ホント意外だよね、こんなにガタイがよくて、男前で、利彰君に犯されたいってやつ絶対たくさんいると思う・・・
利彰君:俺はどっちかって言うと犯されたい・・・
直:利彰君って、けっこう中身が見かけとはかけ離れてるんだねえ・・・ ワザとオネショしてたりとか・・・
でもそれってぼく的にはけっこう萌えなんだよね・・・
利彰君:直さんってオネショ好きなんですね・・・
直:だってバリバリのオネショフェチだもんね・・・
利彰君:もしオレがオネショしたりしたら?
直:すげえ興奮する。
利彰君:そんなこと言ったらホントしちゃうかもしれませんよ・・・
直:利彰君の寝ションベンするとこ見たい・・・
利彰君:俺今夜は大量にビールとウーロン茶飲んだから、大量に漏らすかもしれませんよ・・・
直:利彰君みたいに外見からは絶対しそうにないやつがすると、すげえ興奮する・・・
利彰君:ベッドがグショグショになりますよ、きっと・・・
直:大丈夫、思いっきりやっちゃってもいいよ。
利彰君:俺眠くなって来たから寝ますね。
直:ゆっくり寝ていいよ。
どうも利彰君はアルコールは強くないようだった。ビールを飲んだだけで、顔を真っ赤にして眠ってしまっていた。それにしてもこんなに育ちがよくて、イケメンで、頭の良さそうなヤツが、まだワザととは言え寝ションベンをしているのは驚きだった。
しばらくするとぼくも眠くなってきて、自然に眠ってしまっていた。
それでとなりで寝ている利彰君の様子が気になっていたのか、早朝に目が覚めた。
(続く)

テーマ:GAY - ジャンル:アダルト

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