世界地図は夜作られる
男のオネショについて、あんな事こんな事(体験談や思い出等)を語り合いましょう。ゲイ表現が含まれていますのでご注意ください。
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利彰くんちの別邸で
12月中旬の金曜の夜、ぼくは残業を早めに切り上げて、会社を出た。地下鉄に乗って新宿方面に行き、いつものバーに入っていった。
金曜の夜はいつも混雑しているけれど、まだ時間が早かったので何とか座ることができた。

ママ:いらっしゃい、今日は早いわね。
直:金曜の夜は出遅れたら、混んでて座れないじゃん。
ママ:ホントおかげさまで助かってるわ。
直:この店は常連客がついてるから、ママが変な男に店の金まで貢いだりしない限り、安泰だね。
ママ:失礼ねえ、あたしは公私混同なんかしないわよ。
直:うそうそ、若い男に入れあげたら冷静さを失うくせに・・・
ママ:しょうがないでしょ、若い男はお金がないものだから、あたしが助けてあげなきゃ。
直:そんで今は、ママは空き家なのか?
ママ:そうよ、イケメンの入居者絶賛募集中よ。
直:なんか毒蜘蛛が蜘蛛の巣でを張り巡らせて、餌の虫を狙ってるみたいだね。
ママ:失礼ねえ、あたしのどこが毒蜘蛛なのよ。
直:若い男のエネルギーを吸い尽くすところ。
ママ:このところおいしい汁とはご無沙汰だわ。
直:ママに吸われる若い男のほうがどっちかというとかわいそうだけど・・・
ママ:だれでもいいから、早く王子様があたしのところに来ないかしら・・・
直:本物の王子様だったら、ママのことなんか相手にしないと思うけどね・・・
ママ:王子様じゃなくてもイケメンなら妥協するわ。
直:はいはい、ママの幸運を祈ってますよ、宝くじ並みの確率だろうけど・・・
ママ:何言ってるのよ、今夜もあたしは王子様が来るのを待ってるのよ。
直:ママの王子さまって誰だよ?
ママ:きゃああああああ、あたしの王子様が来たわ。

ママの雄たけびを聞いて、ぼくは入口のほうを見た。かっこいいスーツ姿の利彰くんが入ってきたところだった。連れがひとりいるみたいだった。

ママ:いらっしゃい、よく来てくれたわね、あたしの王子様。
直:完全にママの片思いだけどね。
ママ:うるさいわねえ、直、あんたは少し黙ってて。
直:へいへい、黙ってますよ。
利彰くん:あれっ、直、もう来てたんだ。
ママ:あら、利彰くん、お連れ様がいるのね。紹介してよ。
利彰くん:そうですね、紹介します。ええと、こちらは蒼音くん。
ママ:初めまして、あたしがこの店のママよ。それにしてもかわいいわねえ。
蒼音くん:初めまして、おとです、よろしくお願いします。
直:蒼い音と書いて、おとって読むんだ・・・
利彰くん:こちらは直さん。ちょっとかっこいいけど、残念ながらしっかりしたパートナーがいるんだ。
ママ:あたしは今フリーよ。
直:こらこら、ママ、よだれを垂らすんじゃないって。
利彰くん:おとくんはバイで女も多少はいけるらしい。
ママ:やあだ、こんなにかわいい子を女に取られたくないわ。
直:もしもし、ママって女じゃなかったっけ?
ママ:うるさいわねえ、あたしは女を超えた超女なのよ。
蒼音くん:なんかここにいる人って面白いことばっか言いますね。
ママ:ほら、かわいいおとくんに言われちゃったじゃないの。ホント直と話してると漫才になっちゃうのよね。
直:ところで利彰とおとくんってどういう知り合い?
利彰くん:それもふくめて、来週の三連休に湘南の別荘に直も来て、いろいろ楽しいことしようよ。
直:利彰んち、湘南にも別荘あったんだ。
利彰くん:ずっと親類の人が使ってたんだけど、その人がなくなっちゃったんだよね。そんでちょっとリフォームしてウチで使えるようになったんだよね。
直:でも連休とか、ご両親とか使わないのか?
利彰くん:両親はちょっと別のところで用があるみたい、だから俺たちが使ってもだいじょうぶ。
直:湘南ってどこなんだよ?
利彰くん:藤〇の南のほうだよ。
直:そうなんだ、じゃあ行きやすいね。
蒼音くん:利彰んちって何軒も別荘あるんだね。
利彰くん:まあね。そんで来週は金曜から休みだけど、俺は木曜の夜遅く別荘のほうに行くけど、直と蒼音はどうする?
蒼音くん:今は何とも言えないけど、なるべく木曜の夜に行けるようにするよ。
直:ぼくは大丈夫なんだけど、翼がなあ、けっこう忙しいんだよね。
利彰くん:じゃあ、来れたらおいでよ。別に金曜に来てもぜんぜん問題ないし。
直:わかった、翼と相談してみるよ。
利彰くん:今夜は直に会えてよかった。俺たちは先に失礼するよ。
直:あれっ、もう帰っちゃうの・・・
利彰くん:もう、直は相変わらず鈍感だな。
蒼音くん:直さん、すみません、お先失礼しますね。
直:あっ、えっ、ああ、そういうことね・・・
利彰くん:じゃあ、また連絡するね。翼さんによろしく。

利彰くんと蒼音くんは一杯ずつ飲んだだけで、店を出て行った。しばらくするとママが音もなく忍び寄ってきていた。

ママ:あの二人、デキてるわね。
直:やっぱ、ママもそう思う?
ママ:でも素敵なカップルよね、美男にかわいい男って合うわ。
直:でも、利彰はバリ受けだけどね・・・
ママ:やあだ、そうだったわね。じゃああのかわいい男があたしの王子様に突っ込んでアヘアへ言わせてるの、やあだあ。
直:こらこら、かってに妄想をたくましくするんじゃないって。
ママ:見かけじゃわからないものねえ・・・
直:すれっからしのママでさえ、わからないことがあるなんて、この道は奥深いねえ・・・
ママ:あんた、どさくさに紛れて失礼なこと言わないでよ。あたしみたいなけがれない乙女はいないんだからね。

馬鹿な話をしているうちに時間がたってしまったので、あまり遅くならないうちに帰ろうと、ぼくは店を出た。駅までぶらぶらと歩いて、混んだ電車に乗ってマンションに帰った。

そして22日の夜10時ごろ、ぼくは東海道線の電車に乗っていた。翼は23日には実家で何か予定がすでにあったので、そのあと24日の朝に別邸まで来ることになっていた。
藤〇駅に着いて、南口に出ると、利彰くんから電話がかかってきた。駅前からほんの少し歩いて、利彰くんの車が止まっているところまでいった。
車は夜の静かな町の迷路のような道路を左右に頻繁に曲がりながら進んでいった。10分ほどで利彰くんちの別邸に着いた。
中に入ると、蒼音くんが出迎えてくれた。

蒼音くん:直さん、いらっしゃい。といってもここは俺んちじゃないけどね。
直:蒼音くん、早く来てたんだ。
蒼音くん:利彰の車で、ここには8時すぎに着いたかな。
利彰くん:これで車を運転することもないから、やっと飲める。
蒼音くん:俺が直さんを迎えに行ってあげるから、先に飲んでなよって言ったんだけどね、利彰は自分が迎えに行くってきかないんだよね。
利彰くん:だいじなお客さんは俺が自分で迎えに行かなきゃならないじゃん。
蒼音くん:まあ行ってくれる分にはいいんだけどね。
直:ところで蒼音くん、年きいていいい?
蒼音くん:俺ですか、プロフィールは身長175センチ、体重58キロ、年齢は24歳です。
直:ははは、あれのビデオみたいな答え。
利彰くん:俺より二つ年下なんだよね。

それにしても利彰くんがきりっとした俳優のようなイケメンだとしたら、蒼音くんはアイドルっぽい女の子のようなきれいな顔のイケメンだった。

蒼音くん:とりあえずみんな揃ったから、乾杯しようよ。
利彰くん:蒼音、俺が直を迎えに行ってる間に、準備してくれたんだね。
蒼音くん:一人で暇だったんだもん、暇つぶしにちょうどよかった。
利彰くん:じゃあ、とりあえずビールで乾杯。

ぼくたちはまずはビールで乾杯した。利彰くんはぼくの好きなプ〇モルを準備してくれていた。ぼくたちはノドが乾いていたので、ビールを一気に飲んだのだった。

蒼音くん:ぷはっ、うめえ。
直:プ〇モル、準備しておいてくれたんだ。
利彰くん:だって直が好きだから。たくさん冷やしてるから、いくらでも飲んでね。
直:じゃあお言葉に甘えてお代わりもらっちゃおうかな。
蒼音くん:俺も欲しい。
利彰くん:俺も二杯目飲もうっと。

さすがにみんな二杯目からはペースが落ちてきたが、それでもごくごくとけっこうなペースで飲み続けたのだった。

直:ところでさあ、蒼音くんと利彰くんはカップルなの?
利彰くん:カップルのような、カップルでないような・・・
蒼音くん:ぶっちゃけセフレっす。でも普通のセフレよりはカップルぽいかな。
利彰くん:まあ俺にはフィアンセがいるわけだから、蒼音とはセフレっていうことだろうなあ・・・
蒼音くん:それにしても利彰がバリネコとは思わなかった、人は見かけによらない・・・
直:ということは、蒼音くんはタチってことだね。
蒼音くん:俺は女顔だから、受けと思われがちだけど、どっちかというとタチ寄りなんすよ。
利彰くん:直だって、ほぼ90%受けじゃんか。
蒼音くん:直さんもけっこう意外。すげえ整った男っぽい顔してるのにね。まあ優しそうだけど・・・

着いたのがけっこう遅かったので、飲んでるうちに日付が変わってしまった。

蒼音くん:なんか眠くなってきちゃった。
利彰くん:みんな今日一日仕事をしてきたからね。じゃあ、まだ飲み足りない気はするけど、明日もあることだし、とりあえず寝ようか。

ぼくたちは飲んでいた部屋の隣の和室に移った。そこには布団が三組、くっつけて敷かれてあった。真新しいふかふかとした暖かそうな布団であった。

利彰くん:この家は古いから冬はちょっと寒いみたいなんだ。布団は暖かいものを用意しておいたけど、寒かったらもっと布団はあるからね。
蒼音くん:俺はどこで寝ればいい?
利彰くん:俺が真ん中で寝るから、蒼音は左側の布団を使って。それから寝間着を準備しておいたから、それに着替えて寝てね。

利彰くんはTシャツとパンツが一体になった下着を準備していた。以前に利彰くんちの高原の別荘でぼくは着たことがあるものだった。
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サイズがぴったとしているので、意外にもっこりが目立ってしまう。
蒼音くんは珍しそうにまずじっくりと見ていたが、とりあえずボタンをはずして前を開けて、そこから着ようとした。

利彰くん:これが下着なんだから、何も着けずに着るんだよ。
蒼音くん:そうなんだ、でもけっこうこれってからだにぴったりとしてるね。
利彰くん:でも窮屈じゃないから、すごく着心地がいいよ。

蒼音くんはぼくたちにお尻を向けて裸になり、まずは足から入れて、最後に両手を袖に入れた。そして前面に着いたボタンを留め始めたが、なかなかすぐには留められないようだった。

利彰くん:蒼音、ボタン留めてやるから、こっちにおいでよ。
蒼音くん:いいよ、自分で留めるから。
利彰くん:自分で留めるのはけっこう大変なんだよ。人にやってもらうほうが早くていいんだ。蒼音のは俺がやってやるけど、その代わり俺のボタンは蒼音が留めてね。

蒼音くんは仕方ないなというような感じで利彰くんの前に立った。利彰くんが蒼音くんの上のほうのボタンから順番に留め始めると、まだ留めてない下のほうから、蒼音くんのモノが硬くなってはみ出してきたのだった。

蒼音くん:やべ、勃ってきちゃった・・・
利彰くん:蒼音は感度いいよね。
直:ほんとだ、けっこういい眺め。

下着の生地に伸縮性があるので、大きくなった蒼音くんのモノもすんなりと中におさまって、すごいもっこりを作っていた。

そして利彰くんとぼくが全裸になって、下着を着けた。利彰くんがぼくの下着のボタンを留めてくれた。

利彰くん:直、勃っちゃってる?
直:ほんの少しだけね。
利彰くん:直のは膨張率がすごいから、ちょっと勃っただけでけっこうな大きさ・・・

ぼくのボタンを留めて、今度は利彰くんの前を蒼音くんに留めてもらおうと思って、蒼音くんを見たら、すでに熟睡モードに入っていた。

利彰くん:蒼音、もう寝ちゃったね。じゃあ、俺のボタンは直が留めてね。
直:いいよ、ぼくのは利彰が留めてくれたんだし。げっ、利彰ったら勃起はしてないのに、ガマン汁がタラーっと垂れてる。
利彰くん:蒼音と直のを触ったから、そりゃあガマン汁くらいでちゃうよ。
直:チ♂ポの先のほうにすげえシミができてる。この生地はシミがけっこう目立つからね。
利彰くん:俺も眠くなってきちゃった…
直:ほら、寝なさい。利彰が眠るまで、手をつないであげるから。
利彰くん:直、やさしいね、年上みたい。
直:ば~か、みたいじゃなくてホントに年上なんだからな。
利彰くん:ホントはそうなんだけど、直は年上ってことを忘れさせるから・・・
直:それってほめてるのか?
利彰くん:もちろんほめてるに決まってんじゃん。
直:ならいいけど・・・
利彰くん:直はかわいいね。
直:ば~か、早く寝なさい。

ぼくはつないだ手から利彰くんの体温を心地よく感じていた。そしてぼくも利彰くんに続いて眠っていた。

そして朝方、ぼくはトイレに行きたくて目が覚めた。すでに膀胱は大量のオシ♂コを溜められるだけためて満杯となり、決壊は時間の問題だった。
ぼくは暖かい布団から起き上がった。リフォームしているとはいえ、古い家なので気密性が悪いみたいで隙間風がどこからともなく入ってきているらしく、空気はけっこう寒くなっていた。
ぼくは今にもあふれ出そうなオシ♂コをだましだまし、股間を手で押さえて前のめりになり、さらに内またでゆっくりと前に進んだ。
初めて来たところなので、トイレがすぐには見つからなかった。昨日はここにトイレがあったはずなのに、勘違いだったかなと、ぼくは凍り付くほど冷たい廊下を裸足で歩いていった。
からだの芯まで冷えてしまい、ぼくは少しだけチビってしまったのか、借りた寝間着の中のチ♂ポが触れているあたりが冷たくなっていた。
前のほうで右のほうに直角に曲がった廊下の奥から明るい光が漏れ出てきていた。
ぼくは膨張しすぎて痛くなってしまった膀胱の決壊をなんとか引き伸ばしながら、明るいほうに行った。
廊下の奥の明るいところには利彰くんが立っていた。なんとゴールドのぴかぴか光る燕尾服を着て、なぜか頭にはうさ耳のカチューシャを着けていた。寄席の色物の芸人みたいだなとぼくは思った。

利彰くん:直、わが別荘のトイレにようこそ。
直:漏れそうなんだよ、早くトイレを使わせてくれ。
利彰くん:直、かなりオシ♂コたまってるみたいだね、ひたいにあぶら汗いっぱい出てきてる。
直:だから、早くトイレに入らせてくれよ。
利彰くん:切羽詰まってるのはわかったけど、ここのトイレを使うにはちょっとやらなきゃならないことがあるんだよね。
直:やんなきゃならないことあるんだったら、早くしてくれ。
利彰くん:第一問、あなたがするのは、大きいほう、それとも小さいほう、さあ、どっち?
直:小さいほうだよ、オシ♂コ!
利彰くん:では第二問。昨夜寝てから、これが何回目の排尿ですか?
直:初めてにきまってるだろうが、利彰はそこにずっと立ってるんだからわかるだろうが・・・
利彰くん:それはわかりませんよ、お布団の中で眠ったままオシ♂コをされるかたもいらっしゃいますからね。
直:今夜はオネショなんかしてねえよ。マジオシ♂コ漏れそうなんだ!
利彰くん:では最後の質問です。もしもこのトイレが現実でなくて、夢の中のトイレだったとしても、あなたはここで排尿しますか?
直:マジかよ、夢のトイレなんてやだよ。そんなところでしたら、オネショしちゃうじゃん。
利彰くん:でもオシ♂コ限界まで溜まってるんでしょ。
直:でもなんかこのトイレ変だから、使いたくない。ほかのトイレないの?
利彰くん:あるにはあるんだけど、ちょっと遠いから、今の直の状態だと途中で絶対おもらししちゃいますよ。
直:うへっ、またチビった・・・
利彰くん:直にはもう選択肢がひとつしかなさそうだね。オネショかもしれない覚悟を決めて、このトイレでオシ♂コを全部出しちゃう。
直:もういいよ、オネショの危険があってもこのトイレでするよ。
利彰くん:このトイレがもしも夢のトイレだったら、ここでオシ♂コをすると、膀胱に溜まっている全部のオシ♂コが出ちゃうから、超ド級のオネショになっちゃいますけど、いいですね。
直:げっ、そうなんだ。そこのところ何とかならない? だって今夜は外泊してるから、すごいオネショは困るんだよ。
利彰くん:そういう要望は多くありますが、うけつけないことなっています。あれ、直、またチビったみたいだよ、
直:うわっ、これ以上ガマンでしたら、完全に漏らす。
利彰くん:ではこの夢の中のトイレかもしれないトイレでオシ♂コをするんですね。
直:しょうがねえよ、我慢できないんだから。じゃあ入るぜ。

ぼくは急いでトイレのドアを開けて中に入った。中はいかにも夢のトイレらく奇妙だった。不自然に広くて、小便器はトイレの真ん中の床から生えるように置かれていた。
違和感を感じながらも、切羽詰まっていたぼくは前を開けてチ♂ポを取り出した。チ♂ポを便器に向けて、ぼくはオシ♂コを出そうと下腹部に力を入れた。
でもオシ♂コを我慢しすぎたために、括約筋が強張っているらしく、なかなかオシ♂コは出てこない。
膀胱は悲鳴を上げているので、ぼくは必死で下腹部に力を込めた。
そうしていると、あるとき、ポンと線が抜けるような感覚がして、オシ♂コがものすごい勢いで出始めた。
そしてオシ♂コは便器にぶつかり、盛大にしぶきを飛ばして、ぼくの足を濡らしていた。
ものすごく溜まっていたので、オシ♂コはいつまでも出続けていた。
限界まで溜めたオシ♂コをじゃあじゃあと出す解放感にぼくはひたっていた。
オシ♂コは信じられないほど長く出続けた。そしてあまりの快感にぼくは気を失っていた。

翌朝早く、ぼくは寒さを感じて目が覚めた。腰のあたりが特に冷たい感じだった。
ぼくは違和感を感じて、掛布団を少し持ち上げて中の臭いを嗅いだ。中からは鼻をつくようなアンモニアの臭いがしてきた。
このにおいがしているということは、もう覚悟を決めなければならなかった。
ぼくは利彰くんちの別荘の新しいおろしたてのふかふかの布団にものすごいオネショをしてしまったのだ。
そういえばトイレに行く変な夢を見たことを思い出した。オネショしてのは確実だった。
どれだけ布団を濡らしているか、見るためにぼくは上半身を起こした。
するとちょうど蒼音くんも同時に上半身を起こしたみたいで、目が合ってしまった。
蒼音くんは恥ずかしそうに視線をそらし、すぐにからだを寝させて布団を頭まで被ってしまった。
蒼音くんのその反応に、ぼくはピンと来た。あれは蒼音くんもオネショしてしまったんだと。

そうしているうちに、利彰くんが夢でも見ているのか、うめき声を上げ始めた。整った顔をゆがませて何かをこらえているようだった。
そしてある時、うっと大きくうめいたかと思うと、利彰くんの布団のなかからジャアという音が響き始めた。利彰くんは開放されたような顔をして、布団の中でじゃあじゃあというオネショを漏らす音を響かせ続けた。
その音が少し小さくなり始めたころ、利彰くんはワッと叫んで、がばっと上半身を起こした。

利彰くん:やっちゃったよ、布団がグショグショだ・・・

そう言うと利彰くんは、周りを見渡すように、蒼音くんとぼくの方を見た。ふたりとも狸寝入りをしていた。
利彰くんはまず最初に手を蒼音くんの布団の中に差し込んだ。

利彰くん:良かった、蒼音もやっちゃってる。直はどうかな。

こんどはぼくの布団の中に利彰くんの手が入ってきて、腰のあたりを触った。

利彰くん:なんだ、直もすげえオネショしてる。俺だけじゃなくて、みんな失敗しちゃったんだ、良かった。

そのとき、部屋のドアがトントンとノックされた。利彰くんはあわてて布団をかぶって狸寝入りを始めた。

翼:すみません、直がここで寝てるはずなので、入りますよ。うへっ、直のやつ、すげえオネショしやがったな。部屋中がションベン臭くなってる。

翼はぼくの寝ている蒲団のところに来て、ぼくの掛け布団をぱっと引きはがした。ぼくの巨大オネショが現れた。

翼:ったく、直、少しは反省しなさい。人んちのこんなにきれいな布団に巨大オネショ地図を描いて、ったく・・・
直:しかたねえだろう、目が覚める前にションベンでちゃったんだから・・・
翼:ウチだったらともかく、人んちでこんなすげえオネショしちゃって、これはお仕置きだな。
直:お仕置きってなんだよ?
翼:お尻叩き10回。
直:それだけは勘弁してくれよ。
翼:オネショするのが悪いんだからね、お仕置きが嫌ならオネショなんかすんなよな。
直:トイレの夢見たから、しょうがないだろう・・・
翼:とにかく、直、うつぶせになれよ。
直:やだよ・・・
翼:じゃあ、チ♂ポ叩きにするぞ。
直:それだけは・・・
翼:じゃあ、うつぶせになる。

ぼくが濡れた布団の上にうつぶせになると、翼はぼくのぬれたお尻を生地越しに平手で10回叩いた。

翼:ほら、終わったよ。後は俺が後始末してやるから。

そのとき、隣の布団で狸寝入りしていた利彰くんがウッとうめき声をあげた。

直:どうした、利彰?
利彰くん:いえ、なんでもないですって・・・
翼:利彰くん、起きたんだ。ゴメンね、直が俊顕くんちのきれいな布団をオネショで盛大に汚しちゃったんだよ。
利彰くん:翼さん、お仕置きされなきゃならないのは、直さんだけじゃないかもしれない・・・
翼:それってどういうこと?
利彰くん:翼さん、俺の布団の中、触ってみて・・・

翼はへんだなあという顔をしながらも、利彰くんの布団の中に手を差し込んだ。

翼:げっ、濡れてる、直と負けないくらい濡れてる。しかも股間のあたりがぬるぬるしてる・・・

翼は手を布団の中から引き抜いて、自分の鼻にもっていき、臭いをかいだ。

翼:利彰くん、これはオネショの臭いだけじゃないね、栗の花のような臭いがする。
利彰くん:すみません、直さんが翼さんにオネショのお仕置きされてるのを見てたら、つい射精しちゃいました・・・
翼:利彰くんまでオネショしちゃったんだ・・・
利彰くん:布団をオネショでグショグショに汚しちゃいました。翼さん、お仕置きしてください。
翼:しょうがないなあ、じゃあ、利彰くん、うつぶせになって。

利彰くんは自分がした巨大オネショ布団の上にうつぶせに寝た。翼はぼくの時よりも気持ち弱めに利彰くんの濡れたお尻を叩いた。利彰くんはこれ以上ないというような気持ちよさそうな顔をして、翼にお尻を叩かれていた。10回叩き終えると利彰くんは言った。

利彰くん:翼さん、もっとぶってよ、だって、俺、オネショだけじゃなくて、射精もしちゃって汚しちゃったから・・・
翼:しょうがないなあ、じゃああと10回ね。

追加の10回を翼ゆっくりと叩くたびに利彰くんは気持ちよさそうなうめき声をあげていた。そして10回目が叩かれたとき、利彰くんは気を失いそうになっていた。

直:どうしたんだよ、利彰、だいじょうぶか?
利彰くん:久しぶりに潮吹いちゃいました。
直:じゃあ、利彰はまずはオネショ、そして射精、そんで最後は潮吹き、すげえな。
利彰くん:気持ちよかったなあ、まじで・・・

ぼくと俊顕が起きて、後は蒼音くんだけが狸寝入りをしていた。この寒さの中で、オネショでぐしょぐしょに濡れた布団の中にいるのは気持ち悪くて大変だろう。ぼくは蒼音くんを起こすために声をかけた。

直:蒼音くんもそろそろ起きなよ。
蒼音くん:いや、俺はもう少し寝てます。
利彰くん:俺も直さんもすげえオネショしちゃったから、これから風呂でからだを洗うけど、蒼音も起きようよ。
蒼音くん:起きたいけど、しらないイケメンがいるから、起きられない・・・
利彰くん:どうしたんだよ、蒼音?
蒼音くん:どうもしない・・・

どうも蒼音くんは初めての翼にオネショを知られたくないらしい。ぼくは翼の耳元で小さな声で言った。

直:翼、蒼音くんもオネショしてるっぽい。
翼:まさか・・・
直:ちょっと調べてごらんよ。

ぼくがそう言うと、翼は蒼音くんの布団の横に行った。

翼:悪いけど、ちょっと布団の中に手を入れるよ。
蒼音くん:うわっ、ダメ、入れないで・・・
翼:ちょっとだけ入れるだけだから。

翼はさっと蒼音くんの布団の中に手を差し込んだ。そしてびっくりしたような表情をした。

翼:なんだ、君もオネショしちゃったんだ。
蒼音くん:ごめんなさい・・・
翼:やっちゃったものはしょうがない。そんなに濡れてる布団の中じゃ気持ち悪いだろう、直たちといっしょに風呂で洗っておいでよ。





テーマ:GAY - ジャンル:アダルト

利彰くんちの別荘で
この前の三連休は、翼と映画を見たり、買い物を楽しんだりして、特に遠出もすることなくまったりと過ごした。
そして22日の秋分の日からは、金曜に休みを取って、4連休にして、蓼科の俊顕くんちの別荘に行くことになっていた。
ところが火曜日に仕事から帰ってきた翼がいきなり行ったのだった。

翼:ゴメン、直、別荘に行けなくなっちゃった。
直:行けないって、どうして?
翼:金土日と地方出張が急にはいった。
直:マジかよ、じゃあ、別荘どうする? 一日だけ行くとか?
翼:ゴメン、なんか出張の準備で秋分の日、休日出勤しなくちゃならない。
直:そうなのか・・・
翼:そんで、別荘での直の世話とかはソウさんに頼んでおいたから、直は心配しないで。
直:そんな、ソウさんも頼まれたくないだろう・・・
翼:ソウさんは、ジュンちゃんがいなくなっちゃったから、誰かの世話やきたくてしょうがないみたいだよ、ラインで頼んだらすぐにOKって返事来たからね。
直:でもヒロもいっしょなんだろ、それじゃあソウさん、ぼくの世話なんかできねえんじゃねえの?
翼:ヒロちゃんは直と違って手がかからないからだいじょうぶだって。

けっきょく翼抜きで、ソウさん、ヒロちゃん、俊顕くん、それとぼくの4人で別荘に行くことになった。それと俊顕くんのお世話係の●●さんも最初の日だけ別荘の掃除とかの準備にいっしょに来ることになっていた。

そして秋分の日の前日、水曜の夜、ぼくは俊顕くん車で夜9時頃にマンションを出発した。
俊顕くんちの運転手さんが運転し、助手席にはお世話係の●●さん、そして後席に俊顕くんとぼくが並んで座った。

直:いいのか、こんな夜に運転頼んじゃって・・・
俊顕くん:まあいいだろう、これがいちばんいい方法なんだから。
運転手さん:私、運転が仕事ですから、仕事はしないといけないですからね。
●●さん:私まで乗せていただいて、すみません。若旦那様の車に載せていただくなんて・・・
直:でも、●●さんは俊顕くんのもう一人のお母さんみたいなものなんでしょう?
●●さん:まあ、とんでもない。私は若旦那様のただのお世話係ですのよ。奥様にそんなことが聞こえたら、奥様気を悪くなされますから・・・
俊顕くん:もう、●●さん、他の人がいない時は若旦那様って呼ばないでって言ってるのに・・・
●●さん:そうでした、すみません、俊顕様。
俊顕くん:様じゃなくてさんのほうがいい。
●●さん:すみません、俊顕さん。

途中で一度休憩して、2時間ちょっとで別荘に着いた。

さっそく●●さんが別荘内を手早く掃除してくれて、ベッドや布団の準備もしてくれた。

しばらくするとソウさんとヒロちゃんの乗った車が別荘に着いた。

ソウさん:少し遅くなってしまいました。
俊顕くん:いらっしゃい、もう遅いからすぐに部屋割りを決めるね。聡一さんとヒロさんは客間を使ってね。直は俺の部屋でいいだろう。
ソウさん:ああ、とりあえずはそれでお願いするよ。

寝る前にとりあえず乾杯しようということで、リビングでビールを飲んだ。
そして交代でシャワーを浴びて、その日は遅かったので、すぐにソウさんとヒロちゃんは客間に入っていった。

俊顕くん:じゃあ、俺たちも寝ようか。
直:ああ、眠くなってきたね。

ぼくたちは俊顕くんの部屋に入っていった。俊顕くんがクローゼットから、はいこれ寝間着といって、変わった形の下着を出してきた。
tosiaki.jpg
こんな感じのからだにピッタリとした下着だった。おそろいの片方をもらい、ボタンを全部開けて、まずぼくは両足を入れて、次に両腕を通して着た。ボタンをはめないと、一番下の方からチ♂ポがはみ出てくるので、それを押し込んでボタンをはめようとすると、俊顕くんに止められた。

俊顕くん:ボタンは俺がはめてあげるから待ってて。俺もすぐに着るから。

ぼくはチ♂ポとタマをはみ出させた格好で、俊顕くんが素っ裸になってその下着を着るのを見ていた。
俊顕くんのエロいカラダとチ♂ポを見ていると、ぼくは自然に勃起し始めていた。

俊顕くん:もう、直が勃起させるから、俺まで勃ってきちゃったじゃないか・・・
直:この下着、からだにピッタリしてるから、勃起したらなかなか入らないんじゃないの?
俊顕くん:それはだいじょうぶ、これはすごく伸縮性があるから、ちょっと勃起したくらいならじゅうぶん入るよ、ただモッコリがめだつけどね・・・

俊顕くんはまずぼくのタマタマを中に入れ、そして固くなったチ♂ポを生地の下に押し込み、ボタンをはめていった。

俊顕くん:もう、直ったら、先走りすげえ、モッコリの頂点がシミシミになってる。
直:だって、これってすげえ染みが目立たないか?
俊顕くん:うん、目立つよ、オネショなんかしたら、すげえ濡れたみたいに見えるからね。
直:それで俊顕、これ買ったんだ。
俊顕くん:それに直が着るとすげえエロいし・・・
直:俊顕が着てもエロいよ。

そのとき部屋の扉がノックされ、ソウさんが部屋に入ってきた。ぼくたちはモッコリを隠すために慌てて布団をかぶった。

ソウさん:夜遅くゴメン、直、翼くんに頼まれたことがあって・・・
直:あっ、そういや、翼、ソウさんになんかお願いしてたみたいだね。
ソウさん:なんか寝る前に直に着けてほしいって頼まれてて・・・
直:ああ、それ頼まれたんだ・・・
俊顕くん:それって、まさかオムツ着け?
ソウさん:そうなんだ・・・
俊顕くん:聡一、いいよ、それしなくても・・・
ソウさん:でも、直は必ずオネショするから、ひとんちの別荘のベッドを汚さないようにって、翼くんが言ってて・・・
俊顕くん:別にこのベッドなら、オネショしてもぜんぜんだいじょうぶだから・・・
ソウさん:それなら、オムツ着けはやらないけど、朝もう一度、見に来るからね。
俊顕くん:聡一、いろいろ心配してくれてありがとう、でもだいじょうぶ。
直:ソウさん、ありがとう、おやすみ。

ソウさんは心配そうな顔をして部屋を出ていった。

俊顕くん:翼さんったら、聡一に代わりを頼んだんだ。
直:ああ、このところ、オネショ絶好調だからね。
俊顕くん:俺もそうだけど、まあなるべくしないようにはしてるけどね。だってするのはいいけど、後始末●●さんがやるから、あんまり手数を掛けるのも気が引けるしね。その点直には翼さんがいるからいいよなあ。
直:まあ、翼が嫌がらずに後始末をしてくれると思うと、思い切りオネショしちゃうよね。
俊顕くん:なんか夢の中でオシ♂コしようとすると、なんとなくこれは夢だってわかるけど、でも気持ちいいからオネショになってもいいやと思って、夢の中で思いっきりオシ♂コ出すんだよね、それがすげえ気持ちいいんだよね。
直:そうそう、なんとなく夢だってわかるけど、まあいいかってオシ♂コ思い切りしちゃうよね、ホント気持ちいいよね。
俊顕くん:でも夢でしてる時の天にも登るような気持ちよさが、次に目が覚めると腰のあたりがグショグショになってて、一気に凹むよね。
直:そう、夢の中でオシ♂コしてる時は天国にいるみたいに気持ちよくて、そんで次に目が覚めると股間がオネショで濡れてて地獄だよね。でもその地獄があるから、天国の快感がさらに大きくなるんじゃないのかな。
俊顕くん:なるほど、そうだよね。オムツしてお布団を濡らさないと、その地獄がないから、あんまりオネショしても気持ちよくないのかもしれない。
直:でもこの下着じゃ、すげえシミが付いて、オネショまるわかりになっちゃいそうだね。
俊顕くん:俺はこれで何回かオネショしたけど、ホント染みが目立ってすごかった。
直:ガマン汁でヌルヌルになった亀頭の先が生地にこすれてヘンな気持ち・・・
俊顕くん:相互オナニーしようよ・・・
直:でもこれにだしちゃったら、せっかくの下着が汚れるよ。
俊顕くん:どうせ明日の朝にはオネショですげえ濡れるんだから、だいじょうぶだよ。

つながった下着を着たまま、利彰くんがぼくの上に下腹部を合わせるように乗り上げてきた。

利彰くん:直。すげえ勃起してるね。
直:利彰だってすげえじゃん。
利彰くん:これでどっちかがタチでもう片方がウケだったら、俺たち最高の相性だったと思うよ。
直:利彰はふだん俺様キャラだから、最初はバリバリのタチだと思ってたもんね。それが、いざベッドに入ると、バリバリのネコなんだから、まるで詐欺だよね。
利彰くん:もう、直はいじわるなんだから・・・
直:でもそんな利彰のこと嫌いじゃないけどね。
利彰くん:俺も、年上のくせにうぶな直のこと、嫌いじゃないよ。
直:まあ、入れる入れられるだけがゲイセックスの楽しみじゃないからね。
利彰くん:俺は直とこうして、下着を着たまま硬くなったものをこすり合わせて気持ち良くなるの、すげえ好きだよ。
直:ぼくもそういうの好きだけどさ、このまま出しちゃうと、生地がドロドロに濡れちゃうだろう?
利彰くん:俺はその感触、すげえ好きだけどね。
直:ぼくも下着がオネショで濡れるのはけっこう平気だけど、精液でドロドロになると、ちょっと不快かな。
利彰くん:じゃあ、直は夢精したときとか、濡れて気持ち悪く感じてたんだ・・・
直:夢精してパンツを濡らしたときは、すぐに乾いたパンツに穿き替えないと、もう眠れなかった。
利彰くん:俺は夢精で濡れても、すぐにそのまま寝ちゃうよね、むしろ濡れた感じが好きというか・・・
直:利彰も夢精多いのか?
利彰くん:やっぱ、オネショと夢精は関連があるんじゃないかな、直も夢精するだろう?
直:そうかもね、まあ、どっちも気持ちいいからね。
利彰くん:俺の場合は、気持ちいい順に、オネショ、夢精、好きなヤツとのエッチ、そんでだいぶ落ちて一人エッチ、最後に好きでもない奴とやるエッチかな。
直:ああ、それわかる。一人エッチって気軽にできるけど、快感もそれなりだよね。
利彰くん:直、気持ちよくなろうね。
直:ああ、もう気持ちよくなってるけど・・・
利彰くん:直は感じやすいからね。
直:ああ、利彰、あんまり急ぐなよ、ゆっくりと動かして・・・
利彰くん:ゴメン、ちょっと焦っちゃった。

利彰くんはいろんな腰の動きをしてくれ、動きの速さも変化させてくれていた。
少しずつ快感が高まっていった。

利彰くん:直、トロンとした表情になってきたね。
直:利彰こそ、けっこう顔が赤くなってる・・・
利彰くん:直は完全に勃起するとけっこう巨根だよね。
直:利彰だって立派なモノ持ってんじゃん。
利彰くん:うわっ、直ったら、急に大量のガマン汁のシミが広がってきた。
直:包皮の中にたまってたガマン汁が一気に出てきたんだよ。
利彰くん:そうだ、直はバリバリの包茎だったね。
直:そうだけど、ちゃんと手で剥いたらちゃんと亀頭出るからな。
利彰くん:でも、包茎巨根って俺は好きだな。
直:なんか、チ♂ポがジンジンしてきた・・・
利彰くん:俺もけっこうキテる・・

利彰くんの絶妙な刺激で、ぼくはものすごい快感をからだの中に感じていた。
ぼくの顔の直前で、モデルのような利彰くんの整った顔が快感を堪えて歪んでいた。
利彰くんの動きが少しずつ早くなっていき、その刺激でぼくはもう限界に近くなっていた。

直:ああ、利彰、そろそろイキそうだよ・・・
利彰くん:俺もけっこうキテる。

それでもふたりともまだしばらくは限界を超えないようにしていた。しかしとうとう臨界点に達してしまった。

直:ああっ、ダメ、ダメ、気持ちよすぎ、イキそう、イキそう、ああっ、イク、イク、イク・・・
利彰くん:俺も、もうダメ、イッちゃう、イッちゃう・・・

ふたりとも下着の中にものすごく大量の精液を噴出していた。生地に大きな染みが広がっていた。

直:うへっ、ベトベトになっちゃったよ・・・
利彰くん:直、いっぱい出たね。精液がドロドロに染みだしてきてるよ。
直:利彰だって、すげえ染み作ってんじゃんか。
利彰くん:ふたりとも下着の中に思いっきり漏らしちゃいましたね。
直:なんか下着を濡らすと後ろめたいんだよね、罪悪感がけっこうあって・・・
利彰くん:俺はこのドロドロに濡れた感じが好きだからこのまま寝るけど、直は?
直:着替えは面倒だけど、漏らした精液だけは拭き取りたい。
利彰くん:じゃあ、俺が拭き取ってあげる。

利彰くんはぼくの下着の下のボタンを数個外し、ティッシュでドロドロの精液をきれいに拭いてくれた。

利彰くん:直のチ♂ポはすげえ包茎だよね、こんなにでっかいのにね。
直:うっせえ、手で剥けるから問題ないよ。
利彰くん:短小包茎っていうことばはあるけど、直のは巨根包茎だよね。
直:利彰だってでっかいくせに・・・
利彰くん:ふたりともウケだから、でっかくても宝の持ち腐れ?
直:ばあか、こんなふうに相互オナニーするときもでっかいほうが楽しいというか・・・
利彰くん:それにしても、直、いっぱい出したよね。
直:気持ちよかったんだよ。

利彰くんはティッシュでていねいにぼくの精液を拭き取ってくれた。

利彰くん:ほら、これでだいじょうぶでしょ。
直:利彰、ありがとね。
利彰くん:ほら、もう寝よう。
直:もう、面倒だから、今夜はオムツしないからね。
利彰くん:このベッドは一番上に敷いた布団以外は防水になってるから、だいじょうぶ。
直:そうなんだ、じゃあ、安心して眠れるね。
利彰くん:俺も今夜はオネショアラーム付けないから、朝までゆっくり眠れる。
直:利彰、オネショアラーム使ってるのか?
利彰くん:夜尿症治療の一環としてオネショアラームを使わされてます。
直:オネショアラーム、効果ある?
利彰くん:ないなあ、だってオネショしてからアラームが鳴るんだから、もう遅いっていうの。オネショする前に鳴るんだったら、こうかあるんだろうけど・・・
直:うわあ、一番気持ちよく漏らしてる時に、いきなりアラームが鳴るんだ・・・
利彰くん:そうなんだ、夢の中でやっとオシ♂コが出てきて、なんていい気持ちだろうって思ってると、いきなりアラームが鳴って起こされるんだ、やってられないよ。
直:それはやだよね。せっかく気持ちいい最中に起こされるなんて・・・
利彰くん:それにアラームで目が覚めると、まだオシ♂コがじゃあじゃあ漏れてる最中で、止めるに止められないで股間がどんどん濡れていく無力感ってすごいんだ。気持ちがすごくいいだけに複雑な感じだよね。
直:そんでアラームがなって利彰が目を覚ましても、すでにグショグショに濡れてしまってるわけだね。
利彰くん:そうなんですよ。でもアラームを使っているうちに、オネショする前に目が覚めるようになるらしいんだけどね・・・
直:なるほど、そうなると治療効果があるってわけだ。
利彰くん:そうらしいんだけど、俺の場合はけっこう使ってるけど、オネショする前に目が覚めるようにはならないなあ・・・
直:効果ないんじゃ、使うのやめたら?
利彰くん:まあ、この治療には父親の意向があるから、効果がないからってすぐにはやめられないんだ・・・
直:オネショは思いっきりしたいよね。
利彰くん:まあ直の相方の翼さんはすげえオネショに理解ありそうじゃん。
直:そうなんだけどね。
利彰くん:直はいいなあ、そういう理解ある人といっしょにいられて。やっぱ直の人柄かなあ・・・
直:利彰、なんかやさしいじゃん。それに笑った顔がけっこうかわいいし・・・
利彰くん:げっ、俺、笑ってました? 人前では笑わないようにしてるんだけどなあ・・・
直:そういえばふだんは起ったような顔してるよね。
利彰くん:だってそうしてないと、いろんな奴が近づいてくるから、防御の一種ですって。
直:今は防御の必要がないわけだ。
利彰くん:直は安心していっしょにいられるからね。
直:じゃあ、ぼくは利彰の厳しい審査に合格したんだ。
利彰くん:直はずっと前から気を許したけど…
直:ほら、もう寝なさい。
利彰くん:もう年上ぶって・・・
直:事実年上なんだけど・・・
利彰くん:はいはい、わかったから寝ようね。

ぼくたちは抱き合うようにお互いを軽くハグして眠った。別荘といういい環境の中で、さらに安心できる相手との睡眠は心地よかった。

そしてぼくはトイレに行こうとしていた。利彰くんちの別荘には何度も来ていたのに、トイレのあると思っていたところにはドアがなかった。ぼくは別荘の中を、小便を漏らさないように股間を抑えながら内股で歩いていた。
そしてトイレだと思ってドアを開けると、そこはもとの寝ていた部屋だった。
利彰くんがベッドに上半身を起こしてぼくの方を不思議そうに見ていた。

利彰くん:直、どうしたの、必死そうな顔して・・・
直:ヘンなんだよ、トイレがないんだよ。
利彰くん:トイレがない? んなわけないでしょうが、直ったら寝ぼけてるね。
直:そうなのかな、でも見つからなかったんだよ。
利彰くん:俺もちょうどションベンしたかったから、連れて行ってあげる。

ぼくは利彰くんの背中を押されて、別荘の暗い廊下を歩いて行った。
そして利彰くんはリビングを抜けて、外のテラスに出た。

直:テラスの先にトイレってあったっけ?
利彰くん:もう直ったら寝ぼけちゃって、トイレはここだって。

そういうと利彰くんはテラスの先の方に行った。テラスの先は下が斜面になっていて、少し高いところにある。それで落ちないように手すりがあるはずだっのだけれど、なぜか手すりがなくてんすぐに下の斜面をのぞけるようになっていた。

利彰くん:ほら、ここがトイレですって、眺めいいから気持ちいトイレでしょ、それに開放的だし・・・
直:そうだっけ、ここってトイレだったっけ、なんかヘンなかんじがするけど・・・
利彰くん:もう、まだ寝ぼけてるんですか、ほら、いっしょに早くしようよ、だって直は漏らしそうなんだろ。
直:そうだけど、いいのかなあ、こんなヘンな感じのトイレでしちゃって・・・
利彰くん:ほら、ごちゃごちゃ言ってないで、ならんでいっしょにするからね、ほら、前のボタンを外してチ♂ポを出して!
直:ああ、もうガマンの限界だからね、もういいや、ここでしちゃおうっと。

ぼくは下着の一番下のボタンを外して、中からチ♂ポを取り出した。そして下の斜面をめがけて小便を出そうとした。

利彰くん:あれっ、直、どうしたの、漏れそうなくらい溜ってたんだろう、早くしちゃいなよ。
直:ああ、なんかヘンなんだよね、尿道が詰まったみたいで、出ねえんだよ・・・
としあきくん:ほら、直、下腹部にちからをいれたらすぐに出てくるって。俺は先にしちゃいますよ。

そういうと利彰くんは下着から取り出したチ♂ポを手に取って、斜面の遠い方をめがけて、ものすごい勢いでオシ♂コをし始めた。それは水道の蛇口を前回にしたくらいの勢いで黄色いオシ♂コが後から後からあふれ出てきていた。
利彰のものすごい勢いのオシ♂コを見ていると、ぼくのほうの尿道も栓が抜けた感じがして、こんどはものすごい勢いでオシ♂コは尿道を押し広げて、次から次へと流れだしてきた。
ぼくは斜面に下の方に流れ落ちるオシ♂コが霧のように散っていくのを、気持ちよく眺めていた。
あまりの快感にぼくは気が遠くなりそうだった・・・

快感に包まれた満足感を感じて、ぼくは目を覚ました。
股間がホカホカと温かかったので、ヤベえと思って手で触ってみると、見事にグショグショに濡れていた。チ♂ポが下を向いていたのか、腹のあたりはそれほど濡れていなかったけれど、股の間から下の方はものすごい濡れ方だった。背中から、膝のあたりまで黄色い世界地図は広がっていた。
どうしようかと困ってぼくはしばらく動くことができずに、濡れた布団の上でじっとしていた。
だんだんと濡れたところが冷たくなってきて、さらにオネショで濡れたところがかゆくなり始めていた。

隣で寝ている利彰くんを起こそうと、利彰くんの方を見ると、股間を手で押さえて、顔をゆがめて寝ていた。
そしてしばらくすると、利彰くんの股間からジャアっという音が響いてきて、利彰くんの下着の生地の膨らんだところから、黄色い液体が噴水のように溢れ出てきていた。
利彰くんの顔を見ると、安心したようなほっとした顔をしていた。
たぶん夢の中のトイレで溜りに溜ったオシ♂コを気持ちよく出しているのだろう。
でも実際は自分のベッドの中で下着の中に大量のオシ♂コを漏らしているのだった。
利彰くんのオネショはいつまでも出続けて、シーツに流れ落ちたオネショはぼくの世界地図と合体して、ものすごい世界地図を作っていた。

長かった利彰くんのオネショもやっと勢いがなくなってきた。そのとき、利彰くんがぱっと目を開いた。ぼくと目がまともにあうと、利彰くんはあわてたような表情をした。

直:利彰、起きたね。
利彰くん:あっ、直、起きてたんだ・・・ ヤベ・・・
直:なに焦ってんだよ、顔真っ赤になってるよ・・・
利彰くん:まさか、直、俺のこと見てました?
直:うん、偶然目が覚めたら、見ちゃったというか・・・
利彰くん:起こしてくれたらよかったのに・・・
直:なんか利彰、すげえ気持ちよさそうな顔してたから、起こすとかわいそうかなって・・・
利彰くん:もう、直が起こしてくれないから、全部もらしちゃったじゃないか・・・
直:心配すんなって、ぼくの方もオネショしちゃってるから・・・
利彰くん:えっ、マジっすか、ちょっと触りますよ。

利彰くんはおずおずと手をぼくの股間に持ってきて触った。

利彰くん:うわっ、冷た、もう、直ったら、グショグショじゃないか・・・
直:うん、だいぶ前に漏らしたから、冷たくなってきた・・・
利彰くん:まずいですよ、高原はけっこう寒いから、風邪ひくといけない。

利彰くんはベッドサイドのボタンを押した。隣の控えの部屋でブザーが鳴ったみたいだった。
すぐにドアが開いて、利彰くんのお世話係の△さんがいそいそと現れた。

△さん:利彰様、どういたしました?
利彰くん:△さん、ゴメン、またやっちゃった・・・
△さん:まあまあ、それはたいへん、すぐに後始末しましょうね。
利彰くん:それと、直のほうも同じようにやっちゃってて・・・
△さん:あらまあ、では、ちょっとお布団を調べさせていただきますよ。

△さんは、ぼくたちのかけ布団を静かにめくった。

△さん:まあまあ、よくお濡らしになって、仲がおよろしいこと、おふたりともシャワーでからだを洗ってきてくださいな。その間に、ちゃんと後始末させていただきますから・・・

ぼくたちは濡れたつなぎの下着のまま、バスルームに行った。そして冷たくなった下着を脱いで、暑いシャワーをふたりで浴びた。

そして、同じようなつなぎの下着に着替えて、ベッドに戻ると、何もなかったように後始末が終わっていた。

直:こんな早くに△さん、起こしちゃって悪かったね。
利彰くん:どうせ俺もオネショしてたんだから、ひとりでもふたりしても同じだよ。
直:でも△さんて、手際いいね。
利彰くん:俺のオネショで慣れてるからね。
直:さっきの濡れた布団はどうしたんだろう?
利彰くん:この部屋の横に、秘密の物干しがあって、そこは雨にも濡れないから、そこに干したんじゃないかな。
直:利彰、今朝はどんな夢見てオネショしたんだよ?
利彰くん:ああ、なんか、ジュンといっしょにトイレに行って、そこでオシ♂コしたんだよ。気持ち良かったなあ。そうしたら、それは夢で、布団の中で漏らしたってわけ。直は?
直:ぼくは利彰といっしょにこの別荘のベランダの先で斜面に向かって思いっきりオシ♂コしたら、オネショだった・・・
利彰くん:まだ早いから、もうひと眠りしようよ。
直:ああ、そうしよう。もう、オネショするなよ。
利彰くん:もうしませんって。直こそ気をつけなきゃいけないよ。
直:うっせえ。
利彰くん:直って、年上って感じがしないんだけど・・・
直:うっせえ・・・

ぼくたちはまた抱き合って二度寝をした。気持ちのいい眠りだった。

そして8時すぐにぼくたちは、前夜に着ていたのと同じデザインのピッタリとしたつなぎの寝間着をきたままベッドから起き上がった。

利彰くん:じゃあ、テラスに朝食が準備できたそうだから、直、いっしょに行こう。
直:えっ、このまま行くの? ちょっとこのままじゃヤバくねえ、だってすげえモッコリが目立つし・・・
利彰くん:別荘の中だからだいじょうぶだよ。
直:でもソウさんたちがいるし・・・
利彰くん:聡一さんたちだったら、べつに気にすることないと思うよ。
直:それにしてもモッコリが目立ちすぎてない?
利彰くん:別にもっこりしててもいいじゃん、あるものがあるだけなんだから。

そう言うと利彰くんはぼくの手を無理やり引いてベッドルームを出た。テラスに行くとソウさんとヒロちゃんたテーブルの前に並んで座っていた。ふたりとも満ち足りたような、少し疲労したような顔をしているのは、前夜に何が彼らの部屋で行われたかを物語っていた。

利彰くん:寝間着のままですみません。
ソウさん:俺たちも似たようなもんだよ。
ヒロちゃん:それにしても、おそろいの寝間着とはねえ、それにふたりともすげえモッコリしてるし・・・
ソウさん:でもふたりともよく似合ってるね。
ヒロちゃん:聡一がそんなの着たら、モッコリが・・・
ソウさん:こらこら、ヒロ、ヘンな想像するんじゃないって・・・
利彰くん:そうだ、なんなら聡一さんもこれ着てみます? 色違いの同じデザインのものならあるから・・・
ソウさん:いいよ・・・
ヒロちゃん:聡一、着てみてよ、聡一が着たとこ見たいなあ・・・
利彰くん:ついでにヒロさんもどうぞ。
ヒロちゃん:げっ、俺も?
利彰くん:今日は天気もよくないし、一日中この中にいなきゃならないだろうから、みんなでエロい格好しようよ。
直:そうだね、今日はここにいる4人、ソウさん、ヒロちゃん、利彰、みんなゲイだからいいんじゃないの。

なんとソウさんとヒロちゃんも、僕達とおそろいのモッコリの目立つつなぎ部屋着を着ることになった。
ソウさんが着ると、モッコリがどうなるのか楽しみだ。

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利彰くんといっしょに・・・
ジュンちゃんを寝かしつけて、リビングに戻ってくると、利彰くんが目をランランと輝かせて待っていた。

直:もう、目つきから、やりてえって気持ちが伝わってくる・・・
利彰くん:だって、二週間以上も禁欲してたんだからな。
直:まあ、それはぼくも同じだけどね。
利彰くん:ジュンは禁欲してて平気なんだろうか?
直:わかんねえけど、ジュンちゃん、こんやあたり、夢精しちゃうかもね、すげえ夢精しやすいみたいだから・・・
利彰くん:俺もけっこう夢精するし、直だってたまにするんだろ。やっぱ夜尿症と関係あるのかな・・・
直:なんかに、夜尿症だった人は夢精しやすいって書いてあるのを読んだことはあるけどね・・・
利彰くん:やっぱ関係あると思うよ。
直:そうだよね。そういえば、ぼくが夢精し始めたころ、最初はずっとオシッコする夢で夢精してたもな・・・
利彰くん:俺もですよ、オネショする時と同じように、夢の中でオシッコしたら、現実では射精してたもんなあ。
直:それから、その反対で、エッチな夢で射精したかと思ったら、オシッコがじゃあじゃあ出てたこともあるなあ・・・
利彰くん:ああ、それ、俺、今朝、やっちゃいました。
直:どんな夢見てた?
利彰くん:このところずっと禁欲してたせいか、エッチな夢を見たんですよ。なんかハッテン場みたいな公園の公衆トイレで、隣の便器に立ったヤツと、チ♂ポの扱きあいしてて、そんで絶頂がきて、射精し始めたなって思ったら、ハッと目が覚めて、お布団の中でじゃあじゃあ放尿してた。そんで慌ててオシッコを止めようとしたんだけど、チ♂ポがしびれたみたいになってて、全然止められなくて、ほとんで全部漏らしちゃいました・・・
直:ジュンちゃん、利彰んちに泊まってたんだろう?
利彰くん:ジュンは同じベッドの中で寝てました。
直:じゃあ、利彰のオネショ、完全にバレちゃっただろう?
利彰くん:ジュンの寝てる方まで、オネショが広がってたから、隠せないですよ。でもジュンは俺のオネショには慣れっこだから、なんてことなかったけど・・・
直:そんで、その利彰の巨大オネショで濡れた布団はどうしたんだよ?
利彰くん:ベッドルームのベランダに干してもらいました。
直:じゃあ、ぼくたちがいた部屋のすぐ横にオネショ布団を干してたんだ。
利彰くん:ベッドルームのほうからしか見えませんけどね。
直:そのオネショ布団、見たかった・・・
利彰くん:もう、直はヘンタイなんだから。あっ、もう勃起させてるでしょ?
直:ギンギンのベタベタ。
利彰くん:げっ、すげえ勃ってる・・・
直:利彰だって、すげえ勃起してるくせに・・・
利彰くん:パンツ穿いたまま、刺激し合いましょう。
直:利彰はオナニーでパンツの中で射精するの好きだなあ・・・
利彰くん:直だって、パンツに精液漏らすの好きなくせに・・・

ぼくたちはソファにならんで座って、ガマン汁が染み出してきたお互いのパンツの上から、ギンギンに硬くなったものを擦りあった。

利彰くん:このまま続けると、溜まってるからすぐにイッちゃいそう・・・
直:一度イッたら?
利彰くん:一回目もゆっくり楽しみたい。
直:じゃあ、ベッドでねっとりと愛撫しようか?
利彰くん:うん、そうしましょう。

ぼくたちはベッドに行く前に、翼の部屋で寝ているジュンちゃんを見にいった。

直:よく寝てるね。
利彰くん:起きてる時もかわいいけど、寝るとさらにかわいくなるね・・・
直:ジュンちゃんって、眠り深いね。
利彰くん:隣の部屋で少しくらい直が喘ぎ声を上げてもだいじょうぶそう・・・
直:利彰こそ、気持ちよすぎて叫び声を出すなよな。

ぼくたちはジュンちゃんの額にそれぞれ軽くキスをしてから、僕の部屋に入り、ベッドに横になった。

利彰くん:やっぱ、けっこうオシッコの臭がする。
直:この布団は完璧にかわいてるはずだけどね・・・
利彰くん:直、いつオネショした?
直:今朝。
利彰くん:でも布団はかわいてるじゃん。
直:今朝濡らした布団はベランダの布団干しに掛けてる。今日は曇りがちだったみたいだから、乾いてないからそのまま夜干しするよ。
利彰くん:この布団は?
直:これもぼくのオネショ布団。ちゃんと乾かしてるけど、真ん中あたりの臭いを嗅いでごらんよ。
利彰くん:どれどれ・・・ ホントだ、乾いたオネショ布団の臭いがする。
直:オネショしていい布団で寝ると、安心しちゃうのか、よけいオネショしちゃうことが多いけどね。
利彰くん:でもオネショしないかって気にしながらするより、安心してオネショしたほうが気持ちいいでしょう。
直:まあ、そうなんだけどね。

ぼくたちはまたパンツを穿きなおして、ベッドに横になった。長いキスをしながら、ぼくたちはパンツの上からお互いのチ♂ポを刺激し始めた。ぼくたちはパンツの中でギンギンに勃起させていた。ガマン汁がパンツをベトベトにしていった。

直:利彰、まさかもう漏らしてないよな、パンツ、すげえ濡れてきた。
利彰くん:なんか信じられないくらいガマン汁が出ちゃった。直だって、けっこうガマン汁出てるじゃん。
直:けっこう禁欲してたからね、そりゃあガマン汁も出てくるよ。
利彰くん:あはん、なんか亀頭がパンツの生地に擦れて、すげえ感じる。
直:ぼくもすげえいい気持ちになってきた。

それからぼくたちは無言でお互いのチ♂ポを刺激しあう行為に熱中していった。それでもすぐにイッたりしないように、多少は加減しながら、ぼくたちは延々と快感を貪っていた。
どのくらい時間がたったかわからなくなったころ、利彰くんがうっと呻いた。

利彰くん:うっ、ヤベえ、もう、限界、イッちゃいそう・・・
直:ぼくもそろそろ限界、利彰、イッちゃっていいよ。
利彰くん:うわっ、もう出そう、出そう、ああ、ダメ、イク、イク、イク・・・
直:こっちも限界、ヤベえ、イク、イク、イク・・・

ぼくたちはほぼ同時に狭いパンツの中で大爆発をおこしていた。跳ね返るように怒張したチ♂ポがパンツの生地に擦れて、気絶しそうなほどの快感だった。
ぼくたちは、ほんとうに何度も何度も大量のマグマを噴出させた。

利彰くん:はあ、はあ、なんかすげえ気持ちよかった。
直:ぼくもだよ。
利彰くん:直、もう手を止めて。なんか亀頭が敏感になってるから、ヘンにチ♂ポが痛痒いというか・・・
直:少しガマンしてな、もう少し刺激してると、潮吹きするかもしれない。
利彰くん:うわっ、うわっ、亀頭が感じすぎる、直、もう刺激しないで、マジ、ダメだって。
直:もう少しガマンしなよ、もうすぐよくなるから。
利彰くん:なんかチ♂ポのあたりがしびれて感覚がなくなりかけてる・・・
直:ほら、もうすぐだ。

利彰くんの亀頭のあたりを刺激し続けていると、とうとう利彰くんは潮吹きを始めた。暖かい液体がチ♂ポの先から、漏れだしてきてパンツを濡らしていった。

利彰くん:うわっ、だめ、なんか出てるって、出てるって・・・
直:ほら、潮吹きだって、気持ちいいだろう?
利彰くん:なんか、オモラシしてるみたいな感じ・・・
直:まあ、潮吹きって言っても、オシッコが漏れてるんだろうけどね・・・
利彰くん:なんか、潮吹きが止められない・・・
直:自然に泊まるまで出しちゃいな。

呆けたような顔で、利彰くんは潮を吹き続けた。パンツは潮を吸収しきれずに、ベッドまで流れ落ちていった。

利彰くん:ヤベえ、全然コントロールできないよ、ダダ漏れだ・・・
直:でも気持ちよさそうじゃん。
利彰くん:なんか、ビミョー・・・

利彰くんの潮吹きが止まった。ぼくは利彰くんの濡れたパンツのあたりに顔を近づけて臭いを嗅いだ。やっぱりほのかにオシッコの匂いがしていた。

利彰くん:もう、直のせいで、オモラシしちゃったじゃんか。
直:オモラシじゃなくて、潮吹きだって。
利彰くん:オシッコの臭いがするもん。
直:まあ、潮吹きにはオシッコも混じってるかも。
利彰くん:まあ、気持よかったからいいけど・・・
直:それにしても大量に潮吹いたね。
利彰くん:オネショしたみたいに布団が濡れちゃったよ。
直:しょうがない、この布団は外に干そう。

ぼくは利彰くんの潮吹きで濡れた布団をベランダの布団干しにかけた。

直:じゃあ、寝ようか、利彰、疲れただろう?
利彰くん:うん、もう寝たい。
直:じゃあ、おやすみ
利彰くん:おやすみなさい・・・

ふたりとも疲れていたのか、すぐにぐっすりと眠ってしまっていた。

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GWのこと(その2)
そして朝方、ぼくはアラームの音に起こされて目を覚ました。

翼:直、起きなよ、ほら、トイレに行って、いっしょにオシッコしようね。
直:ふわああ、なんだ、翼、オネショする前に起こしてくれたんだ。
翼:間に合ってよかったよ。よその別荘でオネショしちゃうとマズいから、ちゃんとトイレに行こうね。それにしても、このオネショアラームは優秀だね。だって普通のはオネショしないと鳴らないのに、これはオネショの前になるんだからね。
直:うっ、ションベンしたい、チビリそう・・・
翼:せっかくオネショアラームで目が覚めても、お漏らししちゃったらしょうがないから、早くトイレに行こうね。
直:それが困りもんなんだよね、せっかく気持ちよくなるところで起こされちゃうんだもん・・・
翼:ほらほら、もうすぐトイレに着くよ。
直:よかった、間に合った。

なんとなく違和感を感じながらも、別荘に来ているせいだと思い、ぼくは白い便器の前に立った。

直:なんかいつもと違う感じがする・・・
翼:それは、ウチのトイレじゃないからだろう。
直:そっか、別荘に来てるんだもんね、ウチと違うのはあたりまえか。
翼:そうだよ、早くしちゃいなよ。全部出したら、またベッドに戻って、寝ようね。
直:ふふふ、いいことありそう。
翼:そのスケベそうな薄笑いやめろって。
直:その前に、オシッコ、オシッコ。
翼:ほら、ちゃんと出してから、しろよな。パンツ汚すなよ。
直:わかってるよ。ちゃんと取り出したけど、なんか変な感じ・・・
翼:ごちゃごちゃ言ってないで、早くしちゃいなよ。
直:なんかヘンだなあ、詰まったみたいで出てこない。
翼:ガマンしすぎて、括約筋が硬直してるんじゃないかな。
直:あっ、ちょっと出てきた。
翼:ほら、もう少し下腹部にちからを入れないと、いっぱい出てこないよ。
直:ふう、やっとオシッコが勢いよく出始めた。ああ、気持ちいい。
翼:すごい溜めてたんだね、ものすごい勢いで飛び散ってる・・・
直:はあ、気持ちよすぎて、腰が抜けそう・・・
翼:直、しっかりしろよ・・・
直:ああ、すげえよ、すげえ気持ちいいよ、なんか気が遠くなりそう・・・

チ♂ポの先からはものすごい勢いでオシッコが迸り出ていた。流れ出るおしっこが尿道を刺激して、焼けるような痛痒い強烈な快感が全身を満たしていた。

そのとき、ぼくはハッと目を覚ました。オシッコがどくどくと勢いよく出続けているのに、ぼくは布団の中で寝ていた。腰の辺りが生暖かくなっていくのが感じられた。

げっ、寝ションベンだ、止めなきゃと、ぼくは焦って勢いよく出続けるオシッコをなんとか止めようとした。寝ぼけているせいか、オシッコを止めることはすぐには出来なかった。
ぼくはなすすべもなく、布団に寝たままオシッコを出し続けた。
無力感と快感がいっしょに襲ってきて、複雑な気分だった。
そのとき、利彰くんの声がすぐ横で聞こえた。

利彰くん:直、おはよう。
直:ああ、利彰か、おはよう。
利彰くん:直、すごかったね・・・
直:なにが?
利彰くん:直のギネス級の、オ、ネ、ショ・・・
直:利彰、知ってたのか?
利彰くん:だって、直ったら、急にうめきだして、しばらくするとすげえ勢いでオネショし始めるんだもん。一部始終を見させてもらっちゃったよ。
直:なんだ、それだったら、起こしてくれたら、被害が少なかったのに・・・
利彰くん:どうせぬれるんだったら、全部出しちゃったほうが気持ちいいでしょ。
直:それにしても、なんで利彰、ぼくより先に起きてるんだよ。
利彰くん:じつは、俺も直さんよりちょっと前にやっちゃったんだよね、それで目が覚めたんだ。そうしたら、直が続いてオネショし始めた。
直:なんだ、利彰もオネショしたんだ、よかった。
利彰くん:なにほっとしてるんですか。
直:まあ、仲間がいると安心するというか・・・
利彰くん:俺たちのすげえオネショのせいで、布団、ぐしょぐしょになっちゃってますよ。
直:ぼくのほうもすげえ濡れてるんだけど・・・
利彰くん:どうしようか・・・

そのとき、ぼくたちの寝ていた部屋のドアがノックされた。

利彰くん:はい、鍵かかってないから、入ってください。

ドアが開いて、ジュンちゃんが入ってきた。

利彰くん:あれっ、ジュン、どうしたの?
ジュン:なんか早く目が覚めちゃったから、直や利彰が起きてたら、いっしょに散歩でもしようかなと思って来てみたんだ。そうしたら、部屋の中から声がしてたんで、起きてるからいいかなと思ってノックした。オレが来たら、まずかった?
直:まずいと言えば、まずいんだけどね・・・
ジュン:げっ、この臭い、ひょっとして利彰、オネショしちゃったとか?
利彰くん:なんで、俺なんだよ。
ジュン:あっ、そうか、オネショといえば、直さんだった。
直:まあ、ジュンにそう言われても仕方ないんだけどね・・・
ジュン:なんだ、直のオネショだったら、オレが後始末してあげる。
直:でも、すげえ濡れちゃってるんだけど・・・
ジュン:いいよ、直のオネショの後始末は翼にいちゃんから頼まれてるし。
利彰くん:それでね、ジュン、じつは俺もオネショしてるんだけど・・・
ジュン:げっ、利彰までしちゃったの。
利彰くん:ゴメン、すげえオネショしてしまった・・・
ジュン:もう、ふたりともしょうがないなあ。でも、いいよ、オネショの後始末、ふたり分になるだけだから、オレがやってあげる。
直:利彰、いったいどれだけ濡らしたんだよ。げっ、ぼくより濡らしてるじゃん。
利彰くん:そんなことないって、ぜったい直のほうがたくさん漏らしてる。
直:利彰のほうがからだがでっかいんだから、ぜったい大量に漏らしてるよ。
利彰くん:直だって、包茎だから、すごいオネショするくせに・・・
直:包茎とオネショは関係ないだろう。
ジュン:もう、ふたりとも、ケンカしないの。今日のふたりのオネショは、横綱どうしの取り組みだけど、引き分けだよ。とにかく、ふたりともこんなにオネショして、少しは反省しなきゃね。
利彰くん:ゴメン、ジュン・・・
直:ジュン、後始末させちゃってゴメンね。
ジュン:それにしても、ふたりともどんだけ漏らしたんだよ。お布団びしょびしょになってるじゃんか。後始末はしといてやっからさ、ふたりともシャワーでからだを洗っておいでよ。

ぼくたちは濡れた布団から起き上がり、俊顕くんの部屋の隣にあるバスルームに移動した。超イケメンの利彰くんが腰の辺りをオネショでぐしょぐしょに濡らして、バスルームに小走りで向かうのを、ぼくはすぐ後ろをついて行きながら、面白がって見ていた。とはいえ、ぼくのほうも股間が濡れているのは同じだったのだけれど・・・

ぼくたちはシャワーブースの中にからだをくっつけるように入って、シャワーを浴びた。

利彰くん:またオシッコしたくなってきた・・・
直:あんなにオネショしたのに・・・
利彰くん:直はどうなんだよ?
直:けっこうしたいかも・・・
利彰くん:じゃあ、オシッコ掛け合いっこしようよ。
直:いいけど、けっこういっぱいでるかもしれねえぞ。
利彰くん:いいよ、俺もいっぱい出そうだし。それに、した後洗い流せば問題ないし・・・

ぼくたちは向かい合って、お互いのおなかの辺りにオシッコを掛け合った。オネショしたばかりなのに、ふたりともかなりの量のオシッコが出てきた。シャワーブースの中がションベンの臭いで充満していた。

シャワーを浴びて、部屋に戻ると、ジュンちゃんがぼくたちのオネショ布団を、秘密の物干しに干してくれていた。利彰んがいつオネショしてもだいじょうぶなように、部屋にどこからも見られないベランダが作られていて、そこがオネショ布団専用の物干しになっていた。

ジュン:今日は天気いいけど、これだけ布団がオネショで濡れてたら、一日で乾かないかもね。
利彰くん:だいじょうぶ、予備の布団はあるから。
ジュン:どうするの、ふたりとも、もっと寝る?
利彰くん:目が覚めちゃったよ、ジュン、外を散歩しよう。
ジュン:うん、行こうよ。直もいっしょにくるでしょ?
直:ジュンと散歩なら行きたいな。

ぼくたちは着替えをして、別荘の外に出た。高原の風が吹いてきて、気持ちのいい朝だった。

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社会人になった利彰くん
社会人一年生になって忙しいのか、利彰くんとはあまり会えない日が続いている。それでもこのところだいぶ落ち着いてきたのか、利彰くんから久しぶりに会いたいというメールが届いた。例のバー**でいっしょに飲んでもいいのだが、利彰くんはあんまり他人に聞かれたくない話もあったらしく、けっきょく金曜の夜にぼくのマンションで一緒に飲むことになった。
ぼくは定時に会社を出て、途中で買い物をしてからマンションに帰った。そして料理をしながら利彰くんの来るのを待っていた。8時過ぎに利彰くんはやってきた。

直:けっこうひさしぶりじゃん。いろいろ忙しかったみたいだね。
利彰くん:直に会いたかったんだけど、新社会人はいろいろあってゆっくりする時間がなかなかとれないだよね。
直:まあ仕事をするのはけっこう大変なことだからね。
利彰くん:なんか疲れがたまると、オネショしやすいんだよね・・・
直:最近いつしたんだよ?
利彰くん:じつは今朝久しぶりにマジでネショっちゃいました。ヘンな夢見たせいかな・・・
直:そうなんだ、ヘンな夢って?
利彰くん:エッチの最中、急にオシッコしたくなって、挿入したまま相手のケツのなかで放尿。夢ってへんですよね、オシッコをぶち込んでる相手がよがり始めたんで、俺も調子に乗って膀胱の中のオシッコをさらに大量注入・・・
直:そんで現実にはベッドの中で大量に漏らしてたんだ。
利彰くん:ほとんど出しきったあたりで、ハッと目がさめたけど、もう手遅れ。布団が乾いたところがほとんどないくらい、グショグショに濡れてた・・・
直:それじゃあ、もちろんお世話係の●●さんに手間をかけたんだね。
利彰くん:朝、●●さんが起こしてきてくれて、●●さんは俺のことを子供の頃から世話してくれてるんで、俺の表情を見てすぐに俺がオネショしちゃってるってわかったみたいだよ。
直:まあ、起きて布団が濡れてたら困った顔はするよな。
利彰くん:俺も仕方ないから、●●さんにオネショしちゃいましたって自己申告したんだ。
直:そういうところは利彰はちゃんとできるんだよね・・・
利彰くん「そうしたら、●●さんはすぐにお風呂の準備をしてくるから、ちょっとそのままベッドにいるようにって言って、バスルームに行っちゃったんだよ。そうしたら間の悪い時ってあるんだよね、その日に限って親父が俺に伝えることがあるって部屋に入ってきたんだよ。
直「げっ、それはマジでまずいんじゃない?
利彰くん:親父はまだ寝ている俺を見て、目が冷めてるんだったらさっさと起きなさいって言って、いきなり掛け布団をめくったんだよね・・・
直:そんで、いきなり世界地図を見られちゃったんだ・・・
利彰くん:俺も驚いて、無意識にゴメンなさいとか言ったんだけど、親父も驚いて呆然としてたよね。
直:そりゃあ驚くよ、社会人になった息子がガキみたいに寝ションベンしてるのを発見したら・・・
利彰くん:そうしたら、親父、なんか心配そうな顔になって、俺になにか会社でストレスになるようなことでもあるのか?ってきくんだよね。
直:まあ、大事な一人息子が巨大な寝ションベン垂れてるんだから、そう思うよね・・・
利彰くん:まさかエッチな夢を見て、なぜかオネショしちゃったっとも言えないから、少しストレスがあると言っておいたんだ。
直:そうしたらお父さんはどう言ったの?
利彰くん:ガマンできないくらいのストレスなのかって聞かれたから、オネショしたらスッキリしたって俺は言ったんだ。そうしたら親父は、オネショしても解消できないくらいストレスが溜まったらちゃんと言うんだぞって言って、部屋を出て行ったんだ。
直:そうしたら、しばらくはどうどうと寝ションベンできるじゃん。
利彰くん:そうなんだけどね、でもあんまりすると●●さんに迷惑かけちゃうから・・・
直:なんか利彰がオネショして困った顔してるのを想像したら勃ってきちゃった・・・
利彰くん:もう、直はホントヘンタイなんだから・・・
直:ちょっとガマン汁でパンツが濡れてきた・・・
利彰くん:もう、直はすぐに発情しちゃうんだから・・・

すると利彰くんはぼくの前で腰を落として、ぼくの穿いていたジーンズを脱がせた。

利彰くん:おお、すげえモッコリしてる。ホントだ、パンツにガマン汁が染み出てきてる。

そう言うと利彰くんは、ぼくのモッコリの頂点のところに、ほっぺたを擦りつけてきた。

利彰くん:直のチ♂ポ、すげえ固くなってる。あっ、ほのかにオシッコの臭い・・・
直:しょうがねえよ、このパンツ、朝から穿いてるからね・・・
利彰くん:直は包茎だから、オシッコしたときに皮の中に溜まって、それがあとで臭うんだよね、ああ、直の臭い。
直:こら、そんなにほっぺた擦りつけると、勃っちゃうだろうが・・・
利彰くん:直、相変わらず感度いいね。うわっ、またガマン汁がドロっと染み出してきた。おいしそうだ。
直:こら、舐めるんじゃないって・・・
利彰くん:ガマン汁の他に、直のオシッコの味も混ざってる・・・
直:そりゃあ、一日中穿いてたパンツだからね、何度もトイレにいったから・・・
利彰くん:直のオシッコの臭い、大好き・・・
直:そんなこと言うから、ションベンしたくなってきただろうが・・・
利彰くん:それなら、このままパンツに漏らしてよ。
直:漏らしたら、利彰の顔、濡れちゃうぞ。
利彰くん:直のオモラシしたオシッコ、舐めたいな。
直:マジで漏らすぞ。
利彰くん:どうぞ。

ぼくは溜まっていたションベンを漏らし始めた。最初はちょろちょろとしか出てこなかったけれど、しばらくすると栓が抜けたみたいにドクドクと噴出してきて、パンツの中はションベンで満たされた。パンツが吸収しきれなかったションベンは生地を通り抜けて溢れ出た。

利彰くん:直、すげえオモラシ、後から後から出てくる・・・
直:ああ、オモラシ気持ちいいよ、パンツがグショグショだ・・・
利彰くん:直のオシッコ、暖かくておいしい・・・
直:オモラシしてしまった・・・
利彰くん:でも気持よかったでしょ?
直:パンツはいたままションベンするとどうしてこんなに気持ちいいんだろうね。
利彰くん:直、パンツがグショグショになってる。
直:ちょっとシャワーでからだを洗ってくる。


利彰くんは顔をションベンでびしょびしょにしながら、溢れ出てくるぼくのションベンを幸せそうな顔で飲んでいた。

利彰くん:もう、直ったら、オモラシなんかして・・・
直:ああ、ションベンが止まらない・・・
利彰くん:きれいだったパンツがグショグショになってる・・・

ぼくは盛大にションベンを漏らし続けた。ぼくの足元では、漏らしたションベンで、脱いだジーンズがグショグショになっていた。

利彰くん:直のオモラシ、すごかった・・・
直:利彰はオモラシしたことあるのか?
利彰くん:小さいころはそりゃあしたことあるけど、大きくなってからはしたことない。だって、俺ってすげえ膀胱が大きいから、オシッコたくさん貯められるからね。
直:でも、寝てる時には漏らしちゃうんだ。
利彰くん:オネショはしょうがないよ、寝てる間に自然に漏らしちゃうんだから・・・
直:うへえ、パンツがグショグショだ・・・
利彰くん:早くシャワーで洗い流してきなよ。

ぼくは急いでシャワーを浴びて、その後夕食の準備をした。時間がなかったのでそれほどたいしたものはできなかったが、利彰くんとビールを飲みながら、楽しく食べたのだった。

直:どうした、利彰、お腹いっぱいになったら、眠くなってきたんじゃないの?
利彰くん:うん、なんか急に眠くなってきたみたい・・・
直:まだ早いけど、もう寝るか?
利彰くん:うん、直といっしょに寝たい。
直:じゃあ、寝ることにしよう。

ぼくたちはベッドルームに行き、柔らかい生地ではあるが上下ツナギの寝間着に着替えた。
利彰ONE利彰くんが以前これを着て寝ションベンしたときのイメージ

直:なんか、利彰、その寝間着、かわいいよね。
利彰くん:直のほうがかわいいと思うけど。
直:これ、着心地いいんだよね。
利彰くん:けっこう夜寒くなってきたから、やっと着られるようになってきた。
直:これの下は、パンツ穿かないほうが楽でいいのかな・・・
利彰くん:ホントはそうだけど、パンツ穿かないと、オネショした時にオシッコが胸のほうまで飛んじゃうことがあるから、パンツでちゃんとオシッコの広がりを止めたほうがいいよ。
直:そうだね、とくに利彰はオネショの量がハンパなく多いからね。
利彰くん:昔オネショの治療したときに、オシッコを限界まで膀胱に溜める訓練したからね、一リットルくらいはオシッコ溜められる。
直:普通の膀胱の容量の倍以上だもんな、それだけの量を寝ションベンで出しちゃったら、すげえことになるよね。
利彰くん:オネショしないための訓練だったのに、そのせいでオネショの量がものすごく増えたんだからね・・・
直:でもそれだけの量の寝ションベンが尿道を刺激しながら通っていくと、そりゃあ気持ちいいよね。
利彰くん:俺の場合は夢精もすげえ気持ちいいけど、オネショはさらに気持ちいいんだよね。
直:僕の場合は夢精も寝ションベンもどっちも同じくらい気持ちいいけどね・・・
利彰くん:今夜もけっこうビール飲んだから、このままトイレに行かないで寝たら、やっちゃいそう・・・
直:ぼくもだよ。まあ、これは寝ションベン用の布団だから、いくら大量に漏らしてもだいじょうぶだよ。
利彰くん:それなら、安心してオネショしようっと。

ぼくたちは寝る前にトイレに行かずにそのままぐっすりと眠ってしまった。

しばらく熟睡したあと、ぼくが目を覚ますと、なぜかぼくの隣には利彰くんにではなくてジュンがぼくのチ♂コを握っていた。そのジュンちゃんの手にちからが入って、ぼくのチ♂ポが急にぎゅっと握られた。

直:いてて・・・
ジュンちゃん:うわあ、直、ゴメン、寝ぼけて思いっきり握っちゃった。痛くなかった?
直:ちょっとだけね、でもだいじょうぶだよ。ジュンちゃんが強く握ってくれたおかげで、ションベン漏らす前に目が覚めた。
ジュンちゃん:そうなんだ、じゃあ、直、トイレに行って出してきなよ。オレもオシッコ溜まってるから、いっしょにトイレに行こうよ。
直:そうだね、もう漏らす寸前・・・
ジュンちゃん:直、トイレまでがんばってね。

そう言うとジュンちゃんはぼくのチ♂ポを握っていた手を離した。すると、それまでジュンちゃんが強く握っていたので、圧迫されて閉じていた尿道が急に開かれて、ぼくの意志に反してションベンがどくどくと漏れ始めた。

直:げっ、ヤバい、ションベンが漏れだした・・・
ジュンちゃん:直、マジッ、うわっ、すげえ勢いでオシッコが漏れてる。トイレに行くまでオレが握り続けておけばよかった・・・
直:ヤベえ、ションベンが止まらねえよ、パンツがグショグショになってきた。
ジュンちゃん:せっかくオネショしないで目が覚めたのに、お漏らししちゃったら、けっきょく同じじゃんか・・・
直:うわうわうわっ、ションベンが止まらない。ジュン、そんなに見るなって、ハズいし・・・
ジュンちゃん:直、早くオシッコ止めなよ、そうしないとお布団グショグショになっちゃうよ。
直:あああっ、ションベンが止まらない・・・

そこでぼくはハッと目が覚めた。布団に寝ているのに、ぼくのチ♂ポからはションベンがものすごい勢いでどくどくと溢れでて、パンツを濡らし、シーツには黄色い世界地図を広げていた。ションベンが尿道を押し広げて溢れ出る刺激で、下腹部が痛いほどの快感におおわれていた。目を開けるとすぐ前に利彰くんが寝ているのを発見し、ぼくはあわてて出続けている寝ションベンを止めた。いちおうションベンは止まったけれど、濡れ方からすると、膀胱の中のションベンはほとんど漏らしてしまっていた。ぼくの漏らした寝ションベンは布団の上に大きく広がって、隣で寝ている利彰くんのほうまで濡らし始めていた。

そしてぼくの寝ションベンのシミがだんだんと広がっていき、利彰くんの腰の下にまで広がっていった。利彰くんの腰の下も、まるで利彰くんが寝ションベンしたみたいに濡れていった。
そのとき、利彰くんに変化がおとずれた。ぐっすりと眠っていた利彰くんが、すこしずつムズムズとからだを動かし始めたのだった。利彰くんはションベンをガマンしているらしく、両足でコカンを挟むようにしてこすり合わせ始めた。
利彰くんの顔には苦しいような表情が浮かんでいた。そうとう尿意をガマンしているのだろう。
そのとき、利彰くんのコカンからジョ~っという大きな音が響き始めた。利彰くんの寝間着のモッコリの部分から、黄色い湧き水がどくどくと溢れ出てきた。そしてその大量の黄色い液体は、利彰くんの股や腰の両脇を滝のように流れ落ちていき、布団に黄色いシミを広げていった。
さすがに人並み外れて膀胱の大きな利彰くんの寝ションベンショーは豪快で長時間続いた。黄色い大量のションベンが後から後から止めどなく流れ出してきていた。
そして利彰くんの寝ションベンは布団全体にまでその巨大なシミを広げていった。さすがの利彰くんの寝ションベンも限界が来たのか、やっとションベンは止まった。
利彰くんは満ち足りたようなとろけるような表情をしていた。そして利彰くんは急に目をぱっちりと開けた。

利彰くん:げっ、げっ、またやっちゃったよ、オネショ。しかも直のベッドで大量に漏らした、まいったなあ・・・
直:やっと目を覚ましたね。すごかったよ、利彰の寝ションベン。いつまでたってもションベンが止まらないんだもん。布団だけじゃ、寝ションベンを吸収しきれないかと焦っちゃったよ。
利彰くん:うわあ、オシッコ、全部出しちゃったみたい。うわっ、枕から足の方までオネショで濡らしちゃったよ・・・
直。でもすげえ気持ちよさそうな顔してたね、寝ションベンしてるとき・・・
利彰くん:なんか、オネショの余韻で、まだ尿道が快感でムズムズしてる・・・
直:なんか急に濡れたところが冷たくなってきた・・・
利彰くん:シャワー浴びようよ。
直:そうだね、そうしよう。

ぼくたちは仲良くシャワーを浴びた。ふたりとも思い切り寝ションベンを垂れて、からだの中の溜まったものを出したので、スッキリとした顔をしていた。お互いのからだを洗い合って、ぼくたちはシャワーを終えた。

利彰くん:今日は、どうします?
直:休みだから、どっかに昼飯でも食べに行こう。
利彰くん:その前に布団干しですね。
直:うへっ、二人分の寝ションベンをたっぷり吸収して、布団が重い。
利彰くん:とりあえず晴れてるみたいだから、ベランダに干そうよ。

ぼくたちはベランダの物干しに、ほとんど乾いたところのない布団をかけた。
とりあえず雲は多めだけど、太陽が出ているので、なんとか乾いてくれそうだった。

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利彰くんとコンサートの練習
先週の金曜日、ぼくは早めに会社を出て新宿に行き、開店したばかりの**に入っていった。三連休の前の金曜とだったけれど、まだ時間が早いせいかそれほど混んではいなかった。

ママ:あ~ら、直ったら、最近よく来てくれるじゃない。
直:待ち合わせだよ。
ママ:あんた今夜は誰をいただいちゃうのよ。
直:あのなあ、そういう目的で会ってるんじゃないし・・・
ママ:なんか、あんたのまわりはけっこうイケメンが多いじゃない、でもなんで直なんかがいいのかしらねえ、不思議だわあ・・・
直:今日は利彰と待ち合わせだよ。
ママ:きゃああああああああ、あたしの利彰くんが来てくれるのね。
直:うるせえなあ、遠吠えするんじゃないって。
ママ:利彰くんは、直のまわりにいるイケメンの中でも、いちばんよね。顔もスタイルも声もいいし、しかも育ちもよくて、ああもう完璧だわ。
直:なに思い出しうっとりしてるんだよ、キモ。
ママ:いいでしょ、利彰くんは思い浮かべるだけでも、あたし濡れてきちゃうわ・・・
直:オモラシでもしたのか?
ママ:うるさいわねえ、せっかく利彰くんのイメージでいい気持ちになってるのに、直は黙ってて。
直:もうすぐホンモノが来るぜ。化粧直ししなきゃなんないんじゃねえのか?
ママ:やだわ、ちょっと顔をなおしてくるわね。
直:まあ無駄な努力だと思うけどね。
ママ:おだまり!

ママが一度ウラに引っ込んで、こんどはさらに厚化粧になって店に戻ってきた。そこに利彰くんがさっそうと店に入ってきた。

ママ:きゃあああああぁ、利彰くん、いらっしゃい、あたしの王子様。
利彰くん:ママ、久しぶり、それから俺、王子様なんかじゃないけど・・・
ママ:利彰くんの声を聞いただけで、あたしイッちゃいそうだわ・・・
直:はいはい、どこにでも行っちゃってください。
ママ:利彰くんみたいにいい子が、こんな直とどんな用があるのかしら?
利彰くん:こんど、俺んちでまたコンサートがあるんですよ。そんで今回、直と俺はモーツァルトをやるから、ウチに泊まりこみで練習なんです。
ママ:やあだ、利彰くんったらピアノも弾けるのね、カッコいいわあ・・・
直:ぼくも弾くんだけど・・・
ママ:利彰くん、直みたいなヘタレといっしょに弾いてだいじょうぶ?
利彰くん:直って、ふだんはぼーっとしてるけど、モーツァルトを弾かせるとすごいんですよ。
ママ:やだわ、笑わせないで、直がモーツァルトなんて・・・
直:ったく、ちょっとは見直したか?
ママ:直でも、たまには芸をするのね・・・
直:ったく、犬といっしょにすんな・・・
ママ:あらそうだわ、直といっしょにしたら犬のほうが怒っちゃうわよねえ。
利彰くん:いいなあ、直はママとこんなに楽しい話がいつもできて・・・
ママ:こんな会話でいいんだったら、利彰くん、いつでもいらっしゃい。

いろいろと話しているうちにけっこう酒が進んで、利彰くんもぼくもけっこう酔ってしまっていた。そしてあまり遅くならないうちにと思い、適当なところで切り上げて店を出た。そして大通りに行ってなんとかタクシーをつかまえて利彰くんの家に行った。

利彰くん:直、すぐに寝る、それとももう少し飲む?
直:もう酒はいいよ、ちょっとのどが渇いたから水でももらえる?

しばらくすると、利彰くんのお世話係の●さんが、凝ったデザインのピッチャーに水を入れて利彰くんの部屋に持ってきてくれた。冷たくておいしい水をぼくは立て続けに二杯飲んでしまった。

直:やべえな、酔ってる上にけっこう水飲んじゃった・・・
利彰くん:べつに気にしないでゆっくり寝てください。
直:このままだと確実にベッド汚しそう・・・
利彰くん:このベッドはオネショで汚してもだいじょうぶだから。
直:でも寝ションベンを●さんに見つかるとハズいな・・・
利彰くん:●さんは俺のオネショに慣れてるから、驚かないって・・・
直:このまま寝たらぜったいするな・・・
利彰くん:いいよ、思いっきりしていいから・・・
直:なんか勃ってきちゃった・・・
利彰くん:俺も・・・

利彰くんはベッドに仰向けに寝たので、ぼくはその上に向かい合ってからだを乗せた。コカンを密着させると、利彰くんの固くなったチ♂ポが感じられた。

直:利彰、チ♂ポ、最大に勃つと何センチくらいある?
利彰くん:俺ですか、17センチくらいかな・・・ 
直:けっこう大きいよね。
利彰くん:でもジュンはあのかわいい顔で18センチあるし・・・
直:ジュンちゃんも大きいけど、ソウさんはさらに大きいからなあ・・・
利彰くん:やっぱ、直は聡一の大きくなったあそこ見たことあるんだ・・・
直:そりゃそうだよ、寝たことあるからね。
利彰くん:寝たって、あっちの意味の寝たってこと?
直:そうだよ、でもソウさんの、ちょっとぼくには大きすぎて痛かったけどね・・・
利彰くん:聡一のフル勃起したとこ、一度見たいなあ・・・
直:でも利彰だって、けっこういいモノ持ってんじゃん。
利彰くん:直さんだって、俺とあんま変わらないじゃなか・・・
直:利彰もぼくもけっこういいモノ持っていながら、ふたりともネコなんてなあ・・・
利彰くん:俺は直との、こうやってパンツはいたままするソフトエッチ好きだけどな・・・
直:まあぼくもパンツはいたままの射精嫌いじゃないけどね・・・
利彰くん:でももうコンサートが近いから、射精は禁止だからね。
直:うへえ、厳しいなあ・・・
利彰くん:そのかわり、おねしょすればいいよ。直がカッコいいリーマンのくせに夜尿症っていうところがいちばん興奮する・・・
直:夜尿症じゃねえよ・・・
利彰くん:オネショするくせに・・・
直:利彰だって夜尿症だろうが・・・
利彰くん:そうだよ、俺は昼間は一流大学院生で、寝ると夜尿症なの・・・
直:だれも利彰が夜尿症なんて思わないだろうな、昼間はあんなに完璧なのに・・・
利彰くん:直だって、昼間はあんなにかっこいいリーマンなのに、オネショグセがあるなんて、誰も思わないよ。
直:今夜は利彰のご両親は?
利彰くん:夕方から、親戚の別荘に行ったよ。だから、安心してオネショしていいよ。
直:そうなんだ・・・
利彰くん:俺も久しぶりに思い切りオネショしたい。

そう言うと利彰くんはどこからか利尿剤と睡眠薬を持ってきた。そしてぼくにもそれを渡してくれたので、ぼくはまた大量の水といっしょに飲んだ。そして利彰くんはかわいいつなぎのナイトウエアに着替え、ぼくもパジャマを借りて着た。

直:こんなフカフカの新しい布団でいいのか?
利彰くん:これ、俺のオネショ用の布団だから、だいじょうぶだよ。
直:こんな布団に寝ションベンしたら気持ちいいよね、でも寝ションベンのシミが目立ちそう・・・
利彰くん:やっぱきれいな布団にオネショで世界地図を描くのがいちばん興奮するよね・・・
直:なんか眠くなってきた。
利彰くん:睡眠薬が効いてきたみたいだね、俺も眠い・・・
直:利彰、おやすみ。
利彰くん:おやすみなさい・・・

そして気持よく寝ていると、真夜中にものすごい尿意で目を覚ました。となりでは利彰くんが気持ちよさそうに熟睡していた。ぼくは利彰くんを起こさなように静かに起き上がり、スリッパをはいてトイレにいくために立ち上がった。そして俊顕くんの部屋を出てすぐ向かい側のトイレのドアを開けた。ところがそこはトイレではなくて、和室に●さんが座っていた。
直:すみません、間違えました・・・
●さん:まあまあ、あわててどういたしました?
直:ちょっとトイレに行きたくて・・・
●さん:トイレですか、ご案内いたします。
部屋を出て歩き出した●さんの後を追ってぼくも歩き出した。ところが廊下をいくら歩いてもトイレには着かなかった。
直:あのお、トイレはまだですか?
●さん:もう少し先ですよ・・・
直:もう限界なんですけど・・・
●さん:まあまあそれは大変、お漏らしするといけないから、こちらからなさってください。
そう言うと●さんは玄関のドアを開けた。ぼくはもう漏らしそうだったので、仕方なく玄関を出て植木のほうを剥いてチ♂ポを取り出した。●さんの視線を感じたけれど、ぼくはもうガマンができずに、植木の根っこのほうにションベンを出しはじめた。膀胱が痛いくらいに溜まっていたションベンがものすごい勢いで尿道口から出てきて、木の根に当たり、ぼくの足元にはね返ってきた。
直:ああ、ションベンが止まらない、気持ちいい・・・

そこでぼくはハッと目を覚ました。フカフカの布団の中でぼくはチ♂ポからジャアジャアとションベンが噴出して、下半身を温かく濡らしていた。ぼくは驚いて必死で出続けるションベンを止めようとした。勢い良く出ているションベンはすぐには止まらなかったけれど、しばらくするとやっと止めることができた。寝ションベンはなんとか途中で止めたけれど、手でさぐって見ると、コカンだけではなく、下の布団まですでにぐっしょりと濡れていた。こんなにすでに濡れているのなら、途中で寝ションベンを止めなければよかったと思った。布団は背中からヒザのあたりまで寝ションベンをふくんでぐっしょりと濡れていた。

利彰くんのほうはどうなのだろうかと、ぼくは手をのばして、利彰くんのコカンを触ってみた。そこはもうすでにぼくよりもさらにグショグショに濡れていた。利彰くんのからだに触れているところは体温で暖かかったけれど、からだをはみ出して描かれた巨大な世界地図はもう冷たくなっていたので、けっこう前に利彰くんは寝ションベンを漏らしたみたいだった。利彰くんはコカンがグショグショなのにも気づかないで気持良さそうにクークーと眠り続けていた。

そのとき、利彰くんは寝たままからだをモゾモゾと動かし始めた。どうしたのだろうかと見ていると、しばらくすると利彰くんは、はあっという声をあげた。そして、こんどは利彰くんのコカンのほうからジャアという大きな音が響き始め、すでに濡れている利彰くんのコカンから、黄色いションベンが湧き水のようにナイトウエアの生地を突き抜けて溢れだしていた。

利彰くんは眠ったまま、ものすごい勢いで寝ションベンを出し続け、もともと濡れていた布団にさらに大きな世界地図を広げていた。利彰くんはびっくりするくらい長い時間寝ションベンを延々と漏らし続けた。利彰くんの顔には気持良さそうな満足気な表情が浮かんでいた。たぶん夢のなかではちゃんとトイレで用をたしたのだろう。ところが実際は利彰くんは布団に寝たまたものすごく大量のションベンを漏らし続けて、布団を濡らしているのだった。

利彰くんの超巨大な寝ションベンが終わったころ、利彰くんはいきなり目をぱっちりと開いた。

利彰くん:うへえ、またやった、オネショだ、すげえグショグショだ・・・
直:やっちゃったみたいだね・・・
利彰くん:見事に失敗しちゃいました・・・
直:2回やっちゃったみたいだね・・・
利彰くん:やっぱそうだったんだ、なんか夢のなかで2回オシッコしたような気がするから・・・
直:ぼくも一回だけどやっちゃったからね、布団がすげえ濡れてる。
利彰くん:なんか濡れたところがかゆくなってきた・・・
直:かぶれるといけないから、起きようか。
利彰くん:●さん呼びますよ、いいですか?
直:こんだけ布団が濡れちゃうと、隠しようがないからなあ・・・

利彰くんがインターホンを押すと、すぐに●さんがしずしずと部屋に入ってきた。

利彰くん:やっちゃいました・・・
●さん:まあたいへん、こんなに濡れて冷たいでしょう、後始末をしますから、利彰さんはシャワーを浴びてくださいね。
直:すみません、ぼくもやっちゃいました・・・
●さん:まあまあ、ふたりそろってお漏らしになるなんて、仲がよろしいこと。直さんも利彰さんといっしょにからだを洗ってらっしゃい。

利彰くんとぼくは濡れたナイトウエアのままで、急ぎ足でバスルームに行った。濡れたものを脱いで、寝ションベンで濡らしたもの専用の洗濯カゴに入れて、ぼくたちはシャワーを浴びた。

利彰くん:コンサート前の禁欲期間じゃなきゃ、直とシコりあいたかったな。
直:こっそり出しちゃおうか?
利彰くん:ダメ、直、ガマンしてね。
直:おあずけかあ・・・
利彰くん:まあ思い切りオネショできたでしょ・・・
直:まあそっちは気持ちよくできたけどね・・・
利彰くん:もう、直ったら、勃てちゃって・・・
直:だって、ものすごくおいしそうなものが目の前にあるんだもん・・・
利彰くん:ほら、もう洗い終わったでしょ、出るよ。

そしてぼくたちは朝ごはんを食べ、その後モーツァルトの練習を午前中ずっとやった。そして午後は利彰くんは用があるので出かけなければならないというので、いっしょに家を出た。ぼくはその後スポーツクラブに寄ってちょっと泳いでからマンションに帰った。

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別荘で合宿(1)
9月二回目の三連休は、11月にある利彰くんちのコンサートの練習をするために、別荘に言って合宿をすることになった。それで先週の金曜の夜遅く、というより土曜になってすぐに、ぼくはマンションを出て、利彰くんの家に向かった。深夜だったので渋滞もなくスムーズに利彰くんの家の前に到着した。深夜なので門の横にあるインターフォンを押すわけにいかなかったので、利彰くんの携帯に電話をしたら、すぐに門を開けてくれたので、ぼくはそのまま車を玄関前に入れた。すぐに玄関の扉が開いて利彰くんが出てたので、荷物を車に積んでから、ぼくたちは出発した。高速が空いている深夜ならば、利彰くんの家の別荘までけっこう順調に到着することができた。

利彰くん:直、運転お疲れ。
直:3時過ぎちゃったね。なんかすげえ眠い。
利彰くん:とりあえず寝酒でも飲んで寝ます?
直:酒も飲みたいけど、ちょっと面白いもの持ってきたんだよね。
利彰くん:なんですか?
直:タンポポコーヒーだよ。
利彰くん:タンポポって、オネショって名前なんでしょ?
直:そう、フランス語ではね。
利彰くん:直は飲んだことあるの?
直:いや、始めて・・・
利彰くん:試してみようか?
直:どのくらい効くのかわかんないけどね。

ぼくはお湯を沸かしてティーバッグになったタンポポコーヒーをいれた。そしてウイスキーをたんぽぽコーヒーで割って、利彰くんとふたりで飲んだ。

利彰くん:眠いな、すぐにベッドに行こうよ。
直:そうだね、ぼくも眠い。

ぼくたちは抱き合うようにしてベッドに横になり、すぐにそのまま眠ってしまった。

しばらく寝ると、ぼくは突き上げるような激しい尿意を感じて目を覚ました。今にもチビリそうなくら、溜まったションベンは尿道口まで出かかっていた。ぼくはあわてて起き上がり、別荘のトイレに向かった。トイレの前に行くと、ドアの前に利彰くんがいて、しきりにトイレのドアのノブを回そうとしていた。
直:利彰、どうしたんだよ?
利彰くん:トイレのドアが壊れたみたいで、開かないんですよ。
直:まいったなあ、もうションベンチビリそうなのに・・・
利彰くん:俺はもうちょっとだけチビッちゃいました・・・
直:しかたないから、外に出てションベンしよう。
利彰くん:じゃあ、テラスから下にしちゃいましょうか。
直:どこでもいいよ、早くションベンしたい。
ぼくたちはションベンが漏れないように手でコカンを押さえながら、へっぴり腰でリビングを抜けてテラスに行った。そしてパンツを下げてチ♂ポを出して、テラスの手すりの隙間から外に向けて先を出した。
利彰くん:ああ、間に合った、すげえオシッコガマンしてたから・・・
直:おかしいなあ、なんか尿道が詰まったみたいにションベン出てこない・・・
利彰くん:早くしないと、オシッコ溜まり過ぎるとからだに悪いよ。
直:ああ、やっとちょっとだけ出始めた。
下腹部に一生懸命ちからを入れていると、しばらくしてこんどはいきなりものすごく激しい勢いでションベンがドクドクと噴出してきた。
利彰くん:直、やっとオシッコ出てきたね。
直:それにしても利彰、いったいどのくらションベン出し続けるんだよ・・・
利彰くん:俺は膀胱がすげえ大きいから、満タンになるとオシッコ長いんだ・・・
直:ぼくもすげえ貯まってたから、信じられないくらい大量に出てきてる・・・
利彰くん:オシッコの流れに尿道が刺激されて、すげえ気持ちいい・・・
直:ホント、尿道が痺れるくらい気持ちいい・・・
利彰くん:これが夢だったら、俺たちすげえオネショしてますね・・・
直:そんなヘンなこと言うなよ、でも気持ちいいからいいよ・・・

そして膀胱の中のションベンがほとんど出てしまったころ、ぼくはハッと目を覚ました。ぼくのチ♂ポの先からは残りのションベンがまだトロトロと出続けていた。寝ションベンがあまりにも気持ちよく出続けていたので、ぼくは出ているションベンを止める気にもならず、自然に止まるまで出し続けた。コカンのあたりは大洪水で、布団はズブズブに濡れているようだった。

利彰くんはどうなのかと、ぼくは手を利彰くんの股間に伸ばして触ってみた。そこはぼくの股間以上にグショグショに濡れていて、寝ションベンを漏らしてからまだ時間がたっていないのか、まだ熱いくらいに暖かかった。そのとき利彰くんが目をぱっと開いた。ぼくはとっさに目を閉じて寝ているふりをした。

利彰くん:うへっ、やっぱ夢だったんだ、コカンがグショグショだ・・・ 直はどうなんだろう・・・

利彰くんは手をぼくのコカンに持ってきて、あちこちを触った。

利彰くん:直もすげえオネショしちゃってる、グショグショだ・・・

ぼくはそのとき目を覚ましたようなふりをした。

直:げっ、やっちゃったよ、すげえ濡れてる・・・
利彰くん:直、やっちゃったね・・・
直:利彰はどうなんだよ?
利彰くん:直よりもでっかいのやっちゃいました・・・
直:ぼくもけっこうすごいのしてるけど・・・
利彰くん:俺、目一杯溜めてたオシッコを寝てる間にぜんぶ布団に漏らしてしまった・・・
直:それにしてもまだ5時じゃん、寝て2時間もしないうちに、ふたりとも巨大寝ションベンをしたんだ。タンポポコーヒーの影響かな・・・
利彰くん:なんかまだすげえ眠い・・・
直:このまま寝ションベンの海の中で寝る?
利彰くん:うん、それほど冷たくないし、寝られるけど・・・

ぼくたちは寝ションベン布団の中でまたすぐに眠ってしまった。

しばらくするとぼくは露天風呂のような湯船に首まで浸かっていた。露天風呂のせいなのか、けっこうぬるま湯で、お湯からなかなか出られそうになかった。そのときぼくは急にションベンがしたくなっていた。ぼくはトイレにいくのが面倒くさかったので、露天風呂の中を見回して誰も居ないことを確認してから、温泉の中でぼくはションベンをゆっくりとし始めた。チ♂ポの前のほうが黄色いモヤモヤとしてションベンが広がっていった。ぬるいお湯の中で、お湯の抵抗を感じながらションベンを漏らしていくのはものすごく気持ちよかった。ぼくは全身が快感で暖められるような気持良さを感じていた。

そのときぼくはハッと目が覚めた。またしても布団の中でションベンをしていた。腰のあたりはすでにグショグショに濡れているので、ぼくはそのまま寝ションベンをし続けた。腰のあたりがほんわかと暖かかった。ぼくはまた濡れた布団の中で眠ってしまっていた。

そして朝起きると、利彰くんのほうの寝ションベンのシミもさらに広がって大きくなっていた。

利彰くん:うへっ、久しぶりに2回続けてオネショしちゃったなあ・・・
直:利彰もか、ぼくもだよ。
利彰くん:すげえ濡れてる・・・
直:それにしても布団がションベンの海になってる・・・
利彰くん:でも気持よかったな、2回のオネショ・・・
直:布団干さなきゃ・・・
利彰くん:今日は晴れみたいだから、よかった・・・
直:それにしてもすげえ濡れかた・・・
利彰くん:今朝は思い切りオネショしたもんなあ・・・
直:やっぱ、たんぽぽコーヒーの威力はすごいね。
利彰くん:2回ともすげえ大量にオネショしたからなあ・・・

利彰くんはコカンが濡れたパジャマのまま、布団を持ってテラスの日当たりのいいところにおいてある物干しに布団を干した。濡れたところが太陽の光でキラキラと光っていた。

ぼくたちはそのあとシャワーを浴びて、からだに付いた寝ションベンの臭いをきれいに洗い流した。

コーヒーを飲みながら持ってきたパンの朝食を食べていると、外で車の音が聞こえた。ソウさんたちが到着したみたいだった。

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