世界地図は夜作られる
男のオネショについて、あんな事こんな事(体験談や思い出等)を語り合いましょう。ゲイ表現が含まれていますのでご注意ください。
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またまた強制オネショ?
翼:もう眠くなった、早く寝ようよ。
直:寝小便するなよ。
翼:ほんとはしてほしいくせに・・・
直:ばぁ~か。

こんな会話をして、僕たちは眠った。朝けっこう寝坊して目が覚めた。寝すぎたかと一瞬思ったが、幸い翼はまだ眠っていた。起さないように、静かに翼の下腹のあたりを触ってみると、膀胱が満タンになってふくらんでいる。翼の寝息を確かめて、ふくらんだ膀胱の上から少しずつ力を加えながら押していく。そろそろ翼も起きる時間なので、ゆっくりはしていられない。さらに押す力を強くした時、割と簡単に翼は小便を漏らし始めた。今回は最初からじゃあじゃあと勢いよく小便が出てきて、ボクサーパンツを濡らし、腰の脇から下のシーツに向かって流れ落ちていく。そのとき翼が突然「あっ!」と声を上げた。僕は驚いて押していた手を引っ込めた。翼のほうを見ると、翼は驚いたような顔をして、目を見開いていた。でも翼の寝小便はいつまでも止まらず、次から次に流れ出る小便は、腰の下のシーツの上の黄色い世界地図を広げていた。「はぁ~!」と色っぽい声がして、翼の寝小便はとうとう止まった。
すると翼は今度は僕の下腹部を強く押し始めた。激しい尿意が押し寄せてきて、ぼくはそのままベッドに寝そべったまま、溜まった小便を漏らした。翼ほどたくさんは出なかったけれど、それでもシーツの上には大きな世界地図が描かれた。

翼:とうとう2人でやっちゃったね。
直:翼みたいに寝てるうちにしたかった・・・
翼:じゃあ次は直人が起きる前に、同じようにやってあげるよ。

シーツの上にはいびつな黄色い円形がふたつつながった大きな世界地図が描かれていた。オネショが癖になりそうなふたりだった。

テーマ:お漏らし・放尿 - ジャンル:アダルト

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