世界地図は夜作られる
男のオネショについて、あんな事こんな事(体験談や思い出等)を語り合いましょう。ゲイ表現が含まれていますのでご注意ください。
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昼間に翼と・・・
ベッドに戻ると、すでに時間は昼近くになっていたので、光が差し込んできていて、かなり明るかった。
翼:なんかすごく明るくない? カーテン閉めようよ・・・
直:ぼくは明るくても平気だけど・・・
翼:なんかいろんなものが見えすぎちゃうよ・・・
直:でもカーテン閉めると、かえって真昼間にいかにもしてますって感じがしない?
翼:じゃあ、レースのカーテンだけ閉めようよ。
別に窓の正面には建物はないので、閉めなくても覗かれる心配はないのだけれど、とりあえずはレースのカーテンだけは閉めてから、ぼくたちは着ているものを脱がせあって裸になった。
直:明るいほうが翼のきれいなからだをちゃんと見られるからね・・・
翼:そんなこと言って、ホントはいつもオレのチ♂ポばっかり見てるくせに・・・
直:だって、翼のはちゃんと剥けてるのに、まだきれいな色してるじゃんか。形はズル剥けなのに色はピンク色なんて、すげえギャップがあって、そそる・・・
翼:オレがもしも包茎だったとしたら、そんときは包茎がそそるって言うと思うよ。直はなんだって欲情しちゃうんだから。
直:それは翼だからじゃないか。ぼくだって誰にだって興奮してるわけじゃないぞ・・・
翼:それにしても直だってけっこう大きいのに包茎でさ、なんかアンバランス・・・
直:でもちゃんと手で剥けるから問題ないじゃんか。
翼:でも包茎のせいですごく感じやすいから、早漏気味じゃん・・・
そんなことを言い合いながら、ぼくたちはベッドの上に向き合って座っていた。翼はあぐらをかくように座って足をすこし前に出して、ぼくは翼の足の中に腰を下ろして両足で翼の腰を挟むようにして、二本のチ♂ポが重なるようにした。ぼくのモノはすでにギンギンになっていたが、翼のはまだ半分くらいしか勃起していなかった。
翼:直はしばらく触らないでね。オレがしてあげるから。
そう言って翼は二本重なったモノをゆっくりと刺激し始めた。それにつれて翼のモノもだんだんと硬くなって、大きくなっていった。
翼:ちぇっ! ここの大きさだけは直にはかなわない。
直:翼だって小さいわけじゃないじゃん。それに剥けてるし・・・
翼:でもオレは包茎のほうがいいなあ・・・ 直のって大きいし包茎だし、でも手でちゃんと剥けるし、オレからするとなんかうらやましい・・・
直:翼、やべえ、手、動かさないで。
翼:直、もうイキそうになったの。ちょっとはガマンしろよな。
直:あっ、だめ、だめ、限界かも・・・
翼:げっ、直のチ♂ポ、オレが触るのやめたのに、ヒクヒク動いて、なんか生き物みたい・・・
直:ぜんぜん触ってないのに、なんかすげえ感じる・・・ あっ、なんか出そう!
翼:オレ、さっきからぜんぜん触ってないのに、直ったらひとりで感じちゃってる・・・
直:うわっ、だめ! イキそう、もうすこしでイキそう・・・
ぜんぜん触れていないので、イキそうになっても、そのあとなかなか射精まではいかなかった。ぼくのモノは激しく上下に首を振って、最後の時が来るのを今か今かと待っていた。
そしてついに、尿道にはめられていた栓がぬけるような感じがして、激しい射精が始まった。最初のうちは翼のあごや胸に勢いよく飛んでいった。そしてだんだんと勢いがなくなって翼の胸からへそ、そして下腹部を順番に汚していった。
翼:すげえ、オレほとんど触らなかったのに、直ったら一人でイッちゃったね。それにしてもすごい量の精液だね。オレの上半身ベトベトになっちゃったよ。
直:ゴメン、ガマンし切れなかった・・・ でもものすごくよかった・・・
翼:直ったら、自分だけイッちゃって、まったく・・・
そう言うと翼はティッシュでぼくの飛ばした精液をていねいにぬぐったあと、こんどは自分のモノにゴムをつけ始めた。
翼:こんどはうしろでイカせてあげるね。
ぼくを横にすると、指を使ってうしろをすこしずつほぐし始めた。ぼくはまたこんどは射精とは違う快感を感じ始めていた。
翼:直ったら、ちょっと指で刺激しただけで、もうとろけそうになってる・・・ ホント感じやすいよね。そろそろよさそうだから、入れるよ・・・
ぼくの上に翼はのしかかると、ゆっくりと挿入し始めた。久しぶりだったので、最初はやっぱりすこし違和感が大きかった。それをガマンしていると、あるところまで挿入すると、こんどはぼくのうしろは自然に翼のモノをなかに吸い込んでいくのだった。翼のモノが一番奥に入るすこし手前のところで、いつものようにぼくのからだの中に電気のような刺激が走り抜けた。翼がゆっくりとピストン運動をするたびに快感は大きくなっていった。ぼくは目を開いていても、目の前でストロボをたかれたような感じで、なにも認識できなくなっていた。
しばらくすると、こんどはぼくのうしろの奥で、翼のモノがさらに大きくなって硬くなって、はじけた。翼のモノはぼくの中で大きな律動を繰り返して、その刺激でぼくのからだのなかには、ものすごい快感が溢れていき、ぼくは一瞬意識を失いかけていた・・・
翼:直、大丈夫?
直:あれ、また気を失ってた?
翼:今日はほんの短い間だけだったけどね。
直:なんかどんどん良くなりすぎて、おそろしいくらい・・・
翼:オレもけっこうよかった・・・ 直、感じすぎて疲れたんじゃない? すこし昼寝したら・・・
直:そうだね、眠くなって来た。
翼:直が眠るまで添い寝してやるから、ゆっくり寝なよ・・・

ぼくは全身に心地よさを感じながら、だんだんと眠ってしまっていた。

テーマ:GAY - ジャンル:アダルト

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