世界地図は夜作られる
男のオネショについて、あんな事こんな事(体験談や思い出等)を語り合いましょう。ゲイ表現が含まれていますのでご注意ください。
200702<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>200704
オネショの種類
ワザとのオネショをするようになって、始めのうちは尿意で目が覚めたらそのまま垂れるだけで、満足していたのだが、そのうちに少しずつ物足りなさを感じるようになった。目が覚めたときはたいてい仰向けになっていることが多かったので、あるときは横向けになって垂れてみたり、うつ伏せになって垂れてみたり、いろいろ変えてみたが、やっぱり仰向けで垂れるのが一番気持ちよく、最終的にはその体勢に落ち着いた。ただ垂れる前にペニスの位置を確かめて、あるときは腹の上に寝かせたり、太ももの間に下向きにしてみたり、また横向きにしたりしていろいろとヴァリエーションを楽しんだ。腹の上に上向きに寝かせたときは、垂れた小便はブリーフの前の部分にまず溢れ、そして両方の脇腹と足の付け根の部分を滝のように流れ落ちて、敷布団の上に黄色い世界地図を描いていく。このやり方のときが世界地図は一番大きくなるみたいで、上は背中の下まで、横にも広がり、下は足の付け根から太ももにかけて、これぞ寝小便と言う感じの世界地図になる。ペニスを下向きに足の付け根の間に垂らしぎみにして、寝小便を垂れると、ブリーフの前の部分はあまり濡れず、小便は股間を伝って腰の下に流れていく。この場合にできる世界地図は面積はあまり大きくならないが、その分布団の置くまで小便が浸透し、布団の下のマットまで達していることが多かった。ペニスを横に寝かせたときは、寝かせた側が主に濡れるが、反対側はあまり濡れないので、これもちょっと物足りない。結局、ペニスを上向きに腹の上に寝かせたときが、いちばん描く世界地図も面積が大きくなり、寝小便を思い切りしたという満足感が得られたのだった。
copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.