世界地図は夜作られる
男のオネショについて、あんな事こんな事(体験談や思い出等)を語り合いましょう。ゲイ表現が含まれていますのでご注意ください。
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マサの秘密(続き)
前の夜、マサとパンツを穿いたままエッチをして、最後にパンツの中に大量に射精したまま寝てしまった。だんだん冷たくなったパンツが、夢を誘発したみたいだった。

人通りの多い通りを歩いていると、なぜか股間が冷たくなっていた。周りの人がぼくの股間の方をみて、こそこそとなにかを言っているのがわかった。ひょっとしてと思って下を向いて股間を見てみると、穿いていたカーゴパンツにくろぐろとお漏らしをしたようなシミができていたのだ。ションベンを漏らした覚えはないのに変だなと思っていると、今度はなぜか布団の上に寝ていた。しかも股間は寝ションベンでグショグショに濡れていた。しかも布団の回りにはたくさんの通行人がいて、こいつ寝ションベンしてるぜとか言いながら冷たい目でこちらを見ていた。見るなと叫んでいると、急にマサの手が伸ばされてきて、ぼくはその手につかまって、寝ションベン布団の上から逃げた。マサに引っ張られるようにしばらく走っていると、なぜかまたションベンがしたくなっていた。マサに「ションベンしてえ」と言うと、マサは「どうせ股間はグショグショなんだからそのまま漏らしたらいい」と言ってずんずんとぼくを引っ張って走っていった。ぼくも引っ張られて走りながら、しばらく我慢していたが、走っている衝撃でとうとう我慢できなくなって、すでに冷たくなっていたカーゴパンツにまたションベンを大量に漏らした。冷たかった股間が、急に暖かくなっていた・・・

股間のあたたかさが気持ちよく感じられて、ぼくはハッと目を覚ました。下腹部は寝ションベンで見事に濡れていた。布団も広範囲が大洪水になっていた。その時マサが目を覚ました。
マサ:うわっ、すげえションベンの臭い、あっ、またオネショしちゃったんだ・・・
直:昨夜パンツが濡れたまま寝たじゃんか、その冷たさで夢を見た・・・
マサ:それにしてもすげえグショグショ、どんな夢見てオネショしたんですか・・・
直:なんかわけのわからない夢で、最後におもらしした時に、寝ションベンしたみたいだけど・・・
マサ:なんかイケメンがオネショしてるところはなんかかわいいですね・・・
直:それにしてもグショグショだあ・・・
マサ:ねえねえ、直さん、そのオネショでグショグショのパンツ、ちょっと俺に穿かせてくださいよ・・・
直:いいけど、すげえションベン臭いぞ。
マサ:直さんの寝ションベンなら臭くてもだいじょうぶですよ。
そう言うとマサはぼくの寝ションベンでグショグショになったパンツを脱がせて、今度はうっとりとした顔でその濡れたパンツを穿いた。
マサ:うわあ、すげえグショグショ、それにめっちゃ臭い、イケメンのくせにオネショでパンツをこんなに濡らして・・・
直:いつもより濡れてるかもしれない・・・
マサ:なんか勃ってきちゃった・・・
直:濡れたパンツで興奮したんだ・・・
マサ:直さん、濡れたパンツの上からシコって・・・
直:すげえもっこりしてきたな・・・
マサ:そこです、そこ、ああ、しびれるくらい気持ちいい・・・
だんだんとマサの表情が陶酔してきて、しばらくこすっていると、マサは叫んだと思うと、濡れたパンツの中の硬くなったものがさらに爆発するように膨らんで、激しい射精を始めた。あまりに勢いがいいので、白いマグマは濡れたパンツの生地を突き抜けて、外側にまで溢れでてきていた。
マサ:直さん、もういいです、手を止めて・・・ ああ、そんなにこすられると、亀頭が感じすぎる・・・
直:すげえな、パンツがドロドロだよ・・・
マサ:だって気持よすぎるんだもん・・・
直:ぼくはシャワー浴びてくるけど・・・
マサ:俺はもうすこしこのグショグショ感を楽しみます・・・
寝ションベンと出したばかりの精液でグショグショのパンツを穿いて、まだ気持よさそうにトロンとしているマサを布団に残して、ぼくはシャワーを浴びに行った。そしてシャワーを浴びてベッドルームに戻ると、マサはグショグショの寝ションベン布団の上で気持よさそうに眠っていた。部屋には寝ションベンと精液の臭いが充満していた・・・

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マサの秘密
最近マサくんからは連絡がなかったので、どうしているのかと思い電話をいれてみた。
直:もしもし、マサ、直だけど・・・
マサ:直さんですか、久しぶりです。
直:連絡くれないからどうしてるかなと思って・・・
マサ:直さんこそ、ぜんぜん連絡してくれないから、嫌われちゃったのかと思ったりして・・・
直:ゴメンゴメン、ちょっと旅行したりしてたから忙しくて・・・
マサ:直さん、久しぶりに会いたいな・・・
直:いいよ、こんどの金曜にでも**ででも会う?
マサ:金曜は仕事が遅くなりそうだから、遅くなってもいいんだったら直接直さんのところに行きたいけど・・・
直:じゃあそうしようか。金曜はマンションで待ってるよ。
マサ:すげえ遅くなるかもしれませんよ、それでいいなら・・・
直:いいよ、何時でも。
マサ:じゃあ、土曜の夜も直さんのところに泊まっていいですか?
直:もちろんいいよ。
マサ:じゃあ着替えとか持っていきますね。
直:じゃあ、金曜に会うの楽しみにしてるね。
マサ:俺も・・・

そして金曜の夜、ぼくは比較的早くマンションに戻って、部屋の掃除をして、マサの到着を待った。12時ころにマサから電話があって、こっちに着くのは1時ころになるということだった。
1時をすこし過ぎたころにマサはやってきた。
マサ:思ってたより遅くなってすみません・・・
直:べつに遅くないよ、明日は休みだし・・・
マサ:よかった、直さんが怒ってなくて・・・
直:なんで怒るんだよ・・・
マサ:だってちょっと来るのが遅くなりすぎてるでしょう、恋人同士なら許されても、直さんと俺はそうじゃないし・・・
直:恋人同士じゃなくても、マサだったら許しちゃうけどね。
マサ:直さん、やさしいね・・・
直:マサくらいイケメンだったら、だれでもやさしくしてくれるだろう。
マサ:でもやさしいのは表面だけで、実は俺とやるのだけが目当てだったりするからなあ・・・
直:イケメンはイケメンなりに苦労があるんだ・・・
マサ:直さんだってイケメンじゃないですか。
直:でもマサの言うような苦労はしたことないぜ。
マサ:そうなんだ、いいなあ・・・
直:ということは、まだいい人は見つかってないってこと?
マサ:ときどき**に行ってるんですけどね、あそこのママもいろいろ協力してくれてるけど、あんまりいいひといなくて・・・ 直さんがフリーだったらよかったのにね。
直:ということは、ひとりでシコってるだけなのか?
マサ:なんかそれもさみしいじゃないですか、だからこのところ貯まりっぱなし・・・
直:そうなんだ、それはたいへんだね、じゃあ寝てる間にエロイ夢見て自然に出ちゃうだろう?
マサ:そうなんすよ、一昨日もやっちゃいました・・・
直:いっぱい出た
まさ:そりゃもう溜まりるだけた溜まって出るわけだから、パンツはけっこうすごいことになってました。
直:そうなんだ、そんなパンツを見てみたいなあ・・・
マサ:けっこう臭いますよ、それでよければ・・・
直:マサの臭いだったらぜんぜんだいじょうぶ。
マサ:こんど持ってきますね。
直:結構たくさん漏らしちゃったんだ・・・
マサ:なんか真夜中に出ちゃって、目が覚めたけどそのまま朝まで穿いたまま寝たから、朝には体温でだいぶ乾いてた・・・
直:すげえゴワゴワになってただろう、いっぱい出たら・・・
マサ:夜中に目が覚めたときは、オネショしちゃったんじゃないかとあせっちゃうくらい濡れてた・・・
直:よくそのまま寝られたね。
マサ:だって俺パンツがじっとり濡れた感じが好きだから・・・
直:なんかマサの夢精パンツで興奮してきた。
マサ:直さん、すげえモッコリしてきましたよ。
直:ぼくも出しちゃっおうかな?
マサ:もちろんいいですよ、なんかおれもすげえ興奮してきた・・・
ぼくたちはパンツを穿いたまま向き合って、お互いのパンツのモッコリしたとことをゆっくりとこすり合わせ始めた。ぼくは仮性包茎なので、勃起すると亀頭の先端が現れるが、いつもは包まれたままなので亀頭がけっこう敏感である。だからパンツを穿いたまま擦り合わせていると、だんだんと包皮がめくれてきて、生地に敏感な亀頭が直接擦られると、気持いいのを通り越して痛みを感じてしまう。マサはだいぶ前に包茎手術をして露茎なので、それなりに亀頭は強くなっている。ぼくはときどきパンツの中に手を差し入れて、めくれた包皮を戻していた。
マサ:直さん、さっきからどうしたんですか、チ♂ポばっかり触って・・・
直:このやり方だと、なんか包皮がめくれてきて、亀頭がパンツの生地にこすれていたいというか・・・
マサ:そうか、直さんはまだ仮性だったんですよね、じゃあこれはやめて、手で擦り合いましょう。
そう言うとマサはからだをすこし離して、ぼくのもっこりを手で優しくこすり始めた。
マサ:これなら痛くないでしょう?
直:うん、なんか痛気持ちいいというかムズムズするような感じ・・・
マサ:俺のは強くこすってくださいね。
ぼくたちはパンツの上から手でお互いのモノをしごいた。
マサ:なんか直さん、ガマン汁がすごい出てますね、もうグショグショになってるじゃないですか。
直:なんかマサが夢精でパンツを汚したと想像すると、チョー感じちゃって・・・
マサ:すげえ、直さんのチ♂ポ、カチカチになってる・・・
直:ああ、すげえよすげえ、気持よすぎ・・・
マサ:俺もすげえいいです、はあ、チ♂ポが溶けてしまいそう・・・
そのあと、ぼくたちは快感をむさぼり続けた。パンツを穿いたままエッチしているということが、ふたりを興奮させていた。直接チ♂ポをこすり合っているわけではなくて、パンツの生地が一枚はさまるだけで、なかなか最後にはいけなかった。もうふたりともイク寸前まできているのに、ぎりぎりの状態がずっと続いていた。早くイキたいと思っても、最後のひと掻きがされないのか、チ♂ポのほうはすでにイキたくてビクビクしているのに、射精がなかなかできなかった。ぼくたちは最後を迎えたくて必死に腰を降ってチ♂ポをこすりあわせた。しばらくしてさすがに限界を超えて、ふたりとも待望の激しい射精が始まった。お互いの固いチ♂ポが激しく動くのを感じながら、強烈な快感が全身からあふれ出るような感じだった。ガマンした時間がながかったせいか、射精はいつまでも長く続いて、大量の精液をパンツの中に噴出したのだった。
直:すげえいっぱい出たね・・・
マサ:気が遠くなりそうなくらいよかった・・・
直:それにしてもパンツがグショグショ、ドロドロ・・・
マサ:ホント、すげえ濡れちゃってる・・・
直:パンツ穿き替える?
マサ:俺このパンツの濡れた感覚が好きなんだ・・・
直:ちょっとベトベトしない?
マサ:それも含めてこの冷たく濡れた感じが好き・・・
直:そうなんだ、じゃあぼくもこのまま寝ようかな・・・
マサ:直はパンツが濡れてるのは苦手?
直:そんなことないよ、だって寝ションベンでグショグショになってもけっこう平気で寝てるからね・・・
マサ:オネショのパンツより濡れ方少ないし・・・
直:マサはオネショで濡れたパンツも平気だった?
マサ:う~ん、俺自信はオネショで濡れたパンツも平気だったけど、布団まで濡らすと親に隠せなくて、すげえ怒られるからそれが嫌だった・・・
直:マサはいくつくらいまでオネショしてたんだよ?
マサ:ときどきだったらけっこうしてましたよ、小学4年くらいまでかな・・・
直:小4でオネショしても怒られるんだ・・・
マサ:親が言うには自覚が足りないからオネショするんだって・・・ だからオネショした日は布団を外から見えるところに罰として干さなきゃならなかったし、学校から帰ってきたら布団を取り込む前に反省文を強制的に書かされた・・・ それから濡らしたパンツは自分で洗わなきゃならなかった・・・
直:そうなんだ、大変だったんだね、布団同級生とかに見られなかった?
マサ:もちろん見られてましたよ、だって見られるために外に干さなきゃならなかったんだから・・・
直:からかわれたりしなかった?
マサ:どっちかというと同情されてた、でもそれはそれでつらかったけど・・・
直:で、反省文ってどんなことかかされてたの?
マサ:はっきりとは覚えてないけど、「ぼくは今朝寝小便をしてしまいました。自覚が足りないので、寝小便するのです。寝小便するのは悪いことです。明日からはしっかりとした自覚を持って寝ることにします。」みたいな感じで書かされました。
直:そんで反省文効果あった?
マサ:反省文書いた翌日に続けてオネショしたりして、あんまり効果なかったと思う・・・
直:両親、厳しかったんだ・・・
マサ:なんかしつけには厳しかった、オネショもしつけのうちだったから厳しかったんだと思う・・・
直:オネショは体質だからなあ、反省しても止まらないけどね・・・
マサ:でもしつけと勉強以外ではそれなりにやさしい親だったから・・・
直:ぼくは寝ションベンで怒られたことないけど、それでも寝ションベンした朝、母親に発見されるまでは濡れた布団の中でドキドキしたもんなあ・・・
マサ:そうなんですよ、オネショしてるときはあんなに気持ちいのに、そのあとが地獄ですからね。母親に発見されて怒られるのを、冷たい布団の中で考えてると、またチビりそうになった・・・
直:確かに漏らしてる最中はすげえ気持ちいいからなあ・・・
マサ:それでオネショが治ったときはけっこううれしかった・・・
直:ぼくなんかは、寝ションベンしなくなるとなんか気持いいことがなくなってけっこう残念だったけどね・・・
マサ:でもその後しばらくして夢精するようになって、それがけっこう好きになった・・・
直:そうそう、ぼくなんか夢精し始めたころはションベンする夢で夢精してたもんな・・・
マサ:直さんもですか、俺も最初に夢精したときションベンの夢見てたから、オネショが再発したとあせった。でもパンツだけ濡れてて、布団までは染みてなかったから安心した・・・
直:オネショと勘違いするやつ、けっこういるみたいだね。
マサ:俺だけかと思ってた・・・
直:そろそろ寝ようか、ちょっと濡れたパンツが気になるけど・・・
マサ:このくらい平気ですよ、俺なんかもっと濡れてたほうがいいくらいだけど・・・
直:じゃあ、おやすみ・・・
マサ:おやすみなさい・・・
ふたりとも疲れていたのかそのまますぐに眠ってしまっていた。(つづく)

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マサとジュンちゃん(続き)
・・・前回からの続き・・・

マサ:なんだ、直さんたら知り合いの子供を預かるって言ってたから、小学生くらいの子を想像してた。
直:あっ、そうか、ふつうはそう思うかもね。
マサ:だって、もう預かるような子供じゃないじゃん。
直:でも知り合いの息子さんってのは間違ってないし・・・ そんで、こっちが知り合いの息子さんのジュンちゃん。
ジュン:ジュンです、よろしく。おじゃましてすみません。
マサ:ジュンくんっていうんだ・・・ 最初見たとき、直さんの愛人とはちあわせたんじゃないかと思ってすげえあせった。
ジュン:うわあ、すげえ直さんの愛人に間違えられちゃった。
直:まあ、ジュンちゃんはマジかっこいいから、そう思われるのはしかたないか・・・
ジュン:じゃあ、直さん、いちどオレのこと愛人にしてみます?
直:ジュンちゃんにそんなこと言われると、なんかドキドキしちゃったよ。
マサ:ジュンちゃんって大学生?
ジュン:そうですよ、オレ、もう大学4年・・・
マサ:そうなんだ・・・ 東京の大学生はみんなカッコイイね、芸能人みたいだ・・・
直:とにかく夕飯を仕上げて、早く食べようよ。
ぼくたちは三人で手分けして夕飯の準備を終わらせて、いっしょに食べ始めた。
直:ソウさん、デートなんだって?
ジュン:なんかオレが家にいると、とうさんすぐに帰ってきちゃうから、今夜はオレは直さんちに泊まるから、とうさんもゆっくりして来てねって、デートに行ってもらったんだ。
直:ソウさん、デートしててもジュンちゃんのことが気になるんだ。
ジュン:まあ心配してくれるのはうれしいけど、オレも子供じゃないんだし・・・
直:ぼくだってジュンちゃんがさみしいがってると思うと、やっぱ気になるくらいだから、ソウさんはお父さんなんだから、そのくらいの心配するのは普通なんじゃないかな。
ジュン:直さんもオレのこと、心配してくれてるんだ、やっぱとうさん2号なんだなあ。
直:そんでこんどのソウさんの相手、ジュンちゃんが知ってるの?
ジュン:うん、以前オレが行ってた音高に臨時の先生で来てたし、最近はこんどのコンサートのピアノをすこし見てもらってるから・・・
直:ピアノの先生なんだ。
ジュン:オレの高校に教えに来てた頃はすげえチャラい先生ってイメージだったけど、最近はまだちょっとチャラいけどけっこうイケメンになってた。
マサ:えっ、えっ、ジュンちゃんのお父さんの相手って、男?
直:マサ、なにびっくりしてるんだよ、マサだってゲイだろうが・・・
ジュン:えっ、やっぱマサさんもゲイなんですか?
マサ:いや、いや、まあ、なんと言うか・・・
直:マサはぼくんちにいっしょにいたんだから、ジュンちゃんは最初からゲイだって知ってたと思うよ。
マサ:ジュンちゃん、最初から知ってたの?
ジュン:うん、なんとなくそうだと思ってた。
直:そんで、ソウさん、うまくいきそうなの?
ジュン:なんか今日もとうさんうれしそうに出かけたから、いい感じなんじゃないかな。
直:そのうちソウさん、ぼくに紹介してくれるかなあ・・・
ジュン:こんどの利彰んちのコンサートを聴きに来てくれるみたいだから、そのときに会えると思う。
マサ:コンサートって?
直:ジュンちゃんの同級生の家で定期的にサロンコンサートやってて、それにジュンちゃんもぼくも演奏するからね。
マサ:そんで直は今日すげえ必死で練習してたんだ。
直:ジュンちゃん、明日、ちょっとぼくのピアノ聞いてよ。
ジュン:いいですよ。
直:まだコンサートまで多少は時間あるから、ダメなところははっきり言ってくれる?
ジュン:わかりました、それはじゃあ明日・・・
ゆっくりと夕食を楽しんで、そのあとすこしテレビをみんなで見た。遅くなったので、寝ることにして、ぼくを真ん中にして三人で横になった。
直:ふたりとも、おやすみ。
ぼくの両側でふたりともぼくにくっついて眠り始めた。さすがにすこし暑くて、ぼくはエアコンの温度をすこし下げた。涼しくなっていくと、ぼくもすこしずつ眠りの中におちていった。
朝方、ぼくはマサに蹴飛ばされて目を覚ました。マサは大の字になって爆睡中で、ぼくを蹴飛ばしたことなどはぜんぜん感じていないのだろう。ジュンちゃんは仰向けで姿勢よく眠っていた。ふたりとも寝るときにかけていたタオルケットは足元でくしゃくしゃになっていた。朝なのでふたりともパンツの前は見事にテントを張っていた。ぼくは両手を伸ばして、マサとジュンちゃんの朝勃ちしたものをパンツの上から握ってみた。ぼくが握ったとたんに二本の熱い棒はピクンと反応した。しばらくぼくはパンツの生地越しに静かに二本の勃起したものを刺激していた。二本ともさらに固さを増していき、膨張していた。ぼくは両手をそれぞれのパンツの下に潜り込ませて直接ビンビンに熱くなったチ♂ポを握った。ジュンちゃんのものはさすがにソウさんの子供だけあって、ものすごい大きさだったが、勃起してもまだ半分くらい皮をかぶったままだった。マサのものはジュンちゃんほど大きくはなかったけれど、見事に包皮が交代していて、ものすごい固さを保っていた。ぼくが直接刺激するとふたりともすこしずつ喘ぎ声をあげ始めた。そしてどちらもガマン汁が漏れ出してきて、ぼくの手はヌルヌルになっていた。そのまましばらくこすっていると、先にジュンちゃんのモノが急にカチカチになった。ぼくは急いでジュンちゃんのパンツの中から手を抜いて、こんどはパンツの上から握って刺激を続けた。まもなくジュンちゃんのモノは大きく頭を持ち上げてそしてリズミカルに振動をしながら、大量の白い粘液を噴出した。あまりに量が多いのか、パンツの生地を超えて白い粘液が大量に染みだしてきていた。ジュンちゃんが夢精を終えると、こんどはマサのモノがさらに大きく立ち上がった。ジュンちゃんと同じようにぼくは手を抜いて、パンツの上からマサのモノを握って刺激を続けた。マサのモノも激しく白いマグマを射出して、パンツに白いシミを広げていった。マサの夢精が終わるとぼくは手を離して、寝たフリをして二人の様子をうかがっていた。
先にジュンちゃんが目を覚ました。
ジュン:うへぇ、またやっちゃったよ・・・
そう言いながらジュンちゃんはしきりに手で股間のあたりを探っていた。
ジュン:まずいなあ、けっこういっぱい出ちゃってるよ、パンツドロドロだもんな・・・
そう言うジュンちゃんのちょっと情け無さそうな声を聞いて、ぼくはそのとき目が覚めたようなふりをした。
直:ジュンちゃん、どうしたの?
ジュン:なんかオレ、寝てるうちに出しちゃってて・・・
直:寝てるうちに出ちゃったって、オネショしたの?
ジュン:オネショじゃないって・・・
直:じゃあ・・・
ジュン:夢精した・・・
直:なんだ、夢精だったら布団までは染みてないだろう?
ジュン:たくさん出したけど、さすがに布団までは濡らさなかった・・・
直:どれどれ、見せてごらん・・・ ああ、けっこうたくさん出ちゃったね。
ジュン:なんか最近、オレ夢精けっこう多くて・・・
直:ジュンちゃんはまだ若いからね・・・
ジュン:夢精は気持いいけど、そのあとパンツが濡れてるとちょっとウツ・・・
直:エッチして出すのも、眠っている間に出すのもどっちも同じだよ、パンツは洗濯すればいいわけだし・・・ すぐにぼくがパンツ替えてあげるから・・・
そんな事を話していると、こんどはマサも目を覚ました。
マサ:ぎゃっ・・・
直:マサ、どうした、赤い顔して・・・
マサ:なんでもないっス・・・
直:あれっ、マサ、パンツ濡れてない? まさかオネショしたとか・・・
マサ:オネショなんかするわけないでしょう、俺をいくつだと思ってるんですか・・・
直:じゃあその濡れたパンツは?
マサ:なんか、変な夢見たら、出ちゃってて・・・
直:やっぱオネショじゃんか。
マサ:もうオネショじゃなくて・・・ 夢精やらかしたみたい・・・
直:なんだ、夢精したんだ・・・
マサ:やっちゃいました、ごめんなさい・・・
直:なにあやまってるんだよ、夢精してあやまる必要はないんじゃないかな・・・
マサ:昨日直さんとやったばっかなのに、なんか俺って淫乱なのかなあ・・・
直:まあどっちにしろ、ジュンちゃんもマサも仲良く夢精したわけだ。
マサ:えっ、ジュンちゃんも夢精したの?
ジュン:へへへ、やっちゃった・・・
直:ほら、きれいなパンツを持ってくるから、それまでそのままふたりとも寝てて。
ぼくはクローゼットから洗ったパンツを2枚出して、ベッドに戻った。そしてジュンちゃんの濡れたパンツを脱がせて、ティッシュでグショグショの股間を拭ってから、きれいなパンツを穿かせてやった。そしてマサの濡れたパンツを脱がせて、テッシュで股間を拭い始めると、マサのものが急激に大きくなり始めた。
直:夢精したばっかりなのに元気だね。
マサ:ゴメン・・・
ぼくは勃起したマサのものを、パンツを引き上げてその中におさめた。
そのあと朝食を食べていると、最初はジュンちゃんもマサもそれぞれ夢精をしたことに気恥ずかしさを感じていたみたいだったが、だんだんと打ち解けてくると、こんどは夢精友だちとでもいうのか、すごく仲良くなっていった。マサはどちらかというとしゃべる方ではないが、ジュンちゃんとはけっこういろいろ話せるようになってきていた。

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マサとジュンちゃん
先週の平日の夜にジュンちゃんから電話がかかってきた。
ジュンちゃん:もしもし、直さん? オレジュンです。
直:ああジュンちゃん、どうしたの?
ジュンちゃん:直さん、こんどの土曜の夜、どうしてます?
直:たぶん、友だちが遊びに来るけど。
ジュンちゃん:そうなんだ・・・
直:ジュンちゃんも遊びに来る?
ジュンちゃん:だってオレが行って直さんたちのジャマをしたら悪いし・・・
直:こら、なに勝手に気をまわしてるんだよ、友だちがメシ食いに来るんだよ、だからジュンちゃんもいっしょに晩メシ食べよ。
ジュンちゃん:ホントに行っていいんですか?
直:2人分作るのも3人分作るのもたいして手間は変わらないから。
ジュンちゃん:じゃあオレ作るの手伝いますね。
直:そうしてくれるとうれしい。
ジュンちゃん:じゃあ土曜は何時頃行けばいいですか?
直:そうだね、じゃあ7時すぎにおいでよ、食材は買っておくから。
ジュンちゃん:はあい、わかりました、その時間に行きます。
ぼくはジュンちゃんが急にウチに来たがるなんてどうしたんだろうと思った。そうすると翌日の夜、こんどはソウさんから電話が入った。
ソウさん:もしもし、直さん、私です。
直:ああ、ソウさん、こんばんは・・・
ソウさん:なんかこんどの土曜日、ジュンが直さんところに行くって言ってますが、大丈夫ですか?
直:ああ土曜のこと? ちょうど友だちが来て、いっしょに晩ご飯を食べることになってたから、いっしょでよければ来てもいいよって、ジュンちゃんに言ったんだ。
ソウさん:じゃあ直さんが迷惑じゃなければ、ジュンを行かせます。
直:って言うか、ジュンちゃんは夕飯作りの手伝いをしてくれるって言ってるから、ぼくとしては来てくれるほうが助かるんだけど・・・
ソウさん:そういうことなら、よろしくお願いします。
直:ソウさん、なんか土曜は大事な用があるってジュンちゃんが言ってたけど・・・
ソウさん:いや、べつに大事な用というほどもことではないんですけどね、ちょっとある人と食事を・・・
直:ああ、そうなんだ、そういうことなら、喜んでジュンちゃんをあずかるから、心置きなく楽しんできて。
ソウさん:まだどうこういうほども関係じゃないんですけどね・・・
直:またこんどそのへんの話、聞かせてくださいね。
ソウさん:わかりました。それじゃあ、ジュンのことよろしくお願いします。
直:それは大丈夫だからね。ゆっくりと楽しんできて。
どうもソウさんに新しい相手ができそうなのだろう。それでソウさんがデートに行きやすいように、ジュンちゃんはぼくのところに来ることにしたのだろう。
それにしても今度の週末は、2週続けて会えなかったマサが絶対にウチに来ると言っているので、調整をしなければならない。しかたなくマサには金曜の夜にウチに来てもらおうと思い電話をしてみた。
直:もしもし、マサ?
マサ:ああ、直、なあに?
直:今度の週末だけどね・・・
マサ:俺、行ってもいいんでしょう?
直:じつは土曜の夜は知り合いの息子さんを預からなきゃならなくなって・・・
マサ:マジっすか・・・
直:だから、土曜日はあれできないから、金曜の夜、ウチに来れない?
マサ:う~ん、夜遅くてよければ行けるけど・・・
直:来てくれるんだったら、何時でもいいよ。
マサ:じゃあ、金曜の夜、そっち行くから・・・
直:わかった、待ってるからね、いいことしよう。
マサ:うん、俺も楽しみ・・・
直:じゃあね。
マサ:おやすみ。
と言うわけで金曜日はめずらしく飲みにもいかず、早い時間にマンションに帰ってきていた。そしてエレピでピアノの練習を何時間かして、そのあとちょっとブログを更新していると、12時近くになっていた。
ちょうど12時になったころ、マサがマンションにやってきた。
マサ:やっぱ遅くなっちゃった。
直:仕事だったのか?
マサ:仕事を終わって、一度寮に戻って、それから出てきたから、こんな時間になっちゃった・・・
直:とりあえず、ビールでも飲むか?
マサ:なんかちょっと食べたいなあ。
まだ晩ご飯も食べてないとマサが言ったので、ぼくは冷凍のカレーを温めてご飯にかけて出した。そのあいだに、マサは汗を流したいと言って、シャワーを浴びにいった。そして上半身裸でトランクス一枚の姿でテーブルに座った。
マサ:暑いからしばらく上は裸でいいよね。
直:ほら、できたから食べな。
マサ:おいしいな、このカレー。
直:残り物だけどね。
マサはカレーを食べながら、ビールもよく飲んだ。そして二人でタモリ倶楽部を見たあと、ソファに座ったままぼくはマサのほうを向いて、軽くキスをした。
直:どうした? トロンとした目になってる。
マサ:直にキスされただけで、全身がしびれた・・・
直:ベッド行けるか?
マサ:うん、ベッドでもっとして・・・
直:じゃあ、おいで。
ぼくたちはベッドルームに行き、ベッドの上に座った。ぼくはマサにキスをしながら、すこしずつからだを倒していった。マサの股間はビンビンに立ち上がってパンツに大きな膨らみを作っていた。
直:マサ、すげえガマン汁が染みだしてる・・・
マサ:ちょっと溜まってるし・・・
直:パンツ穿いたまま、モノを擦りあわせてみようか?
マサ:俺、実はパンツ穿いたままオナニーするのがけっこう好きなんだ・・・
直:それならぼくもときどきするよ。
マサ:そうなんだ、俺、パンツの中がドロドロになるのが快感で・・・
ぼくは仰向けになったマサの上にからだを乗せて、勃起した二本のチ♂ポをパンツの生地越しに擦り合わせた。
マサ:うわっ、なんかすげえ気持ちいい・・・
直:パンツ穿いたままエッチするのもけっこういいね・・・
マサ:ああ、チ♂ポがとけそう・・・
ぼくたちはゆっくりと腰を動かして、あまり早く快感が上り詰めないようにじっくりと行為を楽しんだ。すこしずつ快感が高まっていき、マサがマジで喘ぎ声を上げ始めた。ぼくもものすごい快感がおそってくるのを感じていた。それでもパンツの生地越しに刺激しているので、ナマよりも刺激が弱いのか、ふたりともイキそうになりながら、イカない状態が長く続いていた。
マサ:あああ、イキそうでイケない、でもマジでもう、イキたいよう・・・
直:すげえよ、すげえ、でももうイッテしまいたい・・・
ぼくたちはもうガマンの限界にきていた。ふたりの腰の動きが激しくなり、やっとふたりとも暴発し始めた。マサの激しい射精の動きをぼくは感じながらぼく自身も強烈な射精感を感じていた。ふたりの発射した大量の白いマグマはパンツの中の狭い空間を激しく濡らしていた。ぼくは亀頭がパンツのきじとこすれてみょうにむずがゆいような快感に思わず腰をよじってしまっていた。マサも激しい快感に大きな声をあげていた。長い長い射精が続き、ぼくたちはほとんど気を失いかけていた。
マサ:すげえ感じた・・・
直:ぼくもだよ。
マサ:パンツの中が精液でドロドロ・・・
直:なんか亀頭が生地にこすれてくすぐったいような・・・
マサ:こすれると変な気持よさだよね。
直:うわっ、なんか出そうな感じ・・・
マサ:あっ、直さん、パンツの染みが広がっている。
直:なんか尿道をぬるっと通って出た・・・
マサ:まさかひょっとして潮吹きとか・・・
直:わかんない、ションベンチビったのかもしれないし・・・
マサ:それにしてもパンツの中がすげえ・・・
直:もうグチョグチョだよ・・・
マサ:俺、このだんだんと冷たくなっていく感じが好き・・・
直:以前からパンツオナニーしてた?
マサ:実家にいる頃はやりたくてもあんまりできなかったけど、こっちに来てからはけっこうしてる。
直:汚れたパンツ、どうしてるんだよ。
マサ:ちゃんと定期的に洗濯してますよ。
直:夢精とかする?
マサ:たまにする。
直:夢精するといっぱい出るだろう。
マサ:うん、すごい出るから、すげえ気持ちいいよね、だから夢精けっこう好きだな。
直:マサの夢精したパンツ見てみたい。
マサ:こんどしたらそのまま持ってきてあげる。
直:おお、楽しみ。
マサ:直、俺、眠くなっちゃった・・・
直:寝ていいよ。でもパンツは替えない?
マサ:この濡れた感じが気持ちいい。
直:じゃあおやすみ・・・
マサ:直も、おやすみ・・・
そう言うとマサはすぐに気持よさそうに眠り始めた。ぼくはパンツの濡れた感じが何となく気になってしばらく眠れなかった。それでもマサの規則的な寝息を聞いていると、自然と眠ってしまっていた。
翌朝はバリバリになったパンツの感触で目が覚めた。ぼくはまるで夢精して目が覚めたみたいだなと思った。そのうちにマサも目を覚ました。
マサ:直、おはよ。
直:もう11時だよ。
マサ:なんかすげえよく寝た・・・ うわっ、パンツがバリバリになってる・・・
直:昨日たくさん出しちゃったもんね。
マサ:昨日はホント気持よかったね・・・
直:ぼくもだよ。
ぼくたちはやっと起き上がって、着替えをして、コーヒーを飲んだ。そしてブランチをゆっくりと食べた。午後はどうしようかと思っていると、マサはどうもやらなければならない仕事があるらしい。
マサ:俺、ちょっとパソコン使っていい?
直:時間かかる?
マサ:ちょっとかかるとおもう・・・
直:じゃあ、マサはぼくのパソコンデスク貸してあげるから、そこで仕事したら?
マサ:じゃあそうさせてもらう。直はどうするの?
直:ちょっとピアノの練習をするよ。
ぼくたちはそれぞれ自分のことをして午後を過ごした。
夕方、マサと連れ立って、買い物に行って、夕飯の食材を買い込んできた。夕食の準備をしていると、玄関のチャイムがなった。ジュンちゃんがやってきたのだった。
・・・続く・・・

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週末はマサくんと(2)
マサくんとぼくはベッドに並んで仰向けに寝そべった。
直:どうしたの、マサ・・・
マサ:なんか直さんがとなりにいると思うだけでドキドキしてきた・・・
直:ドキドキしてるだけ?
マサ:う~ん、じつは勃ってきちゃった・・・
直:ぼくもだよ・・・
マサ:あっ、ホントだ、直さん、すげえ勃ってる・・・
直:マサはどうなんだよ、なんだマサだってカチカチじゃんか・・・
マサ:だって溜まってるし・・・
直:一人エッチはしなかったのか?
マサ:いつもはほとんど毎日してるけど、今週は今夜のためにしなかった、だから・・・
直:寮に住んでて、毎日できるんだ?
マサ:寮っていっても個室だから、まあそれなりに・・・
直:個室ならやり放題?
マサ:まあそうなんだけど、ティッシュとかの後始末には多少気を使う・・・
直:どうしてるの?
マサ:シコったあとは、あらかじめ準備しておいたトイレットペーパーで拭いて、それはトイレに流して証拠を隠滅する・・・
直:べつにゴミ箱に入れておいてもだいじょうぶじゃないの?
マサ:やっぱ、アレを拭きとったテッシュって臭うから、なんかゴミ箱には捨てにくいんだ・・・
直:なんかマサがシコってるところを想像してたら、我慢汁が出ちゃった・・・
マサ:ホントだ、パンツが濡れてきてる・・・
直:マサだって濡れてきてるじゃんか・・・
マサ:バーで並んで座ってる時からずっと濡れっぱなしで、外まで染みてこないか心配だった・・・
直:その染みになったパンツはどうした?
マサ:穿き変えて、ビニールに入れてバッグに入れた・・・
直:明日洗濯するから、あとで洗濯機に入れておきなよ。
マサ:すげえ汚れてますよ・・・
直:洗濯すれば同じ・・・
マサ:直さんも我慢汁多いみたいだよね。
直:まあね、もうさっき穿いたパンツがけっこう濡れてきた・・・
マサ:ホントだ、もうオモラシしたみたいになってる・・・
ぼくたちはお互いのものをパンツの上からこすり合った。亀頭とパンツの生地がこすれてむずがゆいような快感が沸き起こっていた。
マサ:直さん、そろそろ直接触ってほしいな・・・
直:それじゃあパンツを脱がせてあげるよ。
ぼくがそう言うと、マサくんは腰を浮かせて協力してくれたので、パンツを一気に脱がせてやった。マサくんのカチンカチンになったモノがピョコンと跳ねるように飛び出してきた。ほんとうに亀頭が全部露出しているきれいなチ♂ポだった。
直:ズルムケなのに、色はきれいだね。
マサ:でも直さんの包茎チ♂ポも俺好きだな・・・
直:手で剥けばちゃんと亀頭は出せるし・・・
マサ:でも直さんの亀頭はいつもは包皮に守られてるから、剥くとすげえ敏感だし・・・
直:マサのはけっこう亀頭のエラが張り出してるよね。
マサ:亀頭が露出したらけっこうはり出してきた・・・
直:舐めていい?
マサ:さっききれいに洗いましたから・・・
直:ぼくも中までちゃんと洗ったから・・・
ぼくたちは69の体勢になってお互いのものを口に含んだ。マサくんのモノは我慢汁の味がして、ちょっとだけ塩っぱかった。ぼくが舌で刺激すると、すでに相当固くなっていたマサくんのものがさらにゆっくりと固さをまして言った。マサくんも慣れない感じだったけれど、ぼくのモノを一生懸命舌で刺激をしてくれていた。ぼくたちは時間がたつのも忘れてお互いのモノを舐める行為に没頭していた。少しずつ快感が高ぶっていき、どのくらい時間が立ったのかわからなくなったころ、ぼくたちはそろそろ最後の時が近づいて来ているのを感じていた。ぼくの中でマサくんのエラがさらに大きく開いてきて、ぼくは口の中がすこし苦しくなってきた頃、マサくんのものはさらに固くなり、そして大きく首を振るようにして爆発を始めた。マサくんの発射したものがぼくの口の中にあふれ始めたころ、ぼくもついに最後の瞬間を迎えていた。ぼくは口の中がいっぱいで苦しいくらいなのを忘れて、チ♂ポを中心にしてしびれるような快感がなんどもなんども沸き上がっていた。あまりの快感にぼくはほとんど目の前が白くとんでいくように感じられた。そして長い射精が終わり、二人とも肩で息をしながら快感の余韻に浸っていた。
マサ:直さん、大丈夫?
直:気が遠くなりかけた・・・
マサ:直さんのチ♂ポ、まだヒクヒク動いてますね。
直:うわっ、今触られると、感じすぎる・・・
マサ:あっ、またなんか出てきた・・・
直:わっ、だめ、触るとしびれたみたいになる・・・
マサ:ひょっとして潮吹き?
直:ションベン漏らしたかも・・・
マサ:そんだけ感じちゃったんだ・・・
直:マサはどうなんだよ。
マサ:オレもすげえ良かったです・・・
直:マサ、また固くなってきてない?
マサ:だってこんなに色っぽい顔した直さん見てたら、また感じてきて・・・
直:おっ、こすったらどんどん大きくなってくる・・・
マサ:直さんはどうなんですか?
直:ぼくは精液全部出し切った感じ・・・
マサ:確かに直さん、すげえ大量に出したもんなあ・・・
直:マサはこれだとまだイケそうだな・・・
マサ:一人エッチするときなんか2~3回続けてやることありません?
直:まあそういうときもあるけどね・・・
マサ:ねえ、直さん・・・
直:なんだよ?
マサ:変なこと聞きますけど、直さんって入れたことあります?
直:入れるって、あそこに挿入するってこと?
マサ:はい・・・
直:あるよ。
マサ:どうでした?
直:ぼくの場合は、入れるよりとっちかというと入れられるほうがいいかな・・・
マサ:ええっ、直さんってウケなんですか?
直:やるとしたらだよ・・・
マサ:なんか意外、直さんって見かけがけっこうキリっとしたイケメンだから、攻めと思ってた・・・
直:でも、めったにしないよ。
マサ:どうしてですか?
直:口でやったり手でするだけで、じゅうぶん満足できるし・・・
マサ:俺、まだやったことないんですよね・・・
直:じゃあ、入れてみる?
マサ:でもいいんですか?
直:めったにしないけど、やったとしたらぼくもそれなりに気持ちいいし・・・
マサ:あっ、でも俺きょうコンドーさん持ってねえや・・・
直:マサだったら、ナマで入れてもいいよ。
ぼくはラブオイルをマサくんの固く勃ち上がったチ♂ポに大量に塗った。そして仰向けに寝たマサくんのそこだけ天をつくように立ち上がったものに後ろの穴をあてて、そして少しずつ腰を沈めていった。それに連れてマサくんのチ♂ポがズブズブとぼくの後ろに入り込んできた。最初はすこし痛みがあったけれど、中まで入ると不思議と痛みが遠のいていく。そしてぼくの一番感じるところにマサくんのチ♂ポの先があたった。ぼくはそのあたりを中心にして腰をゆっくりと上下させた。だんだんと快感が下腹部を満たしていった。しばらくそうしているうちにぼくは快感がからだを駆け巡るためにだんだんとからだを支えられなくなっていた。
マサ:直さん、大丈夫? 体勢を変えましょうか?
直:なんか力が入らない、ぼくのほうが横になっていい?
マサ:もちろんですよ、ちょっと待って下さいね。
一度ぼくはマサのチ♂ポを抜いてから、ベッドに横になり、両足の膝を抱え込むような体勢をとった。
直:これだったら入れられるだろう?
マサ:なんかすげえエロイかっこうですね、直さん・・・
直:早く入れて、中を刺激して・・・
マサ:直さんって淫乱だなあ・・・
そう言いながらマサくんはぼくの上に覆いかぶさるような体勢で、すこしずつ挿入を始めた。ぼくの後ろももう充分にほぐれていたので、マサのものは簡単にぼくの中に侵入してきた。
マサ:なんかこの体勢のほうが感じるというか、気持ちいい・・・
直:ああ、そのあたり、いちばん感じる・・・
マサ:このへんが感じるんですね、俺としてはもう少しだけ中に入れたいけど・・・
直:ああ、もっと動いて、もっともっと・・・
マサ:なんか直さんのここって吸いつくみたいにぼくのをくわえ込んでる・・・
直:ああっ、全身が快感でしびれたみたいになってる・・・
マサ:直さん、すげえエロイ顔してますよ・・・
直:マサのチ♂ポ、すげえいい、ああ、もうどうにかなりそう・・・
マサ:うわっ、直さんの締め付けすごい、すげえ感じる・・・
ぼくたちは二匹の獣のように快楽を貪り続けた。それは永遠につづくような錯覚を起こすくらい、快感は長く続いていた。ふたりの喘ぎ声と、マサのものがぼくの後ろを出たり入ったりするいやらしい音、そしてかすかなベッドのきしみ、その音が部屋の中をいつまでも満たしていた。そしてそのまま長い時間が過ぎていき、あるときマサのチ♂ポが更に硬く大きくなり、その刺激でぼくの後ろの筋肉が急に収縮して、マサのモノを締めつけた。その急な刺激でマサはとうとう最後の時を迎えて、ぼくの中で激しく爆発をした。飛び跳ねるように爆発したマサのチ♂ポはぼくの内壁をさらに強く刺激して、ぼくはあまりに激しい快感にほとんど気を失いかけていた。マサのチ♂ポは2回目にもかかわらず、ものすごく激しい射精を続けていた。ぼくはからだを火照らせる激しい快感に襲われ続けていた。そしてマサの激しい射精もとうとう終わった。
マサ:直さん、大丈夫ですか?
直:はあ、はあ、もうダメ・・・
マサ:無理しないで、そのまま寝ててください・・・
直:すげえ、感じた・・・
マサ:俺もです・・・
直:まだからだが疼いてるよ・・・
マサ:そのまま寝てもいいですよ・・・
直:でも、ちょっとトイレ行ってこなきゃ・・・
マサ:ションベンですか?
直:うん、まあ、ちょっと・・・
ぼくは感じすぎて思うように動かないからだを無理に動かして起き上がった。そしてトイレで便器にまたがって下腹部に力を入れて、マサの注入した粘液を搾り出した。指を挿入して掻き出そうとしても全部は出せなかったけれど、このくらい出しておけば下痢はしないだろう。
マサ:直さん、顔色悪くなってるけど、どうしたんですか?
直:いや、あんまり良すぎて疲れただけ・・・
マサ:それならいいけど・・・
直:ほら、マサ、もう寝よう。
マサ:俺が抱いててあげますから、ゆっくり寝てくださいね。
直:気持よく眠れそう・・・
マサ:おやすみなさい・・・
直:おやすみ・・・
ぼくはそのまま眠りに引きこまれていった。
翌朝、ぼくはちょっとだるいような熱っぽさを感じて目を覚ました。なんとなく微熱があるようなけだるい感じだった。
マサ:ああ、直さん、起きました?
直:なんかからだがダルくて・・・
マサ:なんか直さん、熱っぽいような顔色ですね・・・
直:もうすこし寝たいな。
マサ:俺ももうすこし寝ます。
直:めんどくさいけど、ちょっとションベンしてくる。
マサ:そういえば今朝は直さんオネショしてませんね。
直:だからいつもしてるわけじゃないって・・・
マサ:してもいいのに・・・
直:とりあえずションベンしてこないと、眠れそうにない・・・
マサ:俺も直さんの次にションベンしてきます・・・
ぼくたちはまた怠惰だけれど気だるいような気持よさを感じながら二度寝を貪った。
そして昼頃になってやっと二人とも目を覚ましたのだった・・・

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週末はマサくんと・・・
先週の金曜日、またマサくんと**で待ち合わせて飲むことになった。前の週末に続いて今回もマサくんはぼくのところに来るつもりで、すでにかばんの中には替えのパンツとお泊りセットが入っているということだった。
ママ:あんたたち、まさかできちゃったんじゃないんでしょうね・・・
直:まさか・・・
マサくん:ええっ、なんでまさかなんですか?
ママ:ほら、こんなに純粋な子を騙しちゃダメでしょ。
直:人聞きの悪いこと言うなよな、まったく・・・
マサくん:俺は直さんにちゃんと彼氏がいて、いまその彼氏が外国にいて遠距離恋愛だっていうことは知ってますよ。
ママ:あら、直ったら、ちゃんとマサくんに話してるのね。
マサくん:俺も直さんをその彼氏から取ろうなんて思ってませんから。
ママ:最初はそう思っててても、だんだんと深みにはまっていったらどうすんのよ、傷つくのはあんたの方なのよ・・・
マサくん:でも今は直さんに興味があるし・・・
ママ:こんなヘタレのどこがいいのよ・・・
マサくん:なんか直さんって見かけはけっこう男前なのに、じつはホンワカしてていっしょにいて安心するし・・・
ママ:一時の気の迷いよ、それは・・・
直:まったくママ、ひでえ言い方・・・
ママ:マサくんがいいならアタシはこれ以上は何も言わないけど・・・ 直、あんたマサくんを泣かせたりしたらもう絶交だからね。
直:まったく、ぼくたちはそんなとこまでいってないよ。
マサくん:友だち以上、恋人未満、かな・・・
ママ:やれやれ、直みたいなバカのどこがいいんだろうね・・・
直:うるせえ・・・
マサくん:直さん、また飲み過ぎですって、もう少しゆっくり飲みましょう。
ママ:まあ、マサくんったら世話女房だこと・・・
マサくん:なんか直さんって世話焼きたくなっちゃうんですよね。
ママ:やれやれ、ごちそうさま。
相変わらずの会話をママと楽しんだあと、ぼくたちはマンションに帰ってきた。
直:マサ、また付いて来ていいのか?
マサくん:えっ、なんで、直さん、俺が来ると迷惑?
直:来てくれるのはすごくうれしいけど・・・
マサくん:直さん、彼氏のこと気にしてるんでしょう・・・
直:まあな・・・
マサくん:俺って、直さんがほとんど初めての男みたいなものなんですよ、だからもう少し、俺に男の良さを教えてほしいな、だって直さんってすごく俺のことを気持よくしてくれるんだもん・・・
恥ずかしそうに顔を赤らめてそう言うマサくんは確かにすごくウブでかわいかった。
直:寝る前にいっしょに風呂に入ろうか?
マサくん:今日はベッドでゆっくりしたいから、風呂は別々でいい?
直:風呂はオードヴルみたいなもんじゃん、軽く風呂でスキンシップしようよ。
マサくん:だって、直さんと一緒に入ってると、けっきょく最後までイキそうで怖い・・・
直:まあ、そうなる可能性は大きい・・・
マサくん:だから、オードヴルもベッドでしよう・・・
直:わかった、楽しみは後でね。
マサくん:それから、俺はシャワーだけでいいよ。
けっきょく別々にシャワーを浴びてから、ぼくたちはベッドに横になった・・・

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初めてあった子と(2)
さっきからぼくは激しい尿意を感じてトイレをずっと探していた。人通りの多い町中にはなかなかトイレが見つからず、ぼくは焦りながらあちこち歩きまわっていた。そしてとうとう公園の片隅に小さな公衆トイレを見つけて駆け込んだのだが、そこには便器の空くのを待つ人が溢れていた。しかたがないのでぼくはトイレを出て、裏側の目立たないところに入っていって、トイレの壁に向かってカーゴパンツのジッパーを下げてモノを取り出した。もう尿道口まで出かかっていたションベンを早く出そうとして、ぼくは下腹部に力を入れた。それでもあまりに括約筋を締め過ぎていたせいか、すぐにはションベンは出てこなかった。ぼくは早くションベンを出そうと少しイライラとしていた。そうしていると、ぼくは公衆トイレの裏の目立たない場所で立ちションを始めようとしていたはずだったのに、いつの間にかぼくの後ろは人通りの多い通りになっていた。通り過ぎる人たちが壁に向かって立ちションをしようとしているぼくを横目でちらっと見ていく。これじゃあますますションベンが出ないじゃないかと思っていると、あるとき栓が抜けたみたいにションベンが勢い良く出始めた。通行人の批判するような視線を痛いほど感じて、恥ずかしさでいっぱいになりながらも、大量に出始めたションベンの快感にぼくは浸って、膀胱の中にたまった大量のションベンを放出し続けたのだった・・・

そして朝、ぼくは股間の違和感で目を覚ました。股間の冷たいような不快感と、夢の名残のかすかな快感の入りまじった、微妙な感覚が下腹部をつつんでいた。そのときとなりで人が動いた。ぼくはとなりでマサくんが寝ていたのを思い出した。ぼくはまさか寝ションベンがマサくんのほうまで広がっていないか、手でシーツを触って調べてみた。ものすごく大量に寝ションベンをしたわりには、世界地図はマサくんの下までは広がっていなかった。ぼくはすこしホッとした。とはいえ、ぼくの方のシーツは寝ションベンでグショグショになっていた。マサくんはまだぐっすりと寝ているみたいで、起きる気配はなかった。ぼくは静かにベッドから起き上がり、パソコンデスクの前に濡れた股間のまま座って、マサくんを起こさないように静かにキーボードをたたいて、前回アップした記事を入力したのだった。そしてマサくんがとうとう目を覚ましそうになったので、ぼくは書いたところまでをアップしてから、パソコンを閉じてベッドに戻り、寝ションベンで冷たくなったシーツの上にまた横になったのだった。そしてマサくんが起きるのを、濡れたシーツの上でドキドキしながら待っていた。しばらくするとマサくんが目を覚ました。
マサ:ふわあぁぁ、おはようございます・・・
直:おはよ・・・
マサ:うわっ、寝過ごしちゃいましたね・・・
直:べつにいいじゃん、今日は休みの日だし・・・
マサ:あれ、直さん、どうしました、顔がちょっと赤いですよ。
直:ああ、いや、べつになんでもないよ・・・
マサ:どうしたんですか、なんか困ったような顔をして・・・
直:まあ困っているといえば困っているかな、なんか気づかない?
マサ:そう言えばなんかションベンの臭いがしません?
直:臭う?
マサ:けっこうしてますよ、トイレから臭ってくるのかなあ、でもちょっとちがうなあ・・・
直:ちがうって?
マサ:なんかわかんないけど、なんかちょっと懐かしいような臭いかなあ・・・
直:懐かしいよな臭いなんだ・・・
マサ:あっ、そうそう思い出した、子供の頃、オネショしたときに朝起きるとこれに似た臭がしてたんだ・・・
直:よくわかるね・・・
マサ:でもどうしてこんな臭いが今してるんだろう・・・
直:わかんない?
マサ:げっ、まさか俺・・・
そう言うとマサくんはあわてた顔で上半身を起こして自分の腰のあたりを急いで調べ始めた。
マサ:ああ、よかった、濡れてない。でもこんな臭いがするから焦っちゃいましたよ。
直:ションベンする夢でも見た?
マサ:そうじゃないけど、オネショみたいな臭いのせいでちょっと焦った・・・ でもなんでこんなにはっきりと臭うんだろう・・・
直:ええと、じつはね・・・
マサ:どうしたんですか、直さん、なんかそのちょっと恥ずかしそうな困ったような顔、けっこうかわいいですね。
直:まあマジで困ってるし・・・
マサ:何を困ってるんですか?
直:この臭いでわからない?
マサ:この臭いって、オネショの臭いがどうしたんですか? あれっ、まさか、俺じゃないってことは・・・
直:マサじゃなかったら?
マサ:でもでも、まさかですよね、だって直さん、大人じゃないですか・・・
直:まさかと思うんだったら、触って調べたら・・・
マサ:じゃあちょっと触りますよ・・・
そう言うとマサくんは手をぼくの股間に伸ばしてきて、遠慮がちに触れて、すぐに手を引っ込めた。そしてぼくの寝ションベンで濡れた手を鼻先に持っていって臭いをかいだ。
マサ:げっ、濡れてる! それにションベン臭い・・・
直:わかった?
マサ:どうしたんですか、これ・・・ ってひょっとしてオネショしちゃったんですか?。
直:ゴメン、夢の中でションベンしたら・・・
マサ:夢の中でしたら?
直:実際にもションベン出てた・・・
マサ:夢でオシッコしたら実際にもしてたって、なんか子供みたいですね、でも直さんってもうけっこうな大人ですよね・・・
直:この年になってもときどき飲んだときとかにやっちゃうんだよね・・・
マサ:なんか信じられないなあ・・・ 直さんってすごくいい男じゃないですか、それがオネショで股間をグショグショにして、恥ずかしそうな顔してるなんて・・・
直:それにしても面目ない・・・
マサ:ホントにホントにマジでオネショしちゃったんですね・・・ 大人のマジオネショって初めて見た・・・
直:そっちまで濡らさなくてよかったよ、けっこうたくさん漏らしたから・・・
マサ:こっちまで濡れるようなすげえオネショもしたことあるんだ・・・
直:濡れかたがひどいときにはね、となりまで濡らすこともある・・・
マサ:ふうん、そうなんだ、それにしてもそんなに濡れて気持ち悪くないですか、それにこの濡れた布団、早く干したほうがいいじゃない、今日は天気もよさそうだし・・・
直:うん、そうするよ、ちょっとマサ、起き上がってくれる?
濡れたところを避けるようにマサくんはゆっくりと起き上がった。ぼくは濡れた布団をたたんで持ち、ベランダのほうに向かった。
マサ:うわあ、直さんのパジャマ、腰のあたりがぐっしょりとシミになってる。直さんみたいなハンサム系のイケメンが股間をグショグショに濡らして布団を干してるなんて、そのギャップにけっこう萌えますね・・・
直:マサ、大人をからかうなよ・・・
マサ:こんなオネショするなんて大人とは言えないでしょう・・・
直:・・・
ぼくはベランダの布団干しの上に布団を広げて干した。布団の上の大きなシミが強い太陽に照らされてキラキラと光っていた。布団干しには絶好の天気だった。布団を干してぼくは部屋に戻った。
直:濡れたところが気持ち悪くなってきたから、シャワーを浴びるよ。
マサ:俺もいっしょに浴びようかな。
直:いいよ、いっしょに浴びよう。
ぼくたちは洗面所にいって、パジャマを脱ぎ、パンツなどの濡れたものは洗濯機に入れた。そして二人で向い合って熱いシャワーを浴びた。
直:からだ洗ってあげるよ。
マサ:じゃあ俺のほうが終わったら、直さんも洗ってあげますね。
ぼくは手に石鹸をつけたタオルを持って、マサくんのからだを肩から撫でるように順番に洗っていった。そして最後にマサくんのモノをていねいに洗った。それは洗っているうちに少しずつ大きくなっていった。
直:なんか勃起してきたね。
マサ:すみません、なんか直さんに洗ってもらったら気持ちよくなって・・・
直:なんかきれいに剥けてるね、ちょっと以外・・・
マサ:以前に手術したんですよ・・・
直:えっ、ホント? でもあととかあんまりわかんないね。
マサ:よく見るとわかりますよ。
直:よく見てもあんまわからないけど・・・
マサ:直さん、次はぼくが洗ってあげますよ。
同じようにマサくんもぼくのからだを洗ってくれて、最後にぼくのモノを優しく洗ってくれた。ぼくも自然に勃起していた。
マサ:直さんのって、勃起してもかぶってる・・・
直:まあ手で剥けば、剥けるけどね・・・
マサ:やっぱ包茎のほうがかわいいなあ、俺も手術なんかしなきゃよかった・・・
直:でも包茎だと亀頭が敏感なままだから、早漏気味になるし・・・
マサ:でもそれって感じやすいってことじゃないですか、あっ、でもオネショするのも包茎のせいだったりして・・・
直:それはないと思うけどね。
マサ:直さんのモノ、もうビンビン、でもそのままだとかぶりっぱなし・・・
直:マサのだって、すげえ固くなってる・・・
ぼくたちは自然にお互いの勃起したモノを握ってこすり始めた。それにしてもなんで他人の手でこすられると、自分でするよりずっと気持ちがいいのだろうか。ぼくたちはだんだんとその行為にのめり込んでいた。モノを手でこする音だけがバスルームの中に響いていた。しばらくすると、マサがウッと呻いて、そしてマサのものがさらに固くなったと思うと、大きく跳ねるように動き始めた。それを見てぼくのほうも、とうとう最後を迎えて、まさにすこし遅れてぼくのものも激しく射精を始めた。二人が何度も何度も発射した白いマグマはお互いのからだに命中していった。バスルームの中が栗の花のような臭いでいっぱいになっていた。
直:はあ、はあ、はあ・・・
マサ:はあ、なんか腰が抜けそう・・・
直:すげえ気持よかった・・・
マサ:俺も・・・
直:マサ、すげえいっぱい出したね。
マサ:直さんだって、すげえ大量に発射してた・・・
直:ベトベトになっちゃったね。
マサ:もう一回洗ってあげますよ。
直:マサも洗ってあげる。
ぼくたちはお互いの精液をきれいに洗い落とした。
シャワーを浴びたあとはリビングで簡単な朝食を食べた。外を見るとベランダではぼくのオネショ布団が風に揺れていた。
マサ:そういえばオネショしたときって、直さんはお仕置きとかされませんでした?
直:うちの親は寝ションベンしても怒ったりしなかったなあ・・・ マサは?
マサ:うちの親はしつけが厳しかったから、オネショなんかするといつのお仕置きされてた。
直:お仕置きってどんなことされてたの?
マサ:正座させられてオネショの反省文書かされて・・・
直:それでよくなったの?
マサ:ぜんぜん。お仕置きされたってするときはするし、しないときはしないんだから・・・
直:寝ションベンなんていくら本人が反省しても治らないからなあ・・・
マサ:だからオネショはしているときは天国にいるみたいに気持いいんだけど、起きたあとが地獄だった・・・
直:確かに布団にオシッコしてしまったというだけでけっこうへこんでるのに、さらに怒られてお仕置きされたら超へこむよね・・・
マサ:直さん、今朝はどんな夢見てオネショしちゃったんですか?
直:なんか夢の中でトイレをさがして、やっと見つけて入ったらそこがいっぱいで、仕方なくてトイレの裏で壁に向かって立ちションしようとしたら、なぜか後ろを人がいっぱい通ってて、恥ずかしいけどもう我慢の限界だったのでしかたなく立ちションしたんだよ。そうしたらそれは夢で、朝起きたら布団が濡れてたってわけ・・・
マサ:やっぱ、どっか違和感があるんでしょうね、夢の中でションベンするとき、ここでしちゃいけないとか思ってるんだけどやっぱ我慢できなくてしちゃって・・・
直:でも限界までガマンしたションベンを解放するわけだから、気持ちはすごくよかったけどね。
マサ:してるときはね。でもそのあとが・・・
直:夢の中ではなんとなくまあいいかって思ってしちゃうけどね。
マサ:そこで目が覚めたらオネショしないですむんですけどね・・・
直:まあぼくの場合は布団が濡れててもあんまり気にならないほうだし・・・
マサ:それは信じられないなあ、俺なんか濡れてるとすげえ気持ち悪かったもん・・・
そんな事を話しているうちに朝食を食べ終わった。朝食といってももう土曜日の昼になっていたのだが・・・
その夜もマサくんはうちに泊まると言い出したので、マサくんの寮まで着替えを取りにいっしょに行くことにした。電車だと遠回りになるけれど、車で行くと意外に近い。スーツからカジュアルウエアに着替えたマサくんを乗せてまたうちまで戻ってきたのだった・・・

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