世界地図は夜作られる
男のオネショについて、あんな事こんな事(体験談や思い出等)を語り合いましょう。ゲイ表現が含まれていますのでご注意ください。
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連休にジュンちゃんと(その2)
マンションに着いてから、ふたりで夕食を作り、いっしょに食べた。
直:一杯くらいはビール飲んでも大丈夫だろう?
ジュン:何杯でもオレ的には大丈夫なんですけね。とうさんがまだ未成年はたくさん飲むなって言うから・・・
直:とりあえず乾杯!
ジュン:直さんは大学生のころどうだったんですか?
直:大学一年のころから、コンパなんていうとすげえ飲んで、酔いつぶれてた・・・
ジュン:そういえば翼さんが直さんは酒好きなくせに弱いって言ってた・・・
直:あのころはどのくらい飲むとどうなるのかわからなかったから、意識がなくなるまで飲んでたなあ。そんなとき翌朝はよく寝ションベンるんだよな・・・
ジュン:大学生でオネショってショックでした?
直:別に自分の部屋でする分には、なんでもないんだけどね・・・
ジュン:よそでしたことあるんですか?
直:あるとき酔いつぶれて友達の下宿に連れて行かれたらしいんだ。そんで朝起きて、気がついたら友達といっしょに寝てて、そいつの布団に盛大に寝ションベンしてた。
ジュン:うわあ、たいへんだ・・・ そんでどうしたんです?
直:そんで、そいつ、その寝ションベン布団を仕方なく外に干したらしいけど、たまたま同じアパートの人に見られて、そいつが寝ションベンしたってうわさされて、けっきょくそこを引っ越したみたいだけど・・・
ジュン:オレも大きくなるまでオネショしてたからわかるけど、他人には濡れた布団をみられたくない・・・ してるときは気持ちいいんだけどね・・・
直:ジュンちゃんはまたオネショしてみたいとは思わない?
ジュン:オネショですか・・・ 確かに夢の中で出してるときはホント気持ちよかったけど・・・ でもまたオネショ癖がぶり返したりしたら、困るしなあ・・・ 直さんはオネショして困ったりしません?
直:普通にしてたらオネショする危険はほとんどないから、大丈夫なんだ。ビールとか水分たくさんとって、睡眠薬を飲んで寝たら、たまに無意識にしちゃうことあるけど、たいていは半分目が覚めて、布団の中とわかっててすることが多いな。
ジュン:ふうん、けっこうコントロールできるんですね・・・ オレも今夜はビールたくさん飲んでから、睡眠薬飲んで寝てみようかな・・・
直:ベッドのシーツの下にオネショシーツしいてるから、ぼくも睡眠薬飲んで寝ようと思ってるんだ・・・
ジュン:このビールおいしいから、どんどん飲めちゃいますね・・・
直:うまいだろう、これ。
ぼくたちは、睡眠薬を飲んでからも、しばらくはずっとビールを飲んでいたが、だんだん薬が効いてきたのか、眠くなり始め、とうとうジュンちゃんはソファに座ったまま寝息をたて始めた。ジュンちゃんを起こそうとしても睡眠薬がよく効いているのか、目はすこしあけるけれど、なかなか起きなかった。ジュンちゃんは大きいので抱いて連れて行くわけにもいかず、なんとか歩いてもらってベッドに寝てもらった。ぼくはその薬は何度も飲んでいるので、ジュンちゃんほどはすぐに眠くならなかったので、一度トイレに行ってから、またすこしひとりで飲みなおしてからベッドに行った。
ジュンちゃんは熟睡していて、ぼくがとなりに入ってもぜんぜん気付かなかった。ジュンちゃんは背が高いので起きているとけっこう大人に見えるのだけれど、横になって気持ち良さそうに寝息をたてていると、まだ顔にはすこし幼さも残っている。ぼくはジュンちゃんのほっぺたに軽くキスをしてから、ジュンちゃんの着ているものを苦労して脱がしてTシャツとボクサーだけにした。ジュンちゃんはジュニア用みたいな形のボクサーを穿いていた。ぼくはすこしだけボクサーの上からジュンちゃんのモノを触ってみた。最初はその大きさに勃起しているのかと思ったのだけれど、柔らかいしちょうど二つの玉の上に寝そべっているので、たぶん普通の状態なのだろう。そういえばお父さんのソウさんもけっこう巨根だったので、ジュンちゃんのも大きいのだろう。そのまま刺激して勃起させてようかと考えているうちに、ぼくも眠くなってしまい、ジュンちゃんの体温を気持ちよく感じながら、だんだんとぼくは眠りのなかに引き込まれていった・・・
よく朝早くぼくは突き上げるような尿意を感じて半覚醒した。もうろうとしながら、ションベンを出そうとしたら、となりで誰かが動いたので驚いた。そういえばジュンちゃんが寝ていたのを思い出して、出かかっていたションベンを止めて、ジュンちゃんのほうを見た。ジュンちゃんは夢を見ているのか、苦しそうな表情をして、ひたいにすこし汗をにじませていた。膀胱のあたりを触ってみると、ションベンが溜まりに溜まっているのか、ポッコリと膨らんでいた。そのときジュンちゃんが切れ切れに寝言を言った。
ジュン:はあ・・・どう・・・し・・・ても・・・ション・・・ベン・・・出・・・ねえ・・・
どうもジュンちゃんは夢の中でションベンをしようとしているみたいだった。ふつうはこのへんで目が覚めるのだろうが、ジュンちゃんはまだ睡眠薬がよく効いていて目を覚まさないようだった。
顔を見るとジュンちゃんは苦しそうに眉間にしわを寄せていた。そうとう激しい尿意を感じているようだった。
ぼくはジュンちゃんの下腹部の膨らんでいるあたりを手ですこしずつ押し始めた。
ジュン:はや・・・く・・・出し・・・てえ・・・
すこし押したくらいではぜんぜん反応がなかったので、ぼくはだんだんと力を入れて強く押していった。
ジュン:はあ・・・出そう・・・あ・・・出る・・・
そのとき、じょじょじょという大きな音がし始めて、ジュンちゃんはものすごい勢いの寝ションベンを出し始めた。ジュンちゃんのモノは太もものほうに向けて、大量の寝ションベンをぶちまけていた。それはボクサーにせき止められ、太ももの間を滝のように流れ落ちていき、シーツの上にグショグショの世界地図を広げていった。
ジュンちゃんの顔を見ると、苦しそうな表情は消えて、気持ち良さそうにすこし微笑んでいるみたいだった。たぶん夢の中で、激しい尿意と戦いながら、必死でトイレを見つけて、ションベンをしようとしてもなぜか最初はなかなか出すことができなくて、やっとションベンをすることができて、満ち足りた気分なのだろう。でもここはトイレではなくて、ベッドの中なのだ。ジュンちゃんのからだの下は確実にションベンで濡れた臭い世界地図が広がっていた。そしてジョーっという音が小さくなり、ジュンちゃんの寝ションベンも終わりをむかえた。
そのときジュンちゃんがもぞもぞと動き始めた。ぼくは急いでジュンちゃんに布団を掛けて、寝たふりをしてジュンちゃんのほうをうかがっていた。すぐにジュンちゃんは目をあけて、びっくりしたような表情でしきりに手で腰のあたりを触っていた。
ジュン:マジかよ・・・ 濡れてる・・・ ションベンしたのやっぱ夢だったんだ・・・ うわあっ、シーツグショグショになってる・・・ どうしよう、ごまかせるような濡れ方じゃないしなあ・・・ うへっ、背中まで濡らしちゃってる・・・
困った顔でそういっているジュンちゃんをぼくは狸寝入りをしながら薄目を開けてみていた。
急にジュンちゃんの手がぼくの股間にのびてきて、ぼくのパンツのあたりを触った。
ジュン:ちぇっ、直さんぜんぜんしてないあ。オレだけしちまって、どうしよう・・・
そのときジュンちゃんはほんとうに困ったような顔をしていた。
ぼくはいま目を覚ましたようなふりをして、寝ぼけたような感じで言った。
直:あっ、ジュンちゃん、起きてたんだ、おはよう。
ジュン:おはようございます・・・
直:ジュンちゃん、なんか朝から元気ないね。よく眠れなかった?
ジュン:よく眠れました、どっちかというとよく眠れすぎたかな・・・
直:じゃあ、よかったじゃん。でも、まだ早いから、もうすこし寝ようか?
ジュン:オレは、もう眠れそうにないんだけど・・・
直:そうなんだ、ちょっとションベンしたいから、トイレ行ってくるよ。ジュンちゃんは行かなくてもいいの?
ジュン:オレはいいっス・・・
まあそれはそうだろう、ジュンちゃんはもうすでに布団に全部してしまっているのだから・・・ ぼくはゆっくりとトイレで出してからベッドに戻った。ジュンちゃんは困ったような顔をしていたけれど、ぼくは少しジュンちゃんをからかってやろうと思って言った。
直:ジュンちゃん、どうする? 二度寝しようか?
ジュン:オレ、もう眠れないっス・・・
直:なんかジュンちゃん顔が赤いみたいだけど、どうしたの? 熱でもあるの?
ジュン:熱はぜんぜんないッスよ・・・ むしろ冷たいというか・・・
直:冷たいって、なにが・・・
ジュン:やっちゃったかなって・・・
直:へっ? どうしたの?
ジュン:ちょっといいですか?
そう言ってジュンちゃんはぼくの手をとって、自分の布団の中に導いた。もちろんそこはずぶずぶに濡れていた。
直:あれ、どうしたんだよ、グショグショに濡れてるみたい・・・
ジュン:直さん、ごめんなさい・・・
直:これって、まさか・・・
ジュン:すみません・・・
直:布団はがすよ・・・
ぼくはジュンちゃんの掛け布団をはがした。そこにはさっき見たよりも滲んで広がったのか、さらに大きな世界地図がひろがっていて、そのなかでジュンちゃんが大きなからだをすくめて横になっていた。180センチを越えるイケメンが寝ションベン布団の上で恥ずかしそうにして寝ているのは、けっこうそそるシチュエーションだった。ぼくは自然に勃起していた。
直:それにしてもすごい寝ションベンだね・・・
ジュン:こんなにすごいのしたのは、久しぶりですよ・・・
直:久しぶりって、何年ぶりなんだよ?
ジュン:最後にしたのが、高3になる前の冬だから、二年ぶりくらい・・・
直:それで、久しぶりのオネショ、気持ちよかった?
ジュン:夢の中のトイレでやっとションベンが出始めたとき、からだの中を快感がかけめぐりました・・・
直:気持ちよくできてよかったね。でも今は濡れたところが気持ち悪いだろう?
ジュン:オレはけっこう濡れたのにはなれてるから、冷たいだけでそれほど気持ち悪いかんじじゃないんですけどね・・・
直:そんで、ジュンちゃんがオネショしたとき、ソウさんはどんなふうにしてくれてたの?
ジュン:ベッドで濡れたものを脱がせてくれて、タオルで腰のあたりを拭いてくれて、それからオレはシャワー浴びにいってました。
直:じゃあ、ぼくも同じようにしてあげるよ。
ぼくはジュンちゃんのTシャツとボクサーを脱がせて、枕元にあったタオルでジュンちゃんの腰を拭き始めた。ジュンちゃんは気持ち良さそうな顔でされるがままになっていた。ジュンちゃんのモノは、平常時でもすこし亀頭が見えるくらいまで後退していて、ソウさんほどではないけれどそれでもけっこうな大きさだった。こんな大きなものを持っているのに、それでも夜になると寝ションベンをしてしまうのだ、それも特大の寝ションベンを・・・
寝ションベンで濡れた腰のあたりを拭いていると、ジュンちゃんのものが急に容積を増し始めた。
直:ジュンちゃん、気持ちいい?
ジュン:なんか寝ションベンしてるときの気持ちよさを思い出したら、ちょっと興奮してきた・・・
興奮したのはどちらかというとぼくのほうだった。ジュンちゃんは素っ裸で自分の描いた寝ションベン地図の上に座って、しかも勃起させているのだから・・・ ジュンちゃんのモノは勃起すると自然に包皮が後退して亀頭があらわれるのだ。ぼくはたまらず、ジュンちゃんのモノを手で触ってしまっていた。そのまましばらくぼくは刺激を続けていたが、ジュンちゃんは拒否しなかったので、ぼくはさらに大胆になり、とうとうジュンちゃんの完全に勃起したものを口に含んでしまっていた。それはすこししょっぱくて、チーズのような臭いがかすかにしていた。
ジュン:あっ、直さん、汚いですって・・・
口ではそう言っていたが、ジュンちゃんは快感を求めて自分から腰を動かし始めていた。
ジュン:すげえ、気持ちいい・・・ 直さん、すげえうまい! そうだ、直さんのは?
そう言って、ジュンちゃんは伸ばした手をパンツの中に入れて、ぼくのモノを直接刺激してくれた。そのうちにぼくの口の中のジュンちゃんのモノはさらに膨らんで、そして爆発し、ぼくの口の奥に大量の白い液体を発射した。ジュンちゃんの射精が終わった後、ぼくはねしょんべん布団の上に仰向けに寝ているジュンちゃんの上に乗って、ぼくのいきり立ったものをジュンちゃんの下腹部に押し付けて、腰を上下に動かした。ジュンちゃんが自然に手をぼくのモノに添えてくれたので、ぼくはしばらくするともう最後を迎えていた。ぼくはジュンちゃんの胸や腹に大量の精液をぶちまけていた。
直:ジュンちゃんゴメンね、変なことさせちゃって・・・
ジュン:べつにオレも気持ちよかったし・・・
直:からだ洗っておいでよ、ベトベトで気持ち悪いだろう・・・
ジュン:それじゃあ、オレ、先にシャワー浴びてきますね。
そう言ってジュンちゃんはバスルームに消えた。ぼくはジュンちゃんの脱ぎ捨てたボクサーを手にとって調べた。ボクサーの前の部分はほとんど濡れてなくて、股のあたりから下がグショグショになっていた。ジュンちゃんのチ♂ポが下を向いていたので、ションベンが股から下に流れてしまい、上のほうは濡れなかったみたいだった。
ジュンちゃんオネショ
写真ではわからないけれど、ボクサーの下側はぐっしょりと濡れていた。ジュンちゃんのねしょんべんの量が多かったのか、見ただけで重いような感じのする世界地図になっていた。

そのあとぼくもシャワーを浴びて、ふたりで朝食を食べた。
ジュン:直さん、今朝はオネショしませんでしたね。
直:今使ってる睡眠薬が効かなくなったのかな、ションベンしたくて目が覚めたんだ・・・
ジュン:オレ、またオネショ癖がぶり返したらどうしよう・・・
直:だいじょうぶだって、今朝だって睡眠薬飲んでなかったら、目が覚めてたと思うよ。
ジュン:オネショしてるときは気持ちいいけど、布団が濡れると後始末困るしなあ・・・
直:でもあの気持ちよさには何ものにも替えられないよね・・・
ジュン:それじゃあ、寝る時にオムツしたらどうなんだろう・・・
直:ぼくの場合は、布団に寝ションベンをするから気持ちいいんであって、オムツの中にするとぜんぜん気持ちよくないんだよね・・・
ジュン:布団っていう、ホントはションベンしちゃいけないところでするのが、いいのかなあ?
直:そうそう、ちょっと後ろめたいところが快感なんだと思うな・・・
ジュン:オレ、また来ていいですか?
直:もちろんだよ。

ほんとうはもういちどジュンちゃんをベッドに連れ込んで、もう一回やりたかったのだけれど、それ以上ジュンちゃんに求めるのはさすがにムリなので、あきらめて、ぼくはジュンちゃんを駅まで送っていった。
そのあと、ほんとうはオネショシーツなんか弾いてなかったので、裏までジュンちゃんの寝ションベンがたっぷりと染みこんだ布団をベランダに干した。それはあまりの濡れようで、とても一日では乾かなかったが、次の日も干して、完全に乾燥させた。薄い茶色の世界地図が布団に残った。ぼくはそこに顔を押し付けて匂いを嗅いだ。ジュンちゃんの寝ションベンの臭いが鼻の中に充満した・・・

これで寝ションベン布団のコレクションも、翼、松本君についで、ジュンちゃんので3枚目となった。

テーマ:GAY - ジャンル:アダルト

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