世界地図は夜作られる
男のオネショについて、あんな事こんな事(体験談や思い出等)を語り合いましょう。ゲイ表現が含まれていますのでご注意ください。
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翼とオネショ
先週の金曜の夜、翼を連れて帰ってきた。翼がシャワーを使っている間に、ベッドにはオネショシーツなどで準備を怠りなくしておくことにした。

翼:月曜からいろいろ考えたんだけど、ほんとは直と別れるときのことも考えたんだ。いろいろ考えてる時に、直が土曜の仕事休んで会ってくれるって連絡あったんで、考え直したんだよ。とりあえずもう一度会ってみようって。
直:けっこう怒ってたんだ。でもね、先週のこと、翼だったら何やってもかまわないって思ってしたんじゃないからね。
翼:それはもうわかったって。そのビール飲んじゃったらもう寝ようよ。

土曜の朝、なにかがのしかかっている重さで目が覚めた。重さの原因は翼が上に乗っているせいだった。何をしているのか眠ったふりをしていると、「変だな、ちっとも出ないや」とか翼がブツブツと言っている。先週僕がやったことを翼はやるつもりらしい。気づかれないようにさりげなく手で翼の腰の辺りを探ってみると、翼は寝るとき用のショートパンツをはいたまま、腰を僕の下腹部に押し当てて小便を漏らそうとしているらしい。はいてるものを脱いでしたほうが初心者にはやりやすいのに、と思っていると、翼はしきりに自分の下腹部を手で押して小便を出そうと努力していた。どうなるかとしばらく待っていると、「はあぁ」と言う声がして、翼の股間の辺りから“じゃあ”という音がしたかと思うと、僕の股間に翼の温かい小便が滝のように流れ落ちてきた。翼の小便はどんどんと流れてきて、僕のオネショ用白ブリーフをビショビショにして、そしてさらに下のシーツへと流れ落ちていく。僕は自然と今度は自分で寝小便を漏らし始めた。翼の小便と合わさって奔流のようになった小便がベッドに大きな世界地図を作っていった。翼が小便を漏らしていると思うと僕のチ〇コが急にむくむくと膨れ始めた。急な膨張に翼が気づいたみたいで、「あっ」と翼が声をあげた。
翼:直、起きてるのわかってるよ、直もさりげなく小便漏らしてるだろう。
直:翼の小便がどんどん流れ落ちてくる。
翼:もうそろそろオレは全部出しちゃったよ。直のはまだ出てる!なんか暖かいや。
直:僕ももう終わりだよ、なんか今朝はあまりたくさん出なかった。翼どうだった?
翼:上から小便かけられるのは気持ち悪かったけど、今回みたいにかけるのはちょっと気持ちよかったかな。でも、直オレの小便かけられて、気持ち悪くない?
直:全然!どっちかというと気持ちよかった。
翼:変態!
直:変態で悪かったな、気持ちいいものは気持ちいいんだ!
翼:あっ、開き直ったね、変態!
直:なんだ、翼も勃起してるじゃないか。
翼:だからかけるほうは少し気持ちよかったんだって!
直:わかった、わかった。それなら、またかけてもいいぞ。
翼:直って、ど変態!?
僕は濡れたチ〇コを強く翼の股間に押し付けた。翼のチ〇コも反応を返してきた。そのまま二人とも無言で腰を動かしてチ〇コを擦り合わせ続けた。あまり長くもたなかった。まず僕が呻きながら白い液体を放出し、少し遅れて翼も果てた。

今回僕の腰の下にできた世界地図と、黄色く汚れたブリーフ
直の世界地図と黄色く汚れたブリーフ


来週から三週間ほど海外出張に行ってきます。そのためしばらくブログの更新ができなくなります。7月の下旬にはまた再開するつもりですので、よろしくお願いいたします。

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