世界地図は夜作られる
男のオネショについて、あんな事こんな事(体験談や思い出等)を語り合いましょう。ゲイ表現が含まれていますのでご注意ください。
201709<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201711
大和くんが泊まって
大和くんが泊まった翌朝、ぼくはチ♂ポがギンギンになって気持ちいい感じで目を覚ました。大和くんがぼくのチ♂ポをパンツの上からこすっていた。

直:ああ、大和、起きてたんだ。
大和くん:直ったら、すげえギンギンに勃起させてグーグー寝てるんだもん、つい触っちゃった・・・
直:なんかすげえ気持ちよかったよ。
大和くん:最後までやってあげる・・・
直:でもその前にトイレに行かないと漏れそう・・・
大和くん:ガマンできないの?
直:もう限界。

大和くんが触ったので目が覚めたけれど、このまま眠っていたら、朝立ちが自然に治まったらそのまま寝ションベンしてしまっていたかもしれない。そのくらい膀胱は大量のションベンでパンパンにふくらんでいた。ぼくはあわててトイレに行って、朝立ちのおさまらないので、ションベンの出にくいチ♂ポから、下腹部にちからを入れて無理やり出そうとした。ちょっと出していると朝立ちもおさまってきたので、こんどは溜まったションベンがものすごい勢いで出てきて便器にぶつかってはね返ってきた。
ションベンをぜんぶ出し終えてベッドに戻ってくると、大和くんは朝のオナニーをしていた。

大和くん:なんか休日は朝起きたらついヌイちゃうんだ・・・
直:元気だね、昨夜3回もヌイたばっかなのに・・・
大和くん:このまましていい?
直:いいよ、それに手伝ってやるよ。

ぼくは大和くんの勃起したモノを手で握った。すぐに大和くんは喘ぎ声をあげ始め、3分もするとそのまま射精していた。

直:さすがに昨夜ほどは大量に出てこないね。
大和くん:でも気持よかった。直も出す?
直:朝はいいよ。それより今日はどうする?
大和くん:まだ早いから、もう少し寝たいな。
直:そうだね、じゃあ二度寝するか。

ぼくたちはまたぬくぬくと気持ちのいい二度寝を始めた。
昼前になってやっとぼくたちはベッドから起きだした。そしてちょっと歩いたところにあるカフェに散歩がてらランチを食べに出かけた。そのあとショッピングモールを見て歩いてから、ぼくたちはマンションに帰ってきた。ぼくはリビングのエレピでコンサートで弾く曲の練習をすることにした。

直:ぼくは2時間くらいピアノ弾くけど、大和はどうする?
大和くん:俺、またベッドでちょっとシコろうかな。
直:好きだね、いいよ、ベッド使って。

大和くんはベッドルームに入っていったので、ぼくはピアノの練習を始めた。1時間ほど練習をしたあと、ベッドルームに入っていくと、大和くんはオナニーしたあと眠ってしまったのか、下半身裸のまま、寝息をたてていた。ぼくは毛布を大和くんの下半身にかけてから、リビングに戻って、コーヒーを飲んで休憩をしたあと、また練習を始めた。練習をしていると、大和くんがベッドルームから出てきた。

大和くん:練習してたんだ・・・
直:起きたんだ。
大和くん:これ以上寝ると、夜眠れなくなるから・・・
直:今夜どうする? もしも泊まっていくなら、夕飯作るからいっしょに食べようよ。
大和くん:迷惑じゃないなら、泊まりたいな。
直:迷惑どころか、どっちかというと泊まってくれるとうれしい。
大和くん:直って、やさしいね。
直:大和みたいにかわいい子にはやさしくしたくなる。
大和くん:なんかうれしい・・・

ピアノの練習が終わると、とりあえずぼくたちは食材の買い物に出かけた。車で出かけたら、途中の道や、駐車場が混んでいたので、けっこう時間がかかってしまった。
買い込んだ食材で夕食を作り、ぼくたちはビールを飲みながらゆっくりと食事をした。
そして、食後のコーヒーとしてタンポポコーヒーを飲んだ。ちょっと夕食は塩辛いものがメインだったので、やまとくんもぼくもタンポポコーヒーをお代わりして飲んだのだった。

大和くん:あれ、直、飲み過ぎちゃった? 眠そうだね・
直:なんか眠い。
大和くん:じゃあ、寝る?
直:そうしようか・・・

ぼくたちはそのままベッドに横になった。ぼくは眠くて生欠伸を連発していた。

大和くん:直、寝ていいよ。
直:大和は寝ないの?
大和くん:俺はちょっとシコらないと眠れないから。
直:じゃあ、ぼくは寝るね。

ぼくは、大和くんが横でオナニーを始めたのを感じながら、そのまま眠ってしまった。

どのくらい寝たのか、ぼくはとなりで大和くんがシコっている気配で目を覚ました。
大和くん:あっ、直、起こしちゃった?
直:シコってたんだ・・・
大和くん:なんかやめられなくて・・・
直:ちょっとションベンしたいから、トイレ行ってくる。
大和くん:俺も連れションしようかな。
直:ウチのトイレはふたりでいっしょにはできなよ。
大和くん:そんなことはないと思うけど。
ぼくたちはふたりでトイレに行って、大和くんがドアを開けた。どうしたことか、トイレがものすごく広くなっていた。
大和くん:ほら、こんなに広いトイレだから、ふたりで並んでオシッコするのは余裕だよ。
直:へんだなあ、こんなにトイレ、広かったっけ・・・
大和くん:ほら、直はオシッコすげえ溜まってるんだろう?
直:ああ、膀胱が破裂しそう・・・
ぼくたちは大きな便器の前に並んで立って、パンツを下げてチ♂ポを出して便器のほうに向けた。先に大和くんのほうがものすごい勢いでションベンを出しはじめた。あまりの激しい勢いにションベンは便器にはね返って、僕たちの足を濡らしていた。
大和くん:ほら、直も早くオシッコ出しなよ。
直:あれっ、なんか出にくいなあ・・・
大和くん:早く出さないと、膀胱が破けちゃうぞ。
直:なんかヘンだなあ・・・
大和くん:べつに夢のなかでオシッコしてるわけじゃないんだから、安心して出しちゃいなよ。
直:そうだね、早く出さなきゃ・・・
そのときぼくの膀胱を塞いでいた栓が抜けたように、ションベンがものすごい勢いで尿道を押し広げて流れ出してきた。大和くんよりもさらにぼくのションベンは勢い良くて、便器ではね返って大量のしぶきが足を濡らしていた。
直:ああっ、チ♂ポが蕩けそうなくらい気持ちいい。
大和くん:どんどん出してしまいなよ。
直:うわああ、ションベンが止まらない・・・

そのときぼくはハッと目を覚ました。ションベンがドクドクとチ♂ポの先から溢れ出ていた。ションベンが尿道を押し広げて流れだす感覚がリアルだった。ぼくはあわてて括約筋を締めてションベンを止めた。でも手遅れだったみたいだった。ぼくのコカンはグショグショになり、布団は広範囲に黄色く濡れてしまっていた。
ぼくが寝ションベンの状態を調べるために上半身起き上がってからだを動かしているとそのとき大和くんが目を覚ました。

大和くん:ふうう、ヤバかった、でもセーフだ。
直:大和、どうしたの?
大和くん:夢のなかでオシッコしてるときに目が覚めて、焦ったけど、オネショはしてなかった。
直:そうなんだ、ぼくも夢のなかでトイレに行ったんだよね。
大和くん:なんかすげえオシッコ溜まってるみたい。
直:ぼくもちょっと前には溜まってたみたいんなんだけどね、今はもう溜まってない・・・
大和くん:直、もうトイレ行ってきたんだ・・・
直:そうじゃなくて、出ちゃったというか・・・
大和くん:トイレじゃなかったら、どこでだしたんだよ。げっ、なんかすげえオシッコの臭いがするけど・・・
直:そうなんだよね・・・
大和くん:まさか、直、まさかだよね。
直:ぼくの腰のあたり、触ってみなよ。
大和くん:げっ、直、下半身グショグショじゃん、これって、マジでオネショ?
直:夢でションベンしたら、リアルでもしてた・・・
大和くん:直、いくつだよ、それにしてもすげえオネショだよね。
直:すげえ溜まってたションベン、ぜんぶ漏らしちゃったからね。
大和くん:それにしても、直が夜尿症なんてすげえ意外。だってオネショなんかするようなキャラじゃないんじゃん・・・
直:飲み過ぎるとときどき漏らしちゃうんだよね・・・
大和くん:すげえ、直みたいな清潔そうな顔のやつがオネショして恥ずかしそうにしてるのはけっこう萌えかも・・・
直:それにしてもすげえ濡らしちゃった・・・
大和くん:げっ、俺もすげえオシッコ溜まってたんだ。トイレ行かなきゃ。
直:大和もそのままベッドで漏らしちゃいなよ。
大和くん:マジっすか・・・
直:あったかいベッドで寝ながら漏らすとすげえ気持ちいいよ。
大和くん:たしかにガキの頃、夢のなかのトイレでしてるときは、すげえ気持ちよかったような・・・ でも目が覚めると布団が濡れててヘコんだなあ・・・
直:ちょっとだけでも漏らしとごらんよ。
大和くん:ちょっとだけ漏らしてみようかなあ・・・

そう言うと大和くんはションベンを出そうと下半身にちからを入れ始めた。

大和くん:げっ、寝てるとオシッコでないもんだなあ、こんなにすげえ溜まってるのに・・・
直:そんな力みすぎないで、ふつうにションベンしてごらんよ。
大和くん:ふつうにったって、布団の中で寝てるんだから、すぐには出ないと思うけど・・・

しばらく大和くんはからだをモゾモゾ動かしていたが、あるとき下半身のほうからジャアっという大きな音が響き始め、大和くんのパジャマのモッコリのあたりに黄色いシミが広がり始めた。

直:やっと出始めたね。
大和くん:うへっ、オシッコが止まらない、腰のあたりが濡れてくよ。ああ、オシッコが下に流れだしていく・・・
直:すげえ出てるじゃん。
大和くん:だって、すげえオシッコ溜まってたんだから・・・

後から後からどんどんと噴出してくる大量のションベンで、大和くんのコカンはみごとにグショグショになっていた。ションベンの臭いがあたりに充満していた。

大和くん:どうしよう、オシッコが止まらない・・・
直:ぜんぶ漏らしちゃいなよ。
大和くん:うへっ、肩のあたりまでオシッコが染みてきた。
直:すげえよ、すげえ寝ションベン・・・
大和くん:ああ、俺、もう全身オネショでグショグショになっちゃうよ・・・

大和くんのものすごい寝ションベンショーは、ほとんど大和くんの全身を濡らしていた。

直:いったいどんだけションベン溜めてたんだよ・・・
大和くん:予想外に大量に漏らしちゃった・・・
直:ぜんぶションベン出した?
大和くん:まだ少し残ってるみたい・・・
直:それも出しちゃったら?
大和くん:こんなに濡れちゃったら、もう出せないよう・・・
直:寝ションベンした大和ってすげえかわいいね。
大和くん:なんか濡れたところが痒くなってきた・・・
直:じゃあ、シャワー浴びよう。

ぼくたちはシャワーをいっしょに浴びた。そして乾いたところのほとんどなくなってしまった布団をベランダに干した。

大和くん:ベランダにおねしょ布団干して、見られたりしません?
直:ここは前に何もないから、堂々と干せるよ。
大和くん:それにしてもすげえ濡れかた・・・
直:大和がすげえ漏らすからだよ。
大和くん:だって寝てる間にすげえ貯まってたんだもん・・・
直:そんで気持よかった?
大和くん:してるときは温かくて気持ちよかったけど、そのあとはちょっと・・・
直:こんどは寝てる間にできるといいね、そっちのほうが快感がすげえ大きいし・・・
大和くん:そんなことしたら、俺まで夜尿症になっちゃうじゃん。俺ってけっこう出張とかあるから、夜尿症になると困る・・・
直:そうなんだ。

ぼくたちはベランダに干された寝ションベン布団の前でそんな会話をしたのだった。

テーマ:GAY - ジャンル:アダルト

ひとりエッチ
金曜の夜はコンサートを聞いたあと、9時過ぎに新宿に出て**に行った。さすがに金曜の夜は二丁目の人では多く、**もごった返していた。

ママ:あ~ら、直、今夜は混んでて、いっぱいなのよ。
直:すごいね、とりあえず、こっちで立って飲んでるよ。
ママ:悪いわね、ちょっと待ってて。

ぼくは壁際のスペースに行って、立ったままビールを飲み始めた。そうしているうちにまた新たな客が入ってきて、ママにぼくのとなりの空いたところで立って待っててと言われていた。近くに来たので、よく見てみると30歳前後で色黒だけれどもキュートな顔のなかなかのイケメンだった。

イケメン:となり、すみません。
直:いいよ、グラスはここに置けばいいから。
イケメン:混んでますね。
直:金曜だからね、遅くなるほど混むんじゃないかな。
イケメン:ここ、よく来るんですか?
直:まあね、けっこう前から来てるよ。
イケメン:オレはここ、2回目なんですよね。
直:そうなんだ。
イケメン:前よく行ってた店に行きにくくなっちゃって・・・
直:なんかあったの?
イケメン:なんかしつこいおっさんがいて、ウザくなった・・・
直:まあ、その顔じゃ、しかたないかもね。
イケメン:ここはどうですか?
直:ここはママが目を光らせてるから、けっこうだいじょうぶかも・・・
イケメン:ならよかった。
直:顔がいいといいこともあるけど、たいへんなこともあるよね。
イケメン:ああ、俺、大和です。ええと、そっちは?
直:ぼくは直。
イケメン:直さんもイケてますもんね・・・
直:そんなイケてないよ。ああそれから直でいいから、さんはいらない。
イケメン:でも直はモテそうだけど・・・
直:イケメンの大和にそんなことを言われたら、うれしくなっちゃうね。

そのときママが僕たちの前を通りがかった。

ママ:あら、大和くん、ダマサれちゃだめよ、この直は、見かけはまあいいんだけど、中身はほんとにグダグダなんだから。
直:うっせえなあ、なんで急にこっちに来るんだよ。
ママ:心配しなくても直のところに来たんじゃないわよ。立ってるお客さんにもちゃんとサービスしなきゃいけないでしょ。
直:来ないほうがいいサービスだったりして・・・
ママ:どういうことよ、まったく直はかわいくないんだから。
大和くん:ママさんと直さんって仲いいんですね。
ママ:よくないわよ。
直:ママにべつに好かれたくねえもん。
ママ:もう、直とは腐れ縁よね、あ~あ、やだやだ。
直:ほら、他のお客さんの相手をしたらどうなんだよ。
ママ:まったく直は、イケメンの大和くんを独り占めしようとしてるんでしょ。
直:んなことしねえよ。

しぶしぶとママは大和くんの前を離れて他のお客さんと話し始めた。

大和くん:直って、ほんとに中身、グダグダなんですか?
直:そういう聞き方、ふつうするかあ・・・
大和くん:すみません、でも気になったから・・・
直:じゃあ、どうなのか、このあと確かめてみる?
大和くん:うん、確かめる。
直:なら、このあとぼくのウチに来る? 近くじゃないけど・・・
大和くん:どうしようかな・・・
直:べつに取って食おうってわけじゃないから、気楽においで。
大和くん:じゃあ、ちょっと行くだけ・・・

けっきょく席に座ることもなく、並んで立ったまま何杯か飲んでからぼくたちは**を出た。
とりあえずぼくのマンションまでふたりで帰った。

直:まあ、入ってよ。
大和くん:うわあ、夜景がきれい・・・
直:ビールでも飲む?
大和くん:頂きます。
直:そうだ、そのまえにスーツ脱いで楽になろう。
大和くん:そうっすね。

ふたりでクローゼットに入って、スーツがしわにならないようにハンガーにかけた。ワイシャツを脱ぐと、大和くんはボクサー一枚になった。

直:おっ、なんかカッコいいパンツ穿いてるじゃん。
大和くん:これですか、ちょっと前に出張のときに向こうで買ってきた。
直:けっこう筋肉あるじゃん。スポーツやってるの?
大和くん:大学まで水泳やってました。今はスポーツクラブのプールで泳ぐ程度だけど・・・
直:Tシャツと短パン貸すから、着なよ。新品じゃないけど、ちゃんと洗ってあるから・・・
大和くん:べつに直のだったら、洗ってなくてもだいじょうぶだけどね。

ぼくたちは楽なかっこうになって、リビングのソファに並んで座って、ビールを飲み始めた。

直:なんか大和って、いいカラダしてるのに、顔が愛くるしくて、ギャップあるよね。
大和くん:なんか俺は自分の顔嫌いなんですよ、もっと男っぽい顔になりたかった・・・
直:ちょっとキスしていい?
大和くん:いいけど、舌は入れないでね・・・
直:どうして?
大和くん:俺、ディープはダメなんすよ・・・
直:男とエッチしたことまさかないとか?
大和くん:俺、白状すると、男とも女ともエッチしたことないっす・・・
直:げっ、マジで! 信じられない・・・
大和くん:俺、ひとりでするほうがよくて・・・
直:そうなんだ、まあひとりエッチはそれはそれですごく気持ちいいからね。
大和くん:直さんは、シコったりなんかします?
直:もちろんするよ。
大和くん:どのくらいします?
直:そうだなあ、エッチの相手がいない時は、週末は必ずするけど・・・ 大和は?
大和くん:俺、オナニー中毒っぽいんですよ・・・
直:オナニー中毒って、どのくらいやってるんだよ?
大和くん:俺、毎日一回はやらないと、チ○コが疼いちゃうですよね・・・
直:まあそのくらいだったらふつうなんじゃないかな・・・
大和くん:平日は一日一回でガマンしてるんだけど、週末はけっこうしちゃうし・・・
直:何回もって、どのくらいだよ?
大和くん:金曜の夜は、早く帰ってこられたときは、部屋で酒を飲みながら、3回くらいしますね。土曜もなにもする予定がないときは、朝目が覚めてから、布団の中で2回くらいして、また夜にも3回くらい・・・ 日曜も同じような感じ・・・
直:そうしたら、月曜から木曜までは一回ずつで合計4回、週末が3+5+5で13回、ということは1週間に17回もシコることになるよ・・・
大和くん:まあ平日の夜も2回やっちゃうこともあるけど・・・
直:そうすると1週間に平均18回、一ヶ月だと平均75回、一年だと、ええと、げっ、900回になるよ、マジすげえ回数・・・
大和くん:俺、小さい頃からずっとしてたから、すげえ回数オナニーしてるわけなんだなあ・・・
直:小さいころって、いくつくらいからシコってたんだよ?
大和くん:たぶんオムツが取れたころなんじゃないのかな、よく覚えてないけど、気がついたら、布団に入るとンツの上からチ○コを擦って気持ちよくなってた。
直:こすると何か出るの?
大和くん:最後にイク感じはあるけど、小さいころはなにも出なかったなあ。だからパンツをはいたまま最後までいっても、汚す心配がなかったから、楽だったなあ・・・
直:何も出なくても気持ちいいの?
大和くん:精液が出ないだけで、チ○コはビクビクするし、絶頂感もあったし、同じような快感があったなあ・・・
直:そんで、いつ頃出るようななった?
大和くん:小学6年のとき、夜布団でパンツの上からこすってると、なんかいつもと違う感じがして、オシッコが漏れそうな感じがして、ヤバいなって思ってると、初めて射精した。なんかすげえ大量に出ちゃって、最初はマジでオシッコ漏らしたかと思った・・・
直:ぼくの精通はむせいだったなあ、でもオシッコする夢で夢精したもんなあ・・・
大和くん:直は夢精したことあるんだ。俺はオネショはしたことあるけど、夢精はしたことないんだ・・・
直:大和もオネショしたことあるんだ・・・
大和くん:なんかハズいな、俺、小学3年まではオネショ大魔王だった・・・
直:そうなんだ、オネショ大魔王って、けっこうすごいオネショ小僧だったんだ・・・
大和くん:そうなんすよ、ちゃんとトイレに行ってしたつもりなのに、それは夢で、実際は布団にチョー巨大な地図を作ってた・・・
直:そうなんだよね、これは夢のかもしれないって思いながらも、ガマンできなくてしちゃうと、目が覚めるとオネショしてるんだよね。
大和くん:直もオネショの経験あるんだ・・・
直:あるある、だって最後にオネショしたのは、中学2年のときだもんね・・・
大和くん:俺よりすごいじゃないか、直は・・・
直:けっこうしてたからね・・・
大和くん:俺、オネショするのは、毎晩寝る前にチ○コこすり過ぎたせいだと思ってたんだよね。でもオナニーはやめられなくてけっこう悩んだんだけど、どうしてもやめられなくて、でも先にオネショのほうが治って、オナニーがオネショの原因じゃないってわかったら、オナニーやり放題になった・・・
直:やり放題って、どのくらいやってたんだよ?
大和くん:中学に入ったころからは一日3回くらいしてたな・・・
直:それじゃあ、夢精しないよな、溜まる前にぜんぶ出しちゃってるんだからね。
大和くん:そうっすよね、するわけなか・・・
直:それにしてもオムツを3歳までしてたとして、4歳でオムツがとれてから、ずっとだろう?
大和くん:そうだなあ、一日3回で一年約1100回で、4歳から大学卒業まで18年で約2万回、就職してからが一年に900回で、今29歳だから6年で5,400回、ということは、俺は生まれてから今までに、約2万5千回、オナニーしてきたわけだ。
直:おお、すげえ、ギネスものだね。今夜は金曜だから、3回シコらなきゃならないね。
大和くん:なんか俺、勃ってきちゃった・・・
直:ぼくもだよ。どれどれ、ちょっと触るよ。

ぼくは短パンの上から、もっこりの頂点あたりを触った。触ったとたんに大和くんのチ♂ポがピクッっと動いた。

直:パンツ脱いで、相互オナニーしようか?
大和くん:相互オナニーってエッチの一種かな?
直:いや、エッチじゃないだろう・・・
大和くん:そうなんだ。まあそうだよね、ひとりエッチをふたりでするだけだもんね。

まずぼくが立ち上がって、穿いていた短パンとパンツを同時におろした。勃起したチ♂ポがピョコンと飛び出してきた。

大和くん:あっ、直、包茎なんだ、よかった。
直:よかったってことは、大和も?

次に大和くんが立ち上がって、穿いているものをさっと脱いだ。大和くんのものもギンギンに勃起していた。

直:確かに仮性包茎だけど、先っぽはちょっとだけ見えてるじゃん。
大和くん:直のは完全に勃起しても先まで被われてるね。
直:けっこういいモノ持ってるじゃん。
大和くん:直だって、包茎のくせに大きいし・・・

ぼくたちは下半身裸で、ソファにならんで座って、手でお互いの最大限に勃起したモノを握って、しごき始めた。ぼくが手を動かすと、もともと固かった大和くんのモノがさらに固くなっていった。ぼくたちはお互いの固いモノをしごきあうのに、我を忘れて熱中していた。ガマン汁でヌルヌルしているモノをこすり合うピチャピチャとという音が部屋に響いていた。

大和くん:あっ、直、あんまりこすらないで、イキそうになってるから・・・
直:ぼくもけっこうイキそうになってる・・・
大和くん:直の手で刺激されてると思うと、すげえ気持ちいい。
直:大和もすげえこするのうまいよ・・・
大和くん:もう、そろそろ限界、ああっ、もうダメ、ああっ、イキそう、イキそう、イク、イク、イク・・・

ぼくの手の中の大和くんのモノがさらに大きさをましたかと思ったら、いきなり白いマグマをものすごい勢いで噴出し始めた。大和くんの発射したものは、大きな放物線を描いて、ソファから遠くの方に勢い良く飛んでいった。大和くんの射精は10回以上も続いた。大量の精液があちこちに撒き散らされていた。

大和くん:うへっ、予想外にたくさん出ちゃった・・・
直:気持良さそうだったね。
大和くん:気持よすぎて気が遠くなりそうだった。
直:なんかまだ勃起が収まらないね。
大和くん:3回くらいしないと、小さくならないんだ・・・
直:じゃあ続けてやろうか?
大和くん:なんか射精のあとに触ってもらうと、ビリビリ感じる・・・
直:ぼくのもイカせてほしいな・・・

ぼくがそう言うと大和くんは、手を一生懸命動かし始めた。さすがにオナニー好きだけあって、どこを刺激すれば気持ちいいのかよくわかっているみたいで、しばらくするとぼくは絶頂を迎えていた。

直:あっ、もうダメ、、イク、イク、イク・・・

ぼくも大和くんに負けないくらい大量の精液を噴出していた。あまりの気持よさに、ぼくの中で何かが爆発したような錯覚を覚えていた。

ぼくが射精したあとしばらくすると、こんどは大和くんが2回目の爆発をした。一回目よりは量は少なかったけれど、それでもかなりの量を大和くんは吹き出していた。

直:すげえ、大和、2回出したのに、まだある程度固さを保ってるね。
大和くん:もう一回出さないと、小さくなってくれない。
直:すごい精力だね。
大和くん:最後は俺、自分で出しますから、見ててください。

そう言うと大和くんはひとりでオナニーを始めた。最初のうちはぼくがいるので少しおとなしくしごいていたが、だんだん熱中してくると、ぼくのことなど忘れて、ものすごい勢いで自分のものをしごき始めた。そして、前の2回よりも短い時間で、大和くんは最後を迎えた。さすがに3回目は勢いも量も前ほどではなくなっていたけれど、それでもかなりの勢いで大和くんは射精をしたのだった。

直:大和、すごいね、3回目とは思えないすごい射精だった。
大和くん:これでなんとか寝られそう・・・
直:さすがにチ♂ポ、小さくなってきたね。
大和くん:直は一回でいいの?
直:大和にしごいてもらったから、一回でじゅうぶん満足した。

ぼくたちは下半身裸のままでベッドに移動して、そのまま抱き合って横になった。さすがに3回の射精で疲れたのか、大和くんはすぐにスースーと寝息をたて始めた。ぼくもしばらくすると、だんだんと眠ってしまっていた。

テーマ:GAY - ジャンル:アダルト

copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.